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古文 高校生

古文文法の副助詞について質問です。 マーカーで囲ったところの例文を平易な日本語に訳してくれませんか? 「まして」の前後の文の繋がりがよくわかりません。 「タツヤが理解できる」ことと「こぶたんが最強である」ことに関連を見つけられず、解釈に困ってます。 前提知識として、タツ... 続きを読む

米R もー 里いものを類推させる(AたにE より程度の高いものを類推させます。「水 だに飲まで(水さえ飲まないで)」みた いな。水さえ飲まないのだから、「食べ 物なんて食べるはずがない」と類推させ ます。 ほー。だから類推か。 ることがある。 りしき、はかばかしくも見えず。 (更級日記) 十が、しっかりとは見えない。) 「タツヤだに理解す。ましてこぶたん最 梅の花 (古今和歌集) 強なり。」訳してみろ。 ちょw「タツヤでさえ理解する。まして こぶたんは最強だ。」断定の「なり」も せめて香りだけでも残してくれ梅の花 LC1 合 訳せたよ! O お見事(笑)。「だに」の限定·最小限願 望の意味ですが、こちらは「せめて~だ けでも」。文脈で類推か限定·最小限願 望か判断します。 「だに」だに忘るまじ! 秋の夜の月 (古今和歌集) んるほど明るい秋の夜の月よ) 「せめて『だに』だけでも忘れる な!」か! 世のこと夢に見るはいと難かなるを、 かた

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歴史 中学生

知識が無さすぎて分からないので教えてください。

J 口(8) Jは,1575年の①[ 」の戦いのようすをえが おだのぶなが とくがわいえやす 室 いたもの。左側の軍勢が織田信長·徳川家康の連合軍, かい たけ だ かつより 右側の軍勢は甲斐(山梨県)の武田勝頼の軍である。この 戦いで信長は,②[ の」 ]をたくみに用いた戦法で、 当時最強といわれた武田軍をうち破った。 ]のようす。 K 口(9) Kは,江戸時代に行われたO[ 16世紀末,2[ ]は,ますやものさしを統 ーし,こうした調査を全国にわたって行った。 ]と呼ばれる農具。 口0) LはO[ 米の脱穀を効率よく行うことができた。 L M だっこく Mは②「 ]と呼ばれる,土を 深く耕すことのできる農具。 江戸時代には,こうした農具や肥料の進歩 により,農業生産が高まった。 口1) Nは,江戸時代に各藩が年貢米や産物を収めるために 設けたO[ と呼ばれたの[ んでいた。[O ]に収められた米や産物は,御用商人た ちの手で売りさばかれ,現金にかえられた。 N ]と呼ばれる建物。「天下の台所」 には,多くの[① ]がたち並 口12 0は, 江戸時代後期に各地で発達した O[ るしくみ。作業場に働き手を集め,分業と協業によって 生産を進めた。灘(兵庫県)の酒造業,河内(大阪府)や三 河(愛知県)のの[ ](マニュファクチュア)と呼ばれ なだ かわ 織物業などでみられた。 口13) Pは,[ のようすをえがいたもの。僧や神官,浪人などが教師と なり,百姓や町人の子どもに「読み·書き·そろばん」な どを教えた。 P Jと呼ばれた江戸時代の教育機関 しんかん ろうにん

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