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理科 中学生

ここの問題の答え解説お願いします

フア~エの中から最も適当なも 悪くはなれた深い海底 がら イ. 風化や侵食 (2)層ができ のりを 起こった順に記号 Cの形成 7. A 答は, 別冊 p.52 主な粒の大きさが さい。 にな粒の大きさが うる。 5。 の大きさが 見られる。 何とい のを次 った (1)石灰岩 (2)ウイ→エア チャレンジ! 入試問題 A 図2 85 80 75 70 65 /Bi C/ 60 地表からの深さ [m] Q問題ある地域において、ボーリングによる地質調図1 査が行われた。図1は、この地域の地形を表したもので, A~Eは調査が行われた地点を示している。なお、実 線は等高線。数字は標高 〔m] である。 図2は、この調 査により作成したA~D地点の地層の柱状図である。 図1のE地点で行われた調査において,地表からの深 さが12mのところで得られた岩石は何か。 ただし, こ 10-95 60 20 25 30- 冒泥岩 砂岩 凝灰岩 れき岩 の地域の地層はずれたりせず、 同じ厚さ 同じ角度で、ある一定方向に傾いているものとする。 南北にずれていない=EはCと同じ標高48m→れき岩 地層や岩石を調べると,その土地の歴史を知ることができる。 Q問題 2 次の文章を読んであとの問いに答えよ。 M S君の町には切り立ったがけがあり、地層が見えている。 右の図はその地層 を模式的に示したものである。 図のX-X' は,風化侵食を受けた不規則 な凹凸であり,その上にはれき岩が見られる。 X N 古いものから順に記号で答え

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物理 高校生

これの(2)と(3)が解説を読んでも分からないので教えて頂きたいです!!

基本例題 2 速度の合成 4,5,6 解説動画 流れの速さが2.0m/sのまっすぐな川がある。 この川を,静水上を4.0m/sの速さで進む船で 移動する。 2.0m/s 2.0m/s (1) 同じ岸の上流と下流にある, 72m離れた点A と点Bをこの船が往復するとき,上りと下り に要する時間 t [s], t2 [s] をそれぞれ求めよ。 a (4) 13060m 72m A (2) この船で川を直角に横切りたい。 へさきを向けるべき図の角0 の値を求めよ。 ◆(3) (2) のとき, 川幅60m を横切るのに要する時間 t [s] を求めよ。 BAの向きに 4.0+(-2.0)=2.0 指針 (2) 船 (静水上) の速度と川の流れの速度の合成速度の向きが, 川の流れと垂直になればよい。 解答 (1) 上りのときの岸に対する船の速度は 72 [注] 川を横切る船は, へさきの向きとは 異なる向きに進む。 Q R 60° 2.0 (3)合成速度の大きさを v [m/s] とすると, 4.0m/s v 60% 直角三角形の辺の比より P2.0m/s v=2.0x√3m/s m/s だから= =36s 下りのときの岸に対する船の速度は ABの向きに 4.0+2.0=6.0m/s 72 6.0 だから t2= -=12s (2) 船が川の流れに対して直角に進むの で,右図のように, 船 (静水上) の速 度と川の流れの速度の合成速度が, 川の流れと垂直になる。 ここで △PQR は辺の比が1:2:√3の直 角三角形である。 よって 0=60° この速さで60mの距離を進むので 60 t=- 2.0x√3 60×3 2.0×3 -=10√3s ここで,√31.73 として t=10×1.73=17.3≒17s [注 √3=1.732 ··· や, 21414... など の値は覚えておこう。

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生物 高校生

この問題の最初から解き方がよくわかりません汗最初の問題も写真2枚目のように考えたんですが、何をすればよいかよくわかりません、、

FXのうち、ア 知識作図 122. 連鎖 スイートピーには, 花の色を紫にする遺伝子Bと赤にする遺伝子b, 花粉の 形を長くする遺伝子Lと丸くする遺伝子がある。 いま, 下記の2つの交雑を行い,F」を 得たのち、さらにF を自家受精して F2 を得た。 下の各問いに答えよ。 ただし, B(b) と L (1) は同一染色体に存在する。 また、遺伝子間の組換えはないものとする。 交雑 P:紫色花丸花粉の系統 × 赤色花長花粉の系統 交雑 1 F: すべて紫色花で長花粉 B 交雑2 P紫色花・長花粉の系統 赤色花丸花粉の系統 F: すべて紫色花で長花粉 1.交雑1,交雑2について、それぞれのPの遺伝子型を答 えよ。 2.Fの体細胞で, B以外の遺伝子はどのように配置してい るか。交雑1・2のF1のそれぞれについて、 右図に記入せよ。 ただし、図中の印は遺伝子の位置を示す。 3.交雑12のF1のそれぞれがつくる配偶子の遺伝子の 種類とその比は, どのようになるか。 問4. 交雑12のF2の表現型とその分離比を求めよ。 知識 計算 - 交雑2 123 遺伝子間の組換え 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 B 0 00 0

