間 2.おんさに糸の一端をつけ, 滑車にかけて他端におもりをつるして,
おんさを振動きさせたところ, PQ 間に 2 個の腹をもつ定常波ができた。
このときの PQ の長さを 1.0m, 弦を伝わる波の速さを 4.0X102m/s と
して, 次の各間に答えよ。
(1) おんさの振動数 げを求めよ。
(⑫) PQ の長さを 1.5m としたとき, 定常波の波長と腹の数をそれぞれ求めよ。
(3) PQ の長さを 1.0m にもどし, おもりの質量を 4 倍にしたところ, 腹が 1 つの定常波ができ
た。波の速さを求めよ。
と あこ ラク拓夫
人 本