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化学 大学生・専門学校生・社会人

(c)は6つですよね? 分かる人教えて欲しいです。

[問4] 次の問の答を 数字で答えよ。 ( 2点×6) (a) 次のうち、Bronsted 酸として働いた場合に酢酸よりも強い酸はいくつあるか。 CI-CH2COOH CH3CH₂OH H3C-CH3 メタノール メタン フェノール (b) 次に示した分子に含まれる原子のうち、 sp2混成軌道を有する炭素原子はいくつあるか。 HO H3C ルイス酸 H NH3 H₂C-0-H: -1°c グタン CH3 K F3C-COOH トリフルオ (c) 次に示した化合物が1分子単独で存在する時、 双極子モーメントがゼロとなるものは、いくつかるか。 BF3 NH3 CC14 CH2Cl2 CO2 BeF2 F2C=CF2 BH3 HC≡CH *NHA (d) 次に示した1~5の反応のうち、点線で囲まれたものが Lewis 塩基として反応しているのは何番の反応か。 CH3 CI CI 150 & CH3 NH3->> CI-AT-NH3 (2) (e) 次に示した化合物のうち、 沸点が hexane ( OH さくさん H₂C offe -OH suepela inyenzo195-S-om (pKa=4.2) FeBr3 + Br-Br さん [Ⅰ] [ -COOH 安息香酸 )よりも高いものはいくつかるか。 → H3C- BraFe-Br-Br ヘキサノール 157c オクタン 125.6 (f) CH12O の分子式を持つアルコールは何種あるか。 エナンチオマーなど異性体は全て区別して数えること。 57.9~58.3℃ 80.75℃ 213メチルブタン シクロヘキサン アーペンタノール 116 2.

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化学 大学生・専門学校生・社会人

この問題が化学基礎のテストで出てきました。 解き方がわからないので解説をしていただきたいです、 よろしくお願いします。(T_T) 正答は (1) A (2) B (3) D (4) C です。

(3) (4) 大間 9. 以下の文章を読み、 問いに答えなさい。 【各2点 計8点&大 芳香族化合物とは、ベンゼン環(構造式:Ph-) という構造を含む有機化合物である。 これらの化合物は、ベンゼン環の疎水性が強いため,一般にはエーテルなどの有機溶媒 中に存在する。しかし、置換基と呼ばれる部位が酸塩基反応を起こして塩に変化すると 電離が起こり、親水性が強くなる。これを利用して、エーテル層に存在する芳香族化合 物の混合物から、それぞれの芳香族化合物を水に溶かし出すことが可能である。 いま、以下の4種類の芳香族化合物がエーテル層に存在する。 (1) ニトロベンゼン(構造式:Ph-NO2) 中性物質 アニリン (構造式 : Ph-NH2) 電離: Ph−NH2 + H2O 安息香酸(構造式 : Ph-COOH) 電離: Ph-COOH → Im0.01.32 P OIL フェノール(構造式 : Ph-OH) 電離: Ph-OH ->> Ph-O + H+ Name: Ph−NH3* + OH - 操作V 水層Dに塩酸を加える。 Ph-COO + H+JIBAT. C) 1500650NISALO なお、酸性の強さは 強酸 > 安息香酸 > 炭酸 > フェノールである。 このエーテル層に対して以下の操作を順におこなう。学 操作Ⅰ 水酸化ナトリウム水溶液を加え、エーテル層と水層を分離。 操作Ⅱ 操作 Ⅰ のエーテル層に塩酸を加え、エーテル層Aと水層 B を分離。 操作Ⅲ 水層 B に水酸化ナトリウムを加える。 1513 de 3.06 W 操作ⅣV 操作Iの水層にエーテルを加え、二酸化炭素を通過させる。 ・そのあと、エーテル層Cと水層を分離。 すべての操作が終了したとき, (1)~(4) の芳香族化合物は,それぞれA~Dの ち、どの層に存在するか。 記号で答えなさい。

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化学 高校生

(6)の答えが、エタノールとベンゼンであるのが分かりません。 (イ)の操作で、エステル化の可逆反応で生じたエタノールも除去されないのですか? エステル化の可逆反応で生じた安息香酸や水はどうなってますか? 実験の順序もいまいち分かりません。

