民】 混合物の分離
2点X1)
ーつ の] (8点x 3 @まずココー
SI
図1 の装置で 永とェエタノールの 男
混合物を加熱し 5分ずつ4本の試
験管に溢体を集めた。図2は, 加熱
し始めてから 1分ごとに混合物の温
度を測定してグラフに表したもので
ある。 (30 長崎改)
⑰ 沸騰が始まったのは, 加熱を始めてから何
分後ですか。 [ 分後]
(2) 表は。 集めた液体について調べたことをま
とめたものである。 試験管人ーD を, 加熱直
後から集めた順に左から並べなさい。
(3) 6本度7D この先験のよう
[ 」
な方法で混合物中の物
質を分見できる理由を, 簡単に書きなさい。
温度計 の
枝つきフラスコ 100
ガラス管 電 80
試 所6
! 6 40
氷 20Fに日回串呈 1 1 還
ビ-ヵカー 0⑪-D 汎ま0の"155 20
2 9 加熱時間【分]
| 論和| 体穂(em) | におい | 火をつけたときの反応
A 83 強い 長くよく燃える
B 46 ほとんどしない 燃えない
(@⑳ 47 少しする あまり燃えない
D 05 強い よく燃える
』 [ 二 R =>
でいる状態が固体。 人
が不規則に並び, 自由に
動いている状態が液体<
話】 () エタノールの沸
点よりもやや高い80で
近くで潮騰が始まる。
(②)
エタノールはにおいが
あって燃えるので, にお
| (3)
いが強く, 長くよく燃え
るAが2番目。においが
ほとんどなく, 燃えない
B が最後になる。