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地学 高校生

解答お願いしますm(_ _)m

地球環境の現状と人類a “宇宙の中の太陽系, そして地球” 問1 次の写真は、2022年5月3日20時頃に西の低い空に見えた月と惑星の写真である。 また、図1 は、このときの地球型惑星の位置を北極方向から見た図である。 これらを見て、以下の問 いに答えよ。 ← 惑星 写真月と惑星の背景の星座は、おうし座である。 (1) 図1の惑星A~Cの名前を答えよ。 (2) 写真の矢印で示している惑星の名前を答えよ。 期末試験 2022/06/13 A 地球 次ページへ続く 太陽 B C 図1 点線は春分点の方向 (3) このとき、5月1日午前5時30分の朔(新月)からは約62時間が経過している。 この写真が 撮影された5月3日は、いわゆる旧暦の日付では何日にあたるか。 (4) このときの状況について述べた次の文a~fについて、 正しいものを○で、誤っているもの は下線部を置き換える正しい語句を答えよ。 a) 地球から見た月面の中心にいる宇宙飛行士からは、写真の惑星はこのとき見えない。 b) この宇宙飛行士がいる月面上の地点には、このとき太陽の光が当たっている。 c) この宇宙飛行士から見た地球は、黄道12星座(いわゆる星占いの星座)の中ではさそ り座近傍に見える。 d) 月面から見た地球は、1ヶ月の周期で出没する。 e) 図1の惑星Bが見えるのは、明け方の西の空である。 f) 惑星Cは地球から遠ざかりつつある。 (5) 月齢の若い細い月において、 この写真のように欠けた部分がうっすらと見えるのはなぜか。 その理由を説明せよ。

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地学 高校生

お願いします!! 答えていただきたいです

地球環境の現状と人類a “宇宙の中の太陽系, そして地球” 問1 次の写真は、2022年5月3日20時頃に西の低い空に見えた月と惑星の写真である。 また、図1 は、このときの地球型惑星の位置を北極方向から見た図である。 これらを見て、以下の問 いに答えよ。 ← 惑星 写真月と惑星の背景の星座は、おうし座である。 (1) 図1の惑星A~Cの名前を答えよ。 (2) 写真の矢印で示している惑星の名前を答えよ。 期末試験 2022/06/13 A 地球 次ページへ続く 太陽 B C 図1 点線は春分点の方向 (3) このとき、5月1日午前5時30分の朔(新月)からは約62時間が経過している。 この写真が 撮影された5月3日は、いわゆる旧暦の日付では何日にあたるか。 (4) このときの状況について述べた次の文a~fについて、 正しいものを○で、誤っているもの は下線部を置き換える正しい語句を答えよ。 a) 地球から見た月面の中心にいる宇宙飛行士からは、写真の惑星はこのとき見えない。 b) この宇宙飛行士がいる月面上の地点には、このとき太陽の光が当たっている。 c) この宇宙飛行士から見た地球は、黄道12星座(いわゆる星占いの星座)の中ではさそ り座近傍に見える。 d) 月面から見た地球は、1ヶ月の周期で出没する。 e) 図1の惑星Bが見えるのは、明け方の西の空である。 f) 惑星Cは地球から遠ざかりつつある。 (5) 月齢の若い細い月において、 この写真のように欠けた部分がうっすらと見えるのはなぜか。 その理由を説明せよ。

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理科 中学生

(3)と(4)のbがわかりません。 教えてください!!

B いろいろな天体の見え方について調べるために, 日本のある地点において,次の観察をした。 これ に関して,あとの (1)~(5) の問いに答えよ。 図 ⅡI 観察 ① ある日の午前3時に南の空を見上げたところ、 ある星座を形づくる星Xが南中していた。 を行った翌日、あ 図 Ⅰ る時刻にある方位の空 を天体望遠鏡で観察す ると, 金星が見られた。 図I は, その視野に見 られた金星の形状をス ケッチしたものである。 また,このとき, ある方位の空には月が見えていた。 図ⅡIは, この日の地球, 月, 太陽の位置関係, およ び金星の公転軌道, 黄道付近に見られる4 つの星座を模式的に表したものである。 金星 金星が公転する向き さそり座 DO しし座 太陽 なっている。 (4) 観察の②] を行ったときの月に関して,次のa,bの問いに答えよ。 B 地球 月 みずがめ座 A 金星 ふたご座 金星の公転軌道 (1) 次の文は,観察を行った日から1か月後に星 X が南中する時刻について述べようとしたも のである。 文中の2つの 〔 〕内にあてはまる言葉を, アイから一つ, ウ エ から一つ、それ ぞれ選んで、その記号を書け。 地球は太陽のまわりを約1年かけて公転しているので,観察の口を行った日から1か月後の 午前3時には, 星 Xは真南から 〔ア約15度 約30度〕 だけ西にずれた位置に見える。 次に, 星の1日の動きを考えると, 星 Xは1時間に約15度の割合で東から西に動いているように見え るので, 星 X が観察の口を行った日から1か月後に南中する時刻は, 〔ウ午前1時 午前5時〕 ごろである。 (2) 地球や金星のような太陽系の惑星のうち, 公転周期が最も長いものは何という惑星か。 その名称 を書け。 海王星 (3) 観察の② を行った日の金星の位置はどれか。 図ⅡIのA~Dのうち,最も適当なものを一つ選んで その記号を書け。ただし, 天体望遠鏡の視野に見える金星は, 実際の金星とは上下左右が逆向きに a このとき、月はどの方位の空に見えていたか。 4万位で書け。 ⑥ このときに見えていた月は、その見かけの形から一般に何と呼ばれる月か。 その名称を書け。 (5) 図ⅡIの4つの星座のうち、観察の2 を行った日に、いろいろな方位の空を一晩中観察してもほと んど見ることができない星座は何座か。 その名称を書け。

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