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地学 高校生

地学基礎の問題です。 プレートBの移動速度の求め方が解説を見ても分かりません。なぜ火山島Eと火山島Fの距離を利用するのでしょうか、、なぜ中央海嶺から火山島の距離を利用しては行けないのですか? わかる方いましたら、教えてください🙇‍⤵︎

9. プレートの境界とホットスポット 4分 かいれい 右の図は,中央海嶺で生み出されたプレート ABが中央海嶺に直交する向きに移動するよう すを矢印で示した模式図である。 中央海嶺のC部 分とD部分との間にこれらと直交するトランス フォーム断層が存在し, ここではプレートAとプ レートBが互いにすれ違うように動いている。プ レートB上には, マントル深部に固定された同一 のホットスポットを起源とするマグマによって火 山島E・Fが作られている。 火山島E では火山が 活動中である。 また, 火山島 F は, 島から採取さ れた岩石の年代測定によって, 200万年前に形成 されたことがわかっている。 中央海嶺D プレートA 中央海嶺C HX トランスフォーム断層 × I プレート B 火山島E 火山島F XC × 0 100 200 300 0.0) 中央海嶺Dからの距離(km) 中央海嶺で生み出されたプレートABのようす 矢印はプレートの移動する向きを示す。 mong mogel 12 第1編 活動する地球

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理科 中学生

なぜ(5)の答えが5:3になるのですか。教えてください。

4 エンドウの種子には、丸形の種子としわ形の種子がある。 エンドウを使って、次の実験を行った。 あと の問いに答えなさい。 ただし、種子の形を決める遺伝子を、 丸形はA、 しわ形はa とする。 【実験1】 丸形の種子をつくる純系のエンドウのめしべに、 しわ形の種子をつくる純系のエンドウの花粉 (5点×5) をつけたところ、 できた種子(子)の種類と数は、表1のようになった。 表 1 【実験2】 実験1でできた丸形の種子(子)をまいて育て、そのエンドウのめしべと おしべで受粉させたところ、 できた種子(孫)の種類と数は、 表2のようになった。 (1) 種子の形の形質について、「丸形」 と 「しわ形」では、どちらが潜性形質ですか。 (2) 下線部のエンドウの卵細胞がもつ遺伝子を、 記号で答えなさい。 (3)作図 右の図は、 実験2の遺伝のしくみを表す 模式図である。○には遺伝子の記号、( )に は種子の形をそれぞれ書き、 図を完成させなさい。 (4) 表2のXにあてはまる最も適切な数を、次から 選び、記号で答えなさい。 ア 612 イ 1795 ウ 3640 5474 丸形[個] 325 しわ形[個] 0 表2 丸形[個] X しわ形[個] 1850 子 丸形 Aa × Aa 丸形 子の 生殖細胞 A 孫 Aa 種子の形(丸形)(丸形)(中形 (しわ) (5) 実験2でできた種子(孫) をそれぞれ自家受粉さ せたときにできる種子(ひ孫)の丸形の種子としわ形の種子の数の比を、最も簡単な整数の比で答えなさい。 (4) (1) しわ形 (2) A (3) 図に記入 (5)丸:しわ=15 850

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