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数学 高校生

数学1の四分位数の問題です。 答えに0が入るのはわかるのですが、ほかの3つの選択肢について納得いきません。 四分位数が増えたからと言って全員の記録が伸びたとは言えないと思います。記録が良かった人が失敗しているかもしれないからです。上位の三分の一が必ずしも記録が伸びたとも言え... 続きを読む

147 126 ある高校3年生1クラスの生徒40 人について, ハンドボール投げの飛 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50(m 距離のデータを取った。 右の図は, このクラスで最初に取ったデータを箱ひげ図にまとめたものである。 後日、このクラスでハンドボール投げの記録を取り直した。 次に示した ~Dは、最初に取った記録から今回の記録への変化の分析結果を記述した ものである。 adの各々が今回取り直したデータの箱ひげ図となる場合に ⑩~③の組合せのうち分析結果と箱ひげ図が矛盾するものをすべて選べ。 ⑩ A-a ① B-b A:どの生徒の記録も下がった。 ② C-c 3 D-d B: どの生徒の記録も伸びた。 C:最初に取ったデータで上位 1/2/3 に入るすべての生徒の記録が伸びた。 3 D : 最初に取ったデータで上位 1/3 に入るすべての生徒の記録が伸び、下位 1/3に入るすべての生徒の記録は下がった。 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 (m) d 1 20 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 (m))) [類 センター試験] 146,150

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数学 高校生

(ii)でなぜ表が作れるのかが分かりませんので教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

(2)次の表1は、老年人口割合, 公民館数の平均値標準偏差および共分散 を計算したものである。ただし、老年人口割合と公民館数の共分散は、 考 年人口割合の差と公民の偏差の積の平均値である。 なお、表の数 値は正確な値であり、四捨五入されていないものとする。 また、老年人口 公民館数はそれぞれ2010年、2011年のものである。 (次の ソに当てはまるものを、下の①~③のうちから一つ選べ。 次の表2は、47都道府県のうち、2011年における老年人口割合の下位 10都道府県の老年人口割合と公民館数をまとめたものである。この10匹 道 を除いた残りの2011年における公民館数の箱ひげ図 は、次の図2の 老年人口割合の下位10都道府 いずれかである。 を除いた3府県の2011年における公民のひげ図として正し いものは、ソである。 平均値 標準偏差 老年人口割合 24.6 2,60 公民館数 191.0 133.0 老年人口割合と公民館数の共分散 220.0 表 1 (出典: 表1は総務省統計局 (2017) 「社会生活統計指標」により作成) (i) 次のセに当てはまる数値として最も近い値を下の①の うちから一つ選べ。 老年人口割合 公記念数 沖縄県 神奈川県 愛知県 17.4% 614 20.2% 184 20.3% 526 埼玉県 20.4% 703 東京都 20.4% 6.4 滋賀県 20.7% 1010 千葉県 21.5% 48.2 栃木県 22.0% 95.5 宮城県 22.3% 1715 福岡県 22.3% 719 表2 0 100 400 500 600 ( 図2 ・中央値. 四分位数の意味を理解し、ヒストグラムか ら読み取れるか。 階級 (館) 度数 (都道府県) 典: 表2. 図2は総務省統計局 (2017) 「社会生活統計指標」により作成 数学Ⅰ・数学A第2問は次ページに 0以上100未満 7 相関係数の定義を理解しているか。 また. 度数分布 表と箱ひげ図を結びつけて読み取れるか。 100 200 9 200~300 13 2つの散布図を見比べて、 変量の特徴を読み取れる /300 400 4 か。 400 500 2 500 600 2 解説 600 700 0 (1) データの大きさが47であるから, 700 800 0 第1四分位数は,小さい方から 12番目の値 中央値は, 小さい方から 24番目の値 800~900 0 計 37 第3四分位数は,小さい方から 36番目の値 である。 2x= 選択肢の箱ひげ図の最小値と最大値は同じであ るから, 2 10 (2) ⑩~⑤それぞれについて考える。 ⑩ ①2011年のヒストグラムで、 度数最大の階 級は 0館以上100館未満の階級で, その度数は 15 だから この階級に第1四分位数は入ってい るが,中央値は入っていない。 よっては正しく. ①は正しくない。 ② ③... 2008年のヒストグラムで, 度数最大の階 級は, 0館以上100館未満の階級で,その度数は 13 だから この階級に中央値も第3四分位数も 入っていない。 よって、②も③も正しくない。 ④ ⑤...2005年のヒストグラムで, 度数最大の階 級は, 200館以上300館未満の階級で、その度数 は15である。 200未満の度数は14+9=23 で, 小さい方か 24番目の値は度数最大の階級に入っている。 また. 300 未満の度数は23+15=38 で, 小 さい方から36番目の値は, 度数最大の階級に 入っている。 よっても⑤も正しい。 以上より, 求める選択肢は, ・・・... サ シ ス (i) 老年人口割合と、 公民館数の相関係数は, 220 2.6×133 -= 0.636•••••• 0.64 (3) ・・・・・・セ (ii) 老年人口割合の下位10都道府県を除いた37都 道府県の2011年における公民館数の度数分布表 は,以下のようになる。 ・第1四分位数一小さい方から9番目と10 一番目の平均値 ・中央値・ ・小さい方から19番目 ・第3四分位数 小さい方から28番目と 29番目の平均値 を調べればよい。 上の表より 第1四分位数は 100館以上200 館未満の階 級に 中央値は 200館以上 300未満の階 級に 第3四分位数は 200館以上300未満の階 級に 含まれる。 以上より, 求める選択肢は. (3) ⑩~③それぞれについて考える。 ・・・・・・ソ ⑩・・・ 図書館数と博物館数の散布図のほうが. 図書館 数と映画館数の散布図より。 1つの直線のまわり に点が集まっている傾向が強いので,図書館数と 博物館数の間の相関の方がより強い。 ⑩は正しい。 ①・・・ 図書館数と水泳プール数の散布図のほうが. 図 書館数と映画館数の散布図より. 1つの直線のま わりに点が集まっている傾向が強いので、 図書館 数と水泳プール数の間の相関のほうがより強い。 ①は正しくない。 ②・・・水泳プール数が60施設以上ある都道府県は. 図のあの2つで,どちらも図書館数が50館以上 60未満。 また. 図のより. 図書館数が50館 以上60館未満の都道府県のうち, 映画館数が20 館以上あるのは1つだけである。 よって、 水泳 が映画館数は20館よ 162

