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物理 高校生

物理基礎の波長です。写真に写っている問題の式の立て方がわかりません…! どなたか教えてください🙇

Q2. 図のように音波を良く反射する壁に向かってスピーカーから一定の振動数の音を出し、 音の 定常波の観測を行った。 マイクロホンを壁側からスピーカーへ向けてゆっくり動かしたら、 音の強弱を観測した。 壁ではね返るときに音波の位相は反転するものとして次の問いに 答えよ。 カ 4L (1) 音の強いところと弱いところの間隔がLのとき、 この音波の波長を求めよ。 (2) マイクロホンを速さで動かすとき、 うなり (音の強弱)は毎秒何回聞こえるか。 24 Lとvを使って求めよ。 Q3. 気柱共鳴実験について、次の問に答えよ。 マイクロホン www (3) (2) ドップラー効果で考えても同じ結果になる。 音速を Vとしマイクロホンを速さで動く観測者とし で、一定の振動数の音を出しているスピーカーに近づく場合と壁から遠ざかる場合に聞こ える振動数の差がうなりとなる。 毎秒何回聞こえるか f と Vを使って求めよ。 ただし、 音叉の振動数を680 Hz, 音速を340m/s、 開口端補正は 1.5cm とする。 有効数字3桁で答えよ。 スピーカー オシロスコープ (1) この音叉の出す音波の波長はいくらか。 (2) 管口から水位を下げていったら管口より何cmのところではじめて の共鳴が起こるだろうか。 (3) 水位を下げていって2回目の共鳴が起こるのは、管口より何cmの ところだろうか。 (4) 実験中に気温が下がった。 共鳴点の間隔はどうなるか。 当てはまる方を○で囲め。

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医学 大学生・専門学校生・社会人

歯科衛生士の学校に通っています。歯科診療補助論の直接修復の手順と使用機材の種類のところから、「歯間分離」と「隔壁」という用語が出てくるのですが、違いが何なのかわからないです( ; ; )

112 歯科医療における歯科診療補助 (61) 1) 修復前準備 2) シェードテイキング (色調選択) 3) ラバーダム防湿 必要に応じて、 除痛のため浸潤麻 酔を実施 30 4) 歯間分離 隣接面を含む症例では,間隙を分 離する隔壁法が用いられる。 70 表I-4-1 直接修復の手順と使用器材の例 症例: 30歳女性 「左上の奥歯、 だいぶ前に治療した歯だがときどき痛む」との訴えで来院した. 上顎左側第一大臼歯 隣接面インレー修復辺縁部二次う蝕のため, 光重合型コンポジットレジン修復を行う 診療の手順 使用器材 診療補助・介助および留意点 基本セット ・コントラアングルハンドピース ・ポリッシングブラシ, ラバーカップ (研磨剤使用の際は, フッ化物未配合 のもの), ・各種スケーラー ・シェードガイド ( 色見本) ▾ 図 1-4-1 直接修復 (光激レーキイ レジン修復)の準備器材 スプーン ①基本セットエキス 歯間分離器(セパレーター) ウェッジ ラー. ベーター, ストッパー, バキュームチッ ?? キュームラバーチップ ② ラバーダム防湿用器材 (ラバーダムシート バーダムクランプ, ラバーダムフ ほか、ラバーセップス バーダムパンチ, ③ 回転切削具 (ダイ ヤモンドポイント, ③隔壁装置器具(リング状リテーナー。そり ナルマトリックスなど) ⑤ 接着前処理 (マイクロブラシ, セルフエッチ グプライマーなど) ⑥ボンディング材 (マイクロブラシ、ポンティ グ材、光照射器など), ほか遮光板 (シール ⑦ レジン充填形成器, レジンペースト 歯科医師の指示のもと、口腔衛生指導 歯面沈着物の除去を行う. カートリッジ式注射器 局所麻酔薬 浸潤麻酔針 ラバーダム防湿用器具一式 (テンプ 充填を容易にする. レートも含む) ・ウェッジ ・歯が濡れている状態 シェードガイド 自然光のもと シェードガイドを近づけて、 調和する色 調を選択する. (修復歯周辺, 反対側同名 もぬらす で *ユニットライトを消灯する. * 短時間で行う. (5)窩洞形成 感染象 . 誤飲などの医療事故の防止の目的でラ バーダム防湿を行う. また窩洞が唾液な どで汚染され接着性が低下するのを防ぐ 6) 高津 7) . 写真のように複数歯露出して修復処置 を行う際、処置中以下のような工夫をす る場合もある. *ラバーダムシートは厚みがあり、色が ついているものが望ましい. * クランプを患歯にかけず, 多数歯を露 出させるため, テンプレートを使用する 必要がある *処置中, ラバーダムシートが抜けるの を予防するために, ウェッジを使うか シートを巻き込むようにする. 8) 隣接面の検査を容易にする. 窩洞形成の 際、隣在歯隣接面や歯間乳頭の損傷を防

