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英語 高校生

全部の間違っているところの解説お願いします 明日までなので至急お願いします

19 次の英語は日本語に、日本語は王線を主語にし、英語に直しなさい。 (23) 1. この旅行の主な目的はローマ (Rome) を訪れることだ。 2. This area is too dangerous to go out in at night. 3. この本は初心者が理解しやすい。 10 ( )に入る最も適切な語句を①~④の中から選び、記号で答えなさい。 (1×10) 2 forget 1. A: I came here for an important meeting with Janet, but she's not here yet. B: She seems rather careless ( ) the appointment. Dto forget forgetting for forgetting 2. Don't expect ( ①me to cover ) for you this time. ②me cover 3me covering 1 cover 3. Juliet was studying the map to decide which route ( ). ①takes ②taking ③to take Dtook 4. This city is easy ( Dfor reaching ) by public transport. 2to be reaching 3 to have been reached to reach ②to 5. They have three dogs to look after, not to ( Dmention ②say ③speak 6. He is prepared to help you if you want him ( Ddo ③it ) the cat and the bird. Otell ). ①do it 7. It was not long before Paul ( Dbecame ②came ) to realize how serious the situation was. ③went ①turned 8. I was ( ①very busy to ) pay attention to what he was saying. ②too busy to ③so busy that 9. To ( ①give ) matters ( ), he got pneumonia after breaking his leg. pause ②take - bad 10. The president of our company is ( ②being delivered ①deliver Dquite busy that ③make - worse Oput double a speech at the party tomorrow. 3delivered Oto deliver

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古文 高校生

この文においての一番最初に出てくる形容詞と形容動詞について質問です。 形容詞は"悲しかり"、形容動詞は"臥したる"を抜き出したのですが、合っているかどうか教えて欲しいです。 よろしくお願いします🙇

次の文章は、『住吉物語』の一節です。 継母のもとで苦労した生活を送っていた姫君は、強引に結 婚させられようとしたために、旧知の尼君に助けを求め、その尼君から、脱出の車が差し向けられま した。これを読んで、後の問に答えなさい。 くし 小夜ふくるほどに、車の音出で来たれば、櫛の箱と御琴ばかりぞ、持ちたまへる。御車 のしりには *侍従 乗りたり。頃は“長月二十日あまりのことなれば、 有明の月の影もあは じじゅう れなるに、出でて行きたまひけむ心のうち、いかばかり悲しかりけむ。嵐はげしき空に、数 絶えぬ音を鳴き渡る雁も、 "折知り顔に聞こゆ。雲間を出づる月の、常よりも我をとぶらふ かり * 心地ぞける。 おぼ さて、尼君のもとに行きて、 * かきくどき、こまごまと語りければ、「まことに思し立つ も御ことわりにこそ。今も昔も、まことならぬ親子のありさまのゆゆしさよ。継母ながら も、 X う いづくをにくしとか見たまはむ。 あさまし。 かかる憂き世なれば、思ひ捨てはべるも * よど のを」とて、 墨染めの袖をしぼるばかりにぞありける。夜の中に、 淀に着きてけり。 * * たい ひやうゑ すけ * 「少将、その夜、”対に行きて、 兵衛のといふ女して、侍従を尋ねさすれば、音もせ ず。姫君の *御跡に臥したるかと几帳を見るに、姫君も。おはせざりけり。うち騒いで、 * 人々に尋ねさせけれども、 見えさせたまはざりければ、「あやし」と思ひけり。「さても、 中の君、三の君のもとにおはするにや」と言へば、「心軽く立ち出でたまふべき人にもあら ず、いかなるべきにも」とて、尋ねあへり。 かたは ふすま 夜も明けぬれば、常におはせし所を見れば、傍らなる夜の*衾もなくて、とりしたた めたるけしきなれば、まことに悲しくて、おのおの忍び音に泣きけり。*中納言に「しかしか」 と聞こゆれば、あきれ騒いで、 * 声をささげて泣き悲しみたまふこと、たとへんかたなし。 中の君、三の君、「あやしく、このほど、 心憂きものに思ひたまへりしかば」「かくまで とは思はざりしものを」と、おのおの悲しみたまひけり。

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