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数学 中学生

(3)が解説を見ても分からないです 詳しい解説お願いします

4 ある中学校の3年1組の太郎さんと3年2組の花子さんはともに図書委員である。 2人は,自分 たちの中学校の3年生の1か月間の読書時間を調べることにした。 2人の会話を読んで、次の問い に答えなさい。 ただし, データの値はすべて整数とする。 太郎 : ぼくは1組の生徒30人にアンケートをとって, 読書時間を調べたよ。 花子 : わたしは2組の生徒30人にアンケートをとったよ。 い てみよう。 太郎 : アンケート結果をもとに, 1組と2組の読書時間について, それぞれ箱ひげ図にまとめ 1組 2組 0 5 10 15 20 25 30 35 (時間) (5) (1)1組の生徒30人の読書時間の中央値を答えなさい。 ① (2)2組の生徒30人の読書時間の四分位範囲を求めなさい。 20 SO 33 Z 31 △ できる (3)次のア~エのうち,上の箱ひげ図から読み取れることとして必ず正しいといえるものを1つ選 び記号で答えなさい。 ア 1組で,読書時間が22時間であった生徒は少なくとも1人はいる。 イ 1組の範囲と2組の範囲を比べると, 2組の範囲のほうが大きい。 2組の生徒30人の読書時間の平均値は, 14時間である。 エ 2組で読書時間が5時間以下であった生徒は8人以上いる。 60 031 230

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数学 高校生

数I データの分析について 第3四分位数が3番目だとするのが分かりません

例題11 箱 右の図は、2つの漁港A. B のある年における各月の水 揚げ量 (kg) の箱ひげ図である。 次の①~④のうち、この 箱ひげ図と矛盾するものを1つ選べ。 ただし, 漁港 A, Bとも、同じ水揚げ量の月はなかったものとする。 ① 水揚げ量の中央値は, 漁港Bより漁港Aの方が小さい。 ② 水揚げ量の範囲は、 漁港Aより漁港Bの方が大きい。 漁港A 漁港B 100 200 300 ③漁港Aで3番目に水揚げ量が多かった月の水揚げ量は400kg 以上である。 ④ 漁港Bで200kg未満の水揚げ量の月は4か月あった。 考え方 最大値、最小値,四分位数を読み取り, 正誤を判断する 正誤を判断する問題では,正確な値まで読み取る必要のない問題もある。 選択肢 ①〜④に関する必要な情報を抜き出して, 正誤を判断する。 ポイント ① 正誤を判断 → (解答) 400 500(k [類 東北文化学 ① 漁港Aの中央値 (約280kg) は漁港Bの中央値 (約305kg) より小さいから、正 ② 漁港 A, B のおおよその範囲はそれぞれ 420-100=320 (kg), 500-150=35 よって, 漁港Aより漁港Bの方が範囲が大きいから,正しい。 ③漁港Aの第3四分位数は400kg であるから, 漁港Aで3番目に水揚げ量が多 月の水揚げ量は400kg以上であり, 正しい。 ④漁港Bの第1四分位数は200kgであり、 同じ水揚げ量の月はない。 よって, 200kg未満の水揚げ量の月は3か月であるから, 矛盾する。 したがって, 矛盾するものは 4 答

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