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数学 高校生

この問題解説読んでも分かりません、特にP(X)からP(Z)のところの変形が何してるか分かりません。教えて欲しいです!

(1) P(X≥64)=P(Z≥2) = 0.5-0.4772=0.0228 (2) PX≦36)=P(Z≤-2)=0.50.4772=0.0228 (3) P(36≤X≤64)=1-P(X≤36) - P(X≥64)=1-0.0228-0.0228=0.9544 解説 14 発芽する個数 Xは二項分布 B (900, 0.8) に従う。 Xの期待値 m と標準偏差 は m=900.0.8=720, =√900.0.8(1-0.8)=√144 よって, Xは近似的に正規分布 N (720, 122) に従い, Z= は標準正規分布 № (1) P(X≥750)=P(Z≥2.5)=0.5-0.4938=0.0062 (2) P(X≧m) ≧0.8 とすると P(ZZ™ 12 n-720 正規分布表から n-720 12 よって, Z= 解説 15 Xは二項分布 B400, 1/2) に従う。Xの期待値と標準偏差」は m=400.. -= 200, a= 400.. 12/2= 11 22 は近似的に標準正規分布 N(0, 1) に従う。 1 P(400-50.025) ≤ 0.025 PX-20010)=P(|Z|≦1)=2x 0.3413 = 0.6826 X-200 10 16 Xは二項分布 B360, よって, Z= ≤ 0.84 ゆえに n≤720-10.08=709.92 よっての X-60 5√2 1 に従う。 6 Xの期待値と標準偏差はm=360.1/13= =60, X-720 12 ≥0.5+0.3 X 1 P(30-50.05) 6 =√100=10 ≤0.05)=P(X-60118) 15 -√360.00 【360・ 0= は近似的に標準正規分布 N(0, 1) に従う。 18 18 = P(IZI≤ 51/2) = 2P (512) P(1215 ≒2p(2.55)=2x 0.4946 = 0.9892 = 5/2 + OU 求めよ。 ... C O n=720-10_08 X 400 15 1 個のさいころを400回投げるとき, 偶数の目が出る回数 X が を求めよ。 709.92 16 1 個のさいころを360回投げるとき, 1の目が出る回数 X が 75% 12/2 0.025 の範囲にある確率 B(400,1/2) 200,10) P(1-4000- 1 1 ≤0.0>5) =+X-200 (10) X 10.05 の範囲にある確率を 360 ネットワークに接続していません

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生物 高校生

問7の(2)がわかりません。 基質のコハク酸を2倍にしても反応速度が変わらないということはわかるんですが、なぜ、反応速度が変わらないと、反応終了までの時間もかわらないんですか?  答えは③でした。

図2のように, ツンベルク管の主室に新鮮なニワトリの胸筋をすりつぶして得た酵素Xを 含む抽出液を入れ、副室にコハク酸ナトリウム水溶液と酸化還元反応の反応指示薬であるメ チレンブルー水溶液を色がつくまで数入れた。アスピレーターでは管内の空気を十分に当 気してから密閉し, ツンベルク管を傾けて副室内の液を主室に注ぎよくかくはんした後 35~40℃に保温しながら主室の溶液の色の変化を調べたところ、図3の実線 ③ のような結果 倍に希釈して同様の実験を行った結果 B サブ P138 を得た。 また, コハク酸ナトリウム水溶液の濃度を 主室の溶液の色の変化は実線 ③ と同じであった。 副室 主室 排気口 図2 ツンベルク管 色の濃さ(相対値) 100 20 4 時間→ 図3 反応結果 3 ① 問7 実験条件の1つをそれぞれ次の(1) と (2) のように変えて実験を行った場合, 反応時間と主 室の溶液の色の濃さの関係はどのようになると予想されるか。 図3の実線 ① ~ ④ のうちか ら最も近い変化を示すものを1つずつ選び、番号で答えよ。 ただし, 同じものを選んでも かまわない。 (1) 酵素 X を含む抽出液をあらかじめ加熱し、数分間煮沸した後、 冷やしたものを反応に 用いる。 調書 (2) コハク酸ナトリウム水溶液の濃度を2倍にする。 ただし, pHの変動はないとする。 Lt.

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