古文 高校生 約1年前 下一段活用の蹴るは未然形だと、蹴れずではなく蹴ずになりますが、これは下一段活用が語幹と語尾の区別がないということですか。したの写真で、語幹と語尾の区別がない動詞は語幹を( )で記せとかいてあるので、語幹と語尾の区別がないのかと思いますが、どうなんですかね。教えてください... 続きを読む ヒン 認しよう。 次の動詞の活用表を完成せよ。語幹と活用語尾の区別のない動詞は、 語幹を()で記せ。 活用 基本形 語幹 連用形 未然形 終止形 連体形 已然形 命令形 暗記 に活用する。 見る NO みよ 用語 形に「れ」、命 見ゆ に る www みる」などの複 蹴る 旧用語尾の区別が 率る るだけい * け け NO るる ゆ れれれ れれ 多い ておく 16 子 は行下二段。 薫る・似る 次の動詞の活用の行と種類を答えよ。 見る るる る居る ①射る 日 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 答えが「伝聞・推定」なのですが、どうしてそうなるのか教えて欲しいです🙏 問4「勝たせじとおぼしけるななり」の傍線部の文法的意味として最も適当なものを、次の中から一 つ選べ。 ア 意志 打消 ウ婉曲 反実仮想 オ伝聞・推定 カ断定 (尾道市立大『枕草子』) 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約1年前 中学生の文法の問題です。どれか1つでも大丈夫なのでこれらの問題の解説をして頂きたいです。 次の各文中の()をつけた言葉が、「複雑で」と同じ品詞であるものを、ア~オの中から一つ選びなさい。 ア 今まで(とんだ)勘違いをしていた。 イ (あたたかな)日差しが部屋に差し込む。 ... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 この問題がカ行下二段活用になる理由を教えてください🙇🏻♀️ 問四次の傍線部の動詞について、それぞれの活用の行・種類と活用形を 答えよ。 1 そこはかとなく書きつくれば、 (日(土) 1. (序) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 動詞の活用のところで、 四段活用とか上二段活用とかで、例えば"みる"(上一段活用)の未然形、連用形、終止形……のときに変化する語尾を答えるとき、上一段活用な未然形"ず"の前にくるのは"り"である。とただそう覚えておくだけでも大丈夫でしょうか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約1年前 古典文法の、助動詞の活用についてです。 断定の「なり」「たり」以外の「なり」「たり」はラ変型で、断定の「なり」「たり」は形容動詞型だと習いました。 そこで疑問なんですけど、 存在の「なり」はラ変型ですか?それとも形容動詞型ですか? どなたか教えて欲しいです! 解決済み 回答数: 1