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化学 高校生

たまについてる(Ⅱ)は絶対につけるものですか?あとこれはどういう意味がありますか?

組成式は陽イオンが先, 名称は陰イオンが先。 Zn?+ 亜鉛イオン ZnCle 塩化亜鉛 ZnO 酸化亜鉛 ZnS 硫化亜鉛 炭酸水素 ■3[イオンの組成式と名称 NH アンモニウムイオン NH4CI 塩化アンモニウム Cu°+ 銅(IⅡ)イオン CuCl2 塩化銅(Ⅱ) CuO 酸化銅(Ⅱ) CuS 硫化銅 (IⅡ) Ca(OH)2| AI(OH)3| Cu(OH) 2 Zn (OH)2 12+ Ca+ AI3+ 陽イオン 陰イオン CI- 塩化物イオン 02- 酸化物イオン S- Ag* 銀イオン AgCI 塩化銀 Ag20 酸化銀 Ag2S 硫化銀 Nat ナトリウムイオン NaCI カルシウムイオン |アルミニウムイオン AICI。 CaCle 塩化カルシウム| 塩化アルミニウム 塩化ナトリウム Na20 酸化ナトリウム Na2S 硫化ナトリウム NaOH 水酸化物イオン 水酸化ナトリウム NaNO3 硝酸ナトリウム Na2SO4 硫酸ナトリウム Na2CO3 炭酸ナトリウム NasP04 リン酸イオン リン酸ナトリウム Al203 CaO 酸化カルシウム酸化アルミニウム CaS 硫化カルシウム硫化アルミニウム (NHA)2S 硫化アンモニウム AleS3 硫化物イオン OH 水酸化カルシウム |水酸化アルミニウム 水酸化銅(IⅡ) 水酸化亜鉛 NO3 硝酸イオン SO.2- 硫酸イオン AgNO3 硝酸銀 AgeSO。 硫酸銀 Ag2CO。 炭酸銀 AgaPO4 |Cas(PO4)2 リン酸銀 Ca (NOs)2| Al (NO3)3|Cu(NO3)2 Zn (NO3) 2 硝酸銅(Ⅱ) CUSO4 硫酸銅(I) NHANO3 硝酸アンモニウム (NHA) SO。 硝酸カルシウム|硝酸アルミニウム CaSO。 Ale(SO4)。 硫酸カルシウム 硫酸アルミニウム CACO。 炭酸カルシウム 硝酸亜鉛 ZNSO4 硫酸亜鉛 ZnCO3 炭酸亜鉛 |Cus(PO4)2| Zn3(PO4)2| (NH4)3P04 リン酸亜鉛 CO2- 炭酸イオン PO- 硫酸アンモニウム (NH)2C0。 炭酸アンモニウム AIPO4 リン酸カルシウムリン酸アルミニウム リン酸銅(ⅡI) リン酸アンモニウム

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化学 高校生

Fe(Ⅲ)イオンの水溶液に硫化水素を通したときについてです 教材にはFeSの沈殿が生じるとあるのですが、反応式を書いてみると水素イオンが残るので水溶液が酸性となるので、中〜塩基性でしかFeSの沈殿が生じないので沈殿が生じるとは思えないのですが、なぜ沈殿が生じると言っているの... 続きを読む

Fe"("L も J巴ルリ水溶液 加える試薬 Fe+(淡緑色)の水溶液 アンモニア水または カ Nao 水酸化鉄(I)Fe(OH)2の 緑白色沈殿が生じる 水酸化鉄(Ⅲ}Fe(OH)aの 赤褐色沈殿が生じる コ水溶液 ヘキサシアニド鉄(I)酸カリウム Ks[Fe(CN)]水溶液 濃青色の沈殿(ターンブル青)が生じる ヘキサシアニド鉄(Ⅱ)酸カリウム Ka[Fe(CN)6]水溶液 濃青色の沈殿(ベルリン青, 紺青)が生じる こんじょう チオシアン酸力リウム KSCN水溶液 変化なし 血赤色の溶液になる 硫化水素水(塩基性~中性) (または硫化水素を通す) 還元されて, Fe?+になり, 硫 化鉄(I)FeS の沈殿が生じる 硫化鉄(I)FeS の *[ 色沈殿が生じる + e→ FeT 3銅 Cu コ)単体(赤色の金属) *イオン化傾向が水素より小さいので, 塩酸や希硫酸には溶けない。F3tィ 9He S → 2fe" 2HS 硝酸や熱濃硫酸など酸化力の大きい酸には溶け, Cu?+になる。 常温では酸化されにくいが, 湿気のある空気中ではク{ 酸化, 還元されて緑青を生じる。 ·酸化数+1と+2の化合物をつくる。ク{ +1, +2 }の化合物のほうが安定している。 銅(I)イオン Cu?+の水溶液 青色の水溶液である。 硫化水素を通じると,硫化銅(Ⅱ) CuSの黒色沈殿が生じる。 * 水酸化ナトリウム水溶液またはアンモニア水のような塩基性水溶液を加えると, 次のようになる。 1 He8 → H*+2e. 酸性 ろくしょう NAOH 水溶液 NAOH 水溶液 Cu(OH)2(青白色沈殿) 水酸化銅(I) 沈殿は溶けない (少量) (過剰) Cu?+(青色) NH。 水 NH3 水 Cu(OH)。(青白色沈殿) [Cu(NHs)4]2+(深青色溶液) (少量) (過剰)

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