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください。 鏡の2 3 の解き方を教えてください

図3 おんさん マイク 兵庫 小 コンピュータ おんさんの音の波形 X を、あとのア~エから1つ選んで その符号を書きなさい。 ① おんさの振動によって水面が振動し、波が広がっていく。 ② おんさの振動によっておんさの近くの水面は振動するが, 彼は広がらない。 ③おんさを強くたたいたときのほうが 水面の振動は激しい。 ウ②と③ エ②と④ ⑨ おんさの振動が止まった後でも、おんさの近くの水面は振動し続けている。 ア①と③ イ ① と ④ Hzか、 (2) まさきの音は、5回振動するのに、00125秒かかっていた。 おんさんの音の振動数は何 求めなさい。 (3) おんさB~D は、図4のX~Zのどれか。 X~Zからそれぞれ1つ選んで, 2 たろうさんは自分の部屋の鏡に映る像について興味を持ち、次の観察 を行った。 んで、その符号を書きなさい。 <観察1> 鏡の正面に立って鏡を見ると、タオルの像が見えた。 振り返ってタ オルを直接見ると,図5のように見えた。 タオルには, 「LET'S」の文 字が印字されていた。 ウ Z とし 5 エ ₂0-AAROS (1) 鏡に映るタオルの像の文字の見え方として適切なものを. 次のア~エから1つ選んで、その符号 を書きなさい。 S 137 イ LET'S 2 'd) <観察2 > 鏡の正面に立って鏡を見ると, 天井にいるクモが移動しているようすが見えた。 その後、クモを 直接見ると、天井から壁に移動していた。 このとき, 鏡では壁にいるクモを見ることができなかっ た。 たろうさんは,観察2について次のように考え, レポートにまとめた。すで10 【課題】 光の直進と, 反射の法則を使って, 天井や壁にいるクモを鏡で見ることができる位置を求め る。 【方法】 ・方眼紙の方眼を直定規ではかると, 一辺の長さは5.0mm 対角線の長さは7.1mmだった。 図6 25cm # 25cm 共庫県 21年 理科 この方眼紙の方眼の一辺の長さを25cmと考えて、部屋のようすを作図した。 図6は、部屋を真上から見たようすを模式的に表している。 点Pは、 はじめの目の位置を表 し,点A,B,C,D,Eはクモが移動した位置を表す。 また、銃は正方形で縦横の幅は1.0m である。 図7は、図6の矢印の向きに、部屋を真横から見たようすを模式的に表している。 図 7 25cm 25 cm ( D C A P1 10 JD B A E P 天井 6.0125+5=12 【考察】 クモが天井を,点Aから, 点B, 点C, 点D の順に直線で移動したとき, 点Pから, 鏡に 映るクモの像を見ることができるのは、クモが ① の位置にいるときであると考えら れる。 1230x15,0000 点Eは,目の高さとちょうど同じ高さにある。 点Eにクモがいるとき.点Pでは,鏡に映 るクモの像は見えない。 点Pから, 目の高さは変えずに、 鏡を見る位置を変えると、鏡に映 るクモの像が見えるようになる。 その位置と点Pとの距離が最短になるとき, その距離は ②cmであると考えられる。 イ A, B, C (2) 【考察】 の中の 1 に入る点として適切なものを、次のア~カから1つ選んで, その符号 を書きなさい。 ア A. B 力 CD ウ A,B,C,D I B, C オ B,C,D (3) 【考察】 の中の 2 |に入る数値として最も適切なものを,次のア~エから1つ選んで, そ の符号を書きなさい。

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理科 中学生

(3)の解き方を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 答えは4dです

ウ 水平面に対し 2 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し、音の速さを調べる実験を 行った。 図33のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点にマイクロホンを置き,コンピュータ に接続した。 次に, A地点からさらに2.0m離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき、拓也さん 風はなかった。 図34は, A地点で記録した波形を示したもので, a は最大の振幅を,bは手を A地点での音の波形を記録した。 このとき, A, B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、 たたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 図34 図33 拓也さん コンピュータ マイクロホン 12.0m 博樹さん B地点 A地点 10.0m 172, 校舎の壁 0100000 420 10 466 140 a b 240 ✓ (1) 図34について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。結果から推測される音の速さは何m/s か。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (2)図33について,手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと,最大の振幅は図34の』と ウ変わらない)。 また, 図33のマイクロ イ 小さくなる 比べて① (ア 大きくなる ホンを,A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の実験を行うと、手をたたいた直接の 音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は,図4のbと比べて② (ア大きくなる イ 小さくなる ウ変わらない)。 ①② ( の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 実験を終えた二人は、他の方法で音の速さを調べることができないかと考え、「ピッピッ ピッ…」と一定の間隔で音が鳴る電子メトロノームを2台使った実験を計画した。 次の I~Ⅲは, その方法を示したものである。 I 二人が同じ地点に立ち、電子メトロノームの音が鳴る回数を1分間当たり240回に 設定し、 2台の音を同時に鳴らし始める。 II 1台を拓也さんが持ち,もう1台を持った博樹さんが拓也さんから遠ざかっていく。 2台の音がずれてくることを確認し、再び音が一致したところで博樹さんが止まり、 二人の間の距離を測定する。 【 (3) 下線部がd 〔m〕 のとき, 実験から求められる音の速さは何m/s かd を使って表しなさい ただし、風の影響は考えないものとする。

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