図のような装置を組み, 200mLの丸底フラスコに 10g の安息香酸,50mLのエタノール, 5mLの濃硫酸 を入れ,水浴上でガスバーナーを用い, 穏やかに, 混合液 が沸騰するように1時間加熱した。 反応液を室温まで放冷した後, 分液漏斗に移し,水 70mLとベンゼン 40mL を加え、よく振った後, 下層液 を流し出し,この液は廃液入れに捨てた。 747 分液漏斗中に残った液体に, 飽和炭酸水素ナトリウ ム水溶液 30mL を加え, 気体が発生するので注意して振 り混ぜた後,下層液を100mL ビーカーに流し出し集め た。この集めた液体に濃塩酸を少しずつ加えたところ, 白い固体が生成した。 固体が生 じなくなるまで濃塩酸を加えた後,この固体を集め、 よく乾燥し,質量を測定したとこ ろ 3.9g であった。 分液漏斗中に残った液体を三角フラスコに移し, ²) 無水硫酸ナトリウムを少量加え, しばらく放置後, 固体をろ別した。 ろ液を水浴上で液体が留出しなくなるまで加熱した。 残った液体の沸点が高いため, 減圧下でこの液体を蒸留したところ, 化合物Aが 3.5g 得られた。 (オ) (1) 図に示したように, フラスコ中に沸騰石を入れる目的を述べよ。 (2) 下線(ア)で濃硫酸を加える目的を述べよ。 (3) 下線(イ)の操作は,何を目的とした操作か。 その目的を述べよ。 (4) 下線(ウ) 炭酸水素ナトリウム水溶液を加える目的を述べよ。 (5) 下線(エ)で無水硫酸ナトリウムを加える目的を述べよ。 (6) 下線(オ)で留出してくる液体は何か。 構造式あるいは示性式で示せ。 玉入りコンデンサー ・水 -ゴム栓 丸底フラスコ ・沸騰石 一水浴 ・三脚 ガスバーナー

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化学 高校生

化学基礎の問題です!それぞれ解説をお願いしたいです! 解答は (1)A (2)B (3)D (4)C です!よろしくお願いします🙇🏻

大問 9. 以下の文章を読み、 問いに答えなさい。 [各2点 計8点] 芳香族化合物とは、ベンゼン環 (構造式: Ph-) という構造を含む有機化合物である。 これらの化合物は、ベンゼン環の疎水性が強いため,一般にはエーテルなどの有機溶媒 中に存在する。しかし,置換基と呼ばれる部位が酸塩基反応を起こして塩に変化すると 電離が起こり,親水性が強くなる。これを利用して, エーテル層に存在する芳香族化合 物の混合物から、それぞれの芳香族化合物を水に溶かし出すことが可能である。 いま、以下の4種類の芳香族化合物がエーテル層に存在する。 (1) (2) (3) (4) ニトロベンゼン (構造式: Ph-NO2) 中性物質 アニリン (構造式 : Ph-NH 2 ) 電離: Ph−NH2 + H2O ->> 安息香酸(構造式 : Ph-COOH) 電離: Ph-COOH →>> Ph-COO- + H+ + フェノール(構造式 : Ph-OH) 電離: Ph-OH ->>> Ph-NH3+ + OH Ph−0 + H* なお、酸性の強さは 強酸 > 安息香酸 > 炭酸> フェノールである。 操作V 水層Dに塩酸を加える。 このエーテル層に対して以下の操作を順におこなう。 操作Ⅰ 水酸化ナトリウム水溶液を加え、エーテル層と水層を分離。 操作ⅡⅠ 操作 Ⅰ のエーテル層に塩酸を加え, エーテル層Aと水層Bを分離。 操作Ⅲ 水層 B に水酸化ナトリウムを加える。 操作ⅣV 操作Ⅰの水層にエーテルを加え、二酸化炭素を通過させる。 そのあと、エーテル層Cと水層Dを分離。 すべての操作が終了したとき, (1)~(4) の芳香族化合物は、それぞれA~Dのう ち,どの層に存在するか。 記号で答えなさい。

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