学年

質問の種類

理科 中学生

なぜ容器ごしにデンプンを分解することが出来るのですか?🙇🏻‍♀️

5 実 微生物のはたらき 1 的 土の中の微生物が養分に対してどのようなはたらきをするか調べる。 土をのせたところには,どのような変化が見られるか。 目 着目点 必要なもの □ヨウ素液 □0.1%デンプン溶液□寒天粉末 □□移植ごて □薬さじロスポイト ロビーカー 1 土を準備する。 移植ごてで落ち葉の下の土をとる。 コツ ばいち2 2 培地をつくる。 0.1% デンプン溶液100mLに寒天粉末2gを 入れ、加熱して溶かしたものを, 加熱殺菌した ペトリ皿ア, イに入れてふたをする。 さっきん 殺菌したペトリ皿 □加熱器具 すばや 溶液を入れたら、素早くペトリ皿のふたを 閉め、 開けたままにしないようにする。 3 培地に土をのせる。 ペトリ皿アには土を, イには十分に加熱して冷 ました土を同量のせて、 室内の暗い場所に3~ 5日間置く。 4 観察する。 アイから土を洗い流してとり除き, 培地の表 面のようすを観察する。 また, ヨウ素液を加え て培地の表面の変化を調べる。 、 のうど ★1: 溶液の濃度は質量パーセ ント濃度で示している。 ★2: 微生物などをふやすために 必要なデンプンなどの養分 を寒天に含ませたもの。 注意 実験に用いた溶液 や培地は、加熱殺菌して から捨てる。

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

下の文章の しかし、 からってどういうことですか?? 成体は得られたんじゃないんですか?🙇‍♂️

発展 探究の歴史 分化した細胞は同 分化してさまざまな形や機能をもつようになった細胞が、受精卵と同じ 情報をもっているということは、どのような実験によって明らかにな ▸p.241 1. ガードンによるクローンカエルの作製 イギリスのガードンは、分化した細胞の核 にも受精卵の核と同様の遺伝情報が含まれる かを確かめる実験を計画した。 1962年, ガー ドンは、アフリカツメガエルの幼生の腸の上 皮細胞から核を取り出し、これを, 紫外線を 照射して核のはたらきを失わせた未受精卵に 移植する実験を行った (図Ⅱ)。 この実験の結 果, 低い確率であるが, 核を移植した卵から アフリカツメガエルの正常な幼生や成体が得 られた。このことから, 分化したカエルの細 胞の核にも、からだをつくるのに必要なすべ ての遺伝情報があることが示された。 - Ju 紫外線照射 Soy Bood 腸の上皮細胞 未受精卵 腸の上皮 「細胞の核 腸の上皮 「細胞の核 つのか? 図Ⅰ ガードン 幼生 10 15 幼生 成体 ○図I アフリカツメガエルの核移植実験 この実験で得られた個体と、核を取り出 した個体とは、同じ遺伝情報をもっている。 2. 20 これは、分化に伴って, 不要な遺伝子は発現しないようロックされてしまうか しかし、分化したカエルの細胞を取り出して培養しても, 成体は得られない。| らである。 受精卵は、1個の成体を構成するすべての細胞をつくり出す能力を ぜんのうせい もっており、このような性質を全能性という。 分化した細胞は, 一部の遺伝 子がロックされることで、 全能性を失っている。

回答募集中 回答数: 0
英語 高校生

mainstreamⅢ chapter18 章末問題 解答教えてください!

6 Chapter 18 Comprehension a. On the basis of Gurdon's research, Yamanaka revealed that specialized cells from a mature Choose the appropriate answer. body can be transformed into iPS cells. frog. b. Gurdon placed cells from the skin of mice into an unfertilized egg cell of a c. Yamanaka took cells from the blood of mice and transformed them into a baby. d. The only difference between Gurdon's and Yamanaka's experiments was what cells they used. e. Organ rejection will no longer be a problem because it has become possible to develop organs from the patients' own cells. f. iPS cells will soon make it possible to cure all types of diseases. g. Yamanaka admits that iPS technology has done harm in some cases. h. Even as a scientist Professor Yamanaka believed that his mother saw his father's ghost. i. Professor Yamanaka has never thought of giving up research. found iPS ce j. What Professor Yamanaka wanted to say in the speech was what seems unfortunate at first may turn out to be fortunate in the end. not e mes B Choose the most appropriate main theme. a. John Gurdon and Shinya Yamanaka won the Nobel Prize because they helped each other for 40 years to create iPS cells. Chapter 18 | Minis SO 15 b. We should be careful about new technology because it takes time to put it into use and it can do harm. 24 c. Professor Yamanaka has experienced challenges in his life but they were also opportunities, one of which led to the Nobel Prize.

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

回答には答えしかないのでなぜそうなるのか分かりません。 教えて下さい。 2問お願いします🙇 回答よろしくお願いします!!

14 思考力UP問題 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 カサノリは単細胞の藻類で,その個体は,上からかさ・ 細長い柄・核を含む仮根からできている。右図AとBのよ うに,種によってかさの形が異なる。 A種とB種で次の 4つの実験を行った。 核 実験1 A種のかさを切断後, 柄 仮根に分けてそれぞれ かさ |柄 仮根 培養した。 ⇒柄と仮根の両方からA種の形のかさが生じた。 実験2 A種の柄の部分を切り取って, その柄をB種の仮根に移植して培養した。 ⇒A種とB種の中間の形のかさが生じた。 核 カサノリの[ にはかさの形を決める働きがある。 何らかの方法で, [ 成されるかさの形を決定している。 ·m 実験3 実験2で生じたかさを切り取って, そのまま培養した。 ⇒ B種の形のかさが生じた。 実験4 A種の仮根の核を取り除き, かさを切り取って培養した。 そして, 生じたかさを再び切り 取って, そのまま培養した。 ⇒ かさが生じなかった。 (1) 次の実験Xを行った場合, 生じるかさの形はどうなるか。下の⑦〜エから1つ選び, 記号で答えよ。 実験X B種の柄の部分を切り取って, その柄をA種の仮根に移植した。 そして, 生じたかさを 切り取って, そのまま培養した。 ア A種の形 イ B種の形 ⑦ 中間型 ② 生じない (2) 次の文は,実験1~4の結果から推測されることをまとめたものである。 空欄 [] に入る細 コ胞小器官を答えよ。 [ ] [は柄の先端に形

解決済み 回答数: 1