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物理 高校生

解答の図についての説明です。なぜ一部分だけしか合成波を書かないんですか??1/4tでいうと、目盛りの3.7はどうしてスルーされているんですか 追記です!なんか考えてたらどの図もなんでそうなるのかわからなくなってきました

波AとBがx軸上を反 間に1目盛りずつ進んでいる。 このと き, 次の(1),(2)の時刻での合成波の波 形をかけ。 3秒後のA 3秒後のB 1) 2秒後 2) 3秒後 2秒後のB (2) y B の波を (1) では2目盛り、(2)では3目盛り分進めて、 重ねあわ この原理にしたがって合成波を作図する。 O [101] 01 定在波 教 p.119 直線上を右へ進む波A と, 左へ進む (1) A+- B . Bがある。 A, B ともに振幅, 波長 0. 2. 3 5 4 6 8.'9 よび振動数の等しい正弦波で, T 2 3 4 5 6 7 8 9 =0で2つの波の先端が出会った状態になっている。 -T, T, 周期をTとするとき,12T, 21, 21, TにおけるA, B の波を, Aは一点鎖線, B は破線で図示し, A, B の合成波を 実線で図示せよ。 2) 時間が経過すると合成波は定在波になる。 1~9の間の節の位 置,腹の位置を番号ですべて示せ。 1)1~5の4目盛りが1波長なので波は 11 ごとに1目盛りずつ, 波Aは右, 波Bは左へ移動する。 2) (1) でかいた4つの図から,媒質の変位が常に0となる位置(節) と変位が最大となる位置(腹)をさがす。 節も腹も 1/12 波長おき に現れ、隣りあう節と腹は1波長間隔である。 24 34 T 2 3 4 5 6-7 8 9 T 2 3 7 45.6 8 9 T 3 15 6 78 (2) 節:2,4,68 腹: 1, 3, 5, 79 2 定在波の要素 教 p.119 102 点 A, B から振幅, 波長, 振動数の等しい2つの波が出ている。 A, を結ぶ直線上で合成波を測定したところ, 3.0cm おきに最大振幅 ■cm, 振動数 1.5Hz の波が見られた。 A, B から出ている波の振幅。 長, 振動数を求めよ。 振幅: 2.5cm 波長: 6.0cm 振動数: 1.5Hz

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物理 高校生

(3)で最終的に言いたいことは、θ=θ0だからθで入射して屈折することなく直進した先にm=0のときの明線ができるってことですか? あと、問題にはなっていませんが、ガラスと空気中では屈折率が異なるのにλは変化しないんでしょうか?(媒質が変わらないから変化しないのかなと思ったん... 続きを読む

353折格子 回折格 回折格子に平面波の光を当てると, 子の後方に置かれたスクリーン上に干渉縞が現れる。 じま 回折格子 の断面 00 スリット間隔 (格子定数) dの回折格子に, 波長の平面波の光 を当てたとき,明線の方向が回折格子の法線となす角を0とする。 (1)入射光を回折格子に垂直に当てたとき, sin を入, d および 整数を用いて表せ。 00- 2 図1のように入射光の方向を角度 6。 だけ傾けて回折格子に当 てたとき、回折前後の波面を考え, 隣りあうスリットを通過す」 図1 る光の経路差を求めることにより, sin0を0,入, d, および整数mを用いて表せ。 (2)において、入射光の進行方向と=0の明線ができる方向とのなす角を求めよ。 40=30°= 0.4d のとき, 明線の方向として最も適当なものを図2の(ア)~(カ)の中か ら1つ選べ。 図2 回折格子 * の法線 明線の * 入射光 方向 (ア) (イ) (ウ) (エ) (オ) (力) [兵庫県大 改] -347 物

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物理 高校生

(5)のb 解答で最大変位の波形が図fのようになるとありますがなぜですか?※Eのところの説明の正弦曲線の式の理由も教えて欲しいです🙇‍♀️

78.〈正弦波の波形〉 標準問題 図1のように、x軸の正の向きに一定の速さで正弦波が進む。 この波の波長を入振幅 とする このとき,媒質の各点は単振動をする。 いま、時刻 t=0,媒質の各点につ いて図1のような変位が観測できたとして、 次の問いに答えよ。 (1) (a) 位置における媒質の振動の周期を答えよ。 3 位置 c における媒質の速度uと (b) 位置における媒質の変位」と時刻tの関係を図2に示せ。 大値をひとしてよい。 さぁで進むとき, ひと時刻の関係を図3に示せ。 ただし,媒質の速さの最 (2) 図1に示した波に対して振幅, 波長がともに2倍の正弦波がx軸の正の向きに一定の速 (a) 媒質の振動の周期は,図1の波の何倍か答えよ。 媒質の速さの最大値は,図1の波の何倍か答えよ。 (3) 図1は,媒質の変位をy軸へ移して、 縦波を横波のように表しているものとする。このと 時刻 t = 0 において, 図中の位置aからiのうち最も密な点をすべてあげよ ひ 次に、図4のように, 波長 入, 振幅Aの正弦波 (図4中の実線の波) がx軸の正の向きに一 定の速さで進むとともに, 同じ速さでx軸の負の向きに進む同じ波長で同じ振幅の正弦 波 (図4中の破線の波) がある場合を考える。 実線の波の進む速さと波形は図1の波と同じ である。ただし,図4の状態を時刻 t=0 とする。また、図中の位置aからiは等間隔にと られている。 ③ (4) (a) 時刻 t=0 における合成波を図4に示せ。 ※図中の位置からのうち、時における媒質の速さが最も大きな点をすべて 答えよ。ただし,すべての点で速さが0である場合は, 「すべてゼロ」と答えよ。 (a) 位置 dでの媒質の振動の周期は、 図1の波の何倍か答えよ。 位置dでの媒質の変位の最大値は,図1の波の振幅の何倍か答えよ。 (c) 位置gでの媒質の速さの最大値は,図1の波の媒質の速さの最大値の何倍か答えよ。 時刻 = 0 の波形 波の進む向き 変位 y abcde g h 位置 置 x 図1 変位 y 図3 図2 実線の波 破線の波 4 a d e 図 4 位置 X 香川大

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