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日本史 高校生

赤丸で囲んだところを教えてください。 期末テストのやり直しをしているのですが、調べても問題文と合致しないものばかり出てきます💦 私は、ナウマンゾウを選んで間違いました。 正解はオオツノジカです。 違い(時代、来た方向など)を教えていただきたいです🙏🏻

令和6年度 第2学年 日本史探究 学期期末テスト問題 解答上の注意 語句の解答において漢字で書くべきところは、正しい漢字で答えること。 R6.7.1 1 次の文を読んで設問に答えなさい。 される。この1は 2 時代とも呼ばれ、寒冷な氷期と比較的温暖な間氷期が交互に繰り返して訪れ、氷期には海 面が現在に比べると 3 a) 地球上に人類が誕生したのは、今からおよそ700万年前の地質学でいう新第三紀の中新世後期である。人類は新 第三紀の終わり近くから第四紀を通じて発展したが、この第四紀は、およそ1万年余り前を境に 新世に区分 れている。人類は化石人類の研究から 【 × この間に数回日本列島は大陸と陸続きになり、b) 大型獣が渡来しそれを追って人類も日本列島にやってきたと考えら の順に出現したことが知られている。 現在までにd) 数例の化石人骨 がこの時代のものとして発見されている。かつてこの時代には、日本列島に人類は存在しないと考えられていたが、 1946年にe) 群馬県で発見された遺跡の調査から、f) 旧石器時代の文化の存在が明らかになった。 文中の空欄に適する語句を答えなさい。 ④ 下線部a)について、人類が最初に誕生したのはどの地域と考えられているか。 記号で答えなさい。 ア) アジア イ) オーストラリア ウ) アフリカ エ) ヨーロッパ ⑤ 下線部b)について、北方より渡来したと考えられる動物を選び、記号で答えなさい。 ア) イノシシ イ) ヘラジカ ウ) オオツノジカ エ) ナウマンゾウ いものを選び記号で答えなさい。

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古文 高校生

この古文単語で四段活用なら結婚する。下二段活用なら我慢するという意味になりますが、 下の例文の「あへ」はあへないで下二段活用になるのはわかるのですが「あひ」の場合はなぜ四段活用になるのかが分からないです😖💦

下二段 ¥57 あ A 結婚する B つりあう あふ 【逢ふふ】 動詞 ハ行四段意 四段 語幹 未然 運用終止 連体 巳然 命令 あ は B 完全に~しきる ひ ふふ > 無理に~する 【②敢ふ】 動詞 ハ行下二段 語幹 未然連用 終止 連体 巳然 命令 く > ふふるふれへよ 二人逢ったばかり なのにもう結婚? A 我慢する 第2章 探究 ほい ①A つひに本意のごとくあひにけり。 とうとう本来の志の通り、結婚した。 [伊勢二三三〕 ②A 秋風にあへず散りぬるもみぢ葉のゆくへ定め ぬ我ぞかなしき 秋風に我慢することができずに散ってしまった紅葉 の葉のように、どこへ飛ばされるかわからない(将来 どうなるかわからない) わが身が悲しいことだ。 〔古今二八六〕 ※「敢ふ」+強意・完了の助動詞「ぬ」未然形+推量の助動詞「む」。 □あへなむ 【敢】 (連語) さしつかえないだろう あ 男女が「逢う」ことは、「結婚する」こと と同義。 四段活用の「逢ふ・ふ」は①の意味、下二段活用の「敢ふ」は ②の意味です。「敢ふ」は現代語では「敢えて」(無理に)などの 語法が残っていますが、本来は「我慢する・我慢して(無理に) ~する」という意味です。 古典特有の世界にふれながら覚える check 83

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