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生物 高校生

紫、黄色のマーカーの部分はどこから分かるのか、 黄緑色のマーカーの部分の計算方法を教えてください🙏

重要演習 重要例題 1-1 連鎖と組換え Rr の個体は桃色花の個体は白色花となる。 別の対立遺伝子Yとyは子葉の色に関係しており、 遺 ある植物では、1対の対立遺伝子R とは花の色に関係しており、 遺伝子型が RR の個体は赤色花, 遺伝子型 RRYY の個体と遺伝子型 rry の個体とを交配してF」 を得た。そのF1を自家受精して得られ F2では,子葉の色についてみると, 黄緑色子葉個体はおよそ(ア)%の割合で現れると期待される。 現れると期待される。なお, 花の色に関係する遺伝子と子葉の色に関係する遺伝子は組換え価 20%で さらに、花の色と子葉の色の両方についてみると, 桃色花 緑色子葉個体はおよそ(イ)%の割合で 伝子型がYYの個体の子葉は緑色となり, Yyの個体の子葉は黄緑色, yyの個体の子葉は黄色となる。 連鎖しているものとする。 ①50 ~ 2 ② 44 RRYY の個体とrryy の個体との交配で生じたF1 個 体 (RrYy) では, R とY(ry) が連鎖している。 この F1 がつくる配偶子の遺伝子型とその分離比は, 組換 え価が20%であることから RY : Ry:rY:ny=4:1: 1:4 となる。 よって, F1 を自家受精して生じるF2の 遺伝子型とその分離比は次の表のようになる。 ③ 38 ④ 25 ⑤ 16 考え方 子葉の色にのみ注目すると,F1 の遺伝子型 は Yyであり,この F1 の自家受精で得られるF2では, YY:Yy: yy=1:2:1となる。 よって, F2 における 黄緑色子葉個体の割合は50%となる。 問文章中の(ア)と(イ)に入る最も適当な数値を,次の①~⑧ のうちから一つずつ選べ。 ⑥ 13 ⑦ 8 ⑧ 0 〔12 センター試改〕 4RY 1 Ry 1rY 4ry 4RY 16 RRYY 4RRYy 4 RrYY 16 RrYy 1 Ry 4RRYy 1RRyy 1RrYy 4 Rryy 1rY 4RrYY 1RrYy 1rrYY 4rrYy 4ry 16RrYy 4Rryy 4rrYy 16rryy このうち, 遺伝子型が RrYYで桃色花 ・ 緑色子葉個 4 +4 体の割合は, - x 100% = 8% となる。 100 解答 ア① ⑦ 1. 化学進化と原始生物 5分 原始の地球では,大気中や海底の熱水噴出孔周辺などで有機物が生成 れ,蓄積していったと考えられている。ィ地球に現れた最初の生物はどのようなものだったのだろう 在発見されている最古の生物化石が約35億年前の原核生物に似た生物の化石であることから、最初 物は原核生物で,その中から真核生物が進化したと考えられている。 下線部アについて,ミラーは原始大気の成分と推定されるガスを入れた容器中で放電を続け、有 動物が合成されることを示した。 ミラーの推定した原始大気の成分に含まれない物質を,次の① のうちから一つ選べ。 メタン ② 二酸化炭素 ③水蒸気 ④ 水素 ⑤ アンモニア 下線部イについて, 生命誕生の初期には RNA が遺伝物質として使われ

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化学 高校生

この問題の解き方がわかりません。教えてください🙏

化学 問5 次の文章を読み, 後の問い(ab)に答えよ。 ヨウ素滴定は酸化還元滴定の一つである。 濃度不明の過酸化水素水の濃度 を決定するための、ヨウ素滴定の手順と反応は,次のとおりである。 濃度不明の過酸化水素水をはかり取って希硫酸で酸性にし, そこに十分な 量のヨウ化カリウムを加えるとヨウ素 12 が生じ, 水溶液が褐色になる。 こ の変化は次の式 ( 1 ) で表される。 2I-+ ア H2O2 +2H+I2 +2H2O 2I *****(1) この溶液に, チオ硫酸ナトリウムNa2S2O3 水溶液を滴下していくと, I2 になることにより, 水溶液の色は薄くなり, I2が完全に反応すると無 20色になる。この変化は次の式(2)で表される。 本 当 Jom St 12 + イ S2032-SO2 + 21 ......(2) DIX £8 16 For xai 0.30 濃度不明の過酸化水素の濃度を ヨウ素滴定により求める実験Ⅰ・Ⅱを行っ た。 実験 Ⅰ ビーカーに濃度不明の過酸化水素水 10.0mL を入れ, 希硫酸を適 量加えて酸性にした。 そこに十分な量のヨウ化カリウムを加えると, 水溶液の色が褐色に変化した。 実験Ⅱ 実験Ⅰのビーカーに 0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水 溶液を滴下していくと, 水溶液の色が薄くなった。 そこに指示薬とし てデンプン水溶液を加えると, 水溶液は青紫色に変わったが,さらに チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下を続けると水溶液の色が無色に なったので, 滴定の終点とした。 この操作を数回行い、滴下量の平均 を求めた。

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