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化学 高校生

国立医学部志望です。 左と右の一致は全て覚えた方がいいですか? こういう問題あるから全部覚えようと思ってるんですけど、正しいですか

なつ常温で水と 2 水との反応 熱水と反応のまね5 し 高温で水蒸気と反応 62228 6 塩酸や希硫酸と反応して水素を発生 ③ 71 酸との反応 酸化作用を示す酸 (硝酸や熱濃硫酸)と反応の 「王水(濃塩酸と濃硝酸の体積比 常温で速やかに酸 加熱によって酸化 6 強熱によって酸化 乾燥空気 との反応 ① Ca+2H2O ③ Zn+2HCl Ca(OH)2 + H2 ZnCl2+H2 94 → の混合溶液)と反応 ■5 酸化還元反応の利用 水 ① 金属の製錬 ②Mg+2H2O Cu+4HNO3 な酸化被膜を生して Mg(OH)2+H2 えんしょう・さい Cu(NO3)2+2H2O+2NO2 8. → ②2 酸化還元 (a) 製錬 鉱石中の金属イオンを還元して, 金属の単体を取り出す操作。一般に鉱石 ン化傾向が大きい金属ほど, 製錬に要するエネルギーが大きくなる。 とき 製錬の方法 金属 電子e (オ)す 3 金属が水 溶液に, は銅より 水素より るが 単体として産出する) 硫化物を還元する 鉱石を硫化物にしたのち, 強熱して還元する 硫化物を酸化物に変えたのち,炭素で還元する 酸化物を炭素や一酸化炭素で還元する 硫化物を酸化物に変えたのち、炭素で還元する 酸化物や塩化物を融解し、電流を通じて還元する 負極get 5 塩酸と る金属 一方、 小 Au, Pt Ag Cu Pb Sn, Fe Zn 大 Al Mg, Na, Ca, K, Li リッチカナカナモール (b) 鉄の製錬コークスを使って鉄鉱石 (赤鉄鉱 Fe2O3や磁鉄鉱 FegO4) を還元する D Fe2O3 +3CO 2F3CO2 (実際は Fe2O3 ぜんてつ Fe304 FeO → Fe と変化 銑鉄 (炭素約4%)・・・ 溶鉱炉から得られる。 もろい。 鋳物。 鋼 炭素 2~0.02%)・・・ 転炉中で銑鉄と酸素を反応。 粘り強い。 鋼材。 ②電池の原理 744 酸化還元反応を利用して化学エネルギーを電気エネルギーに 変換する装置を電池という。 負極… 電子 e- が流れ出る電極 (電子を放出する変化 (酸化)) 正極… 電子e-が流れこむ電極 (電子を受け取る変化(還元)) 電池の起電力・・・ 両極間の電位差 鉄板 う。と 電流 A P 電解質水溶液」 B

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化学 高校生

無機化学 気体の製法 気体を発生させる時の、同じ酸であるのにHClとH₂SO₄で使い分けをする理由がわかりません。例えば、写真の問題では、硫化鉄から硫化水素を発生させるときは選択肢Aの塩酸、亜鉛から水素を発生させるときもAの塩酸が答えになっています。Bの濃硫酸ではダメなので... 続きを読む

ⓓ 177. 〈気体の製法と性質〉 次の気体(1)~(7) をそれぞれ2種類の薬品を作用させて発生させた。 最も適当な薬品 2 種類を(a)~(k)から, また, 発生した気体の性質を(ア)~(キ)からそれぞれ選べ。 同じものを 2回以上選んでもよい。 (1) 硫化水素 (2) 酸素 (3) 塩化水素 (4) 塩素 (5) アンモニア (6) 水素 (7) 二酸化炭素 〔解答群Ⅰ] (a) 塩酸 (b) 濃硫酸 (c) 炭酸カルシウム (d) 塩素酸カリウム (e) 水酸化カルシウム (f) 酸化マンガン (IV) (g) 塩化アンモニウム (h) 硫化鉄(Ⅱ) (i) 硫化銅(Ⅱ) (i) 硫化銅(Ⅱ) (j) 塩化ナトリウム (k) 亜鉛 [解答群ⅡI〕 (ア)有色の気体で,水に溶かした溶液は殺菌・漂白作用をもつ。 (イ) 硫酸銅(ⅡI)水溶液中に通じると黒色沈殿が生じる。 (ウ) 濃アンモニア水をつけたガラス棒を近づけると白煙が生じる。 (エ) 無色の気体で,この気体中で酸化銅(ⅡI) を熱すると銅が得られる。 (オ) この気体中でアルミニウムを高温で熱すると激しく燃焼する。 (カ) 石灰水を白濁し,さらに通じると沈殿が溶ける。 (キ) 刺激臭のある気体で, 上方置換で捕集する。 [12 東京理大 改]

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化学 高校生

化学基礎 質量パーセント濃度を求める問題です。全く分からないので教えて頂きたいです。お願いします🙇‍♀️ また、この形式の問題がとても苦手なのですが、解く上でどのようなことに気をつければよいでしょうか。ぜひ教えていただきたいです。

問5 次の操作 Ⅰ~ⅢIIにより,ある食品中のタンパク質の含有量を測定した。 操作Ⅰ ある食品 1.00g 濃硫酸を加え、加熱して完全に分解した。 分解後, 溶液に精製水を加えて100ml に希釈した。 操作ⅡI 操作Ⅰで希釈した溶液を10.0mL 正確にはかり取り,十分な量の E 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し, アンモニアを発生させた。 発生したアンモニアは 0.0500 mol/Lの希硫酸10.0mLに吸収させ て、完全に反応させた。 操作 操作ⅡIで残った希硫酸を0.100 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で 滴定したところ, 中和するのに 8.08mL が必要であった。 この食品のタンパク質の含有量(質量パーセント濃度) として最も適当な数 値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, この食品に含まれるタンパ ク質の窒素含有量(質量パーセント濃度) を 16.0% とし, 操作 Ⅰ~ⅢIでの反 応はそれぞれ完全に進むものとする。 また,この食品中ではタンパク質以外 18 % の物質は窒素を含まないものとする。 ① 0.168 1.92 0.192 ⑤ 16.8 1.68 19.2

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