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作文 高校生

小論文の添削とアドバイスをお願いしたいです。 『 表より各特性において各区分の値の増加に伴い、死亡率も増加していることがわかる。そのため、死亡率と各特性は全て比例の関係であると言える。また、BMIと貧困指数における死亡率の値はどちらも二倍に届いていないにも関わらず、年齢に... 続きを読む

次の文章を読み、 問1および間2に答えなさい。 新型コロナウイルス感染症は,世界各国における死亡率に大きな影響を 与えており、そのリスク要因の理解は重要である。 英国の研究グループは, 同国のデータシステムを利用して, 新型コロナウイルス感染症に関連する 死亡率 (ハザード比) を上げる疫学因子の調査を行った。 その結果 (抜 粋) を下表に示す。 特性 区分 死亡率(ハザード比) 18~39 0.06 40~49 50~59 年齢(歳) 60-69 70~79 80以上 非肥満者 30~34.9 BMI (kg/m²) 0.30 1.00 (基準) - 2.40 16.07 20.60 1.00 (基準) 1.05 35~39.9 1.40 40 以上 1.92 1 (わずかに貧困) 1.00 (基準) 貧困指数** 2 3 1.12 1.22 1.51 1.79 5 (最も貧困) *死亡率(ハザード比):基準を1としたときのある期間内における死亡の発生率 ** ** BMI (Body Mass Index) 体重(kg) を身長 (m) の二乗で割ったもの ・・・ * 貧困指数 英国の基準によるもの (出典) Williamson EJ. et al. OpenSAFELY: factors associated with COVID-19 death in 17 million patients. Nature, 2020584430-436 より (一部改変) 表から, 各特性に対して読み取れることと,そこからみえる各特性 に対する社会的問題点について, 400字以内で述べなさい。

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生物 高校生

生物の遺伝についての問題 この問題の問2が分かりません。 解説していただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。

思考 論述 22. 生物の遺伝と進化 進化に関する次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 体に広まっていく必要がある。 個体群中のアレルの頻度(遺伝子頻度) を変化させる要因の 進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 )が生じ,その遺伝子が個体群全 1つとして ( 2 ) がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の違いにより表現型の異なる個 体間で(3)力や ( 4 ) 力に違いがあれば (3) や (4)に有利な個体の方が、 (2)によって次代に多くの子孫を残す。 その結果,個体群中の遺伝子頻度が変化する。 ただし, (a) 二倍体生物の場合は(3)や( 4 )に不利なアレルであってもそれが潜性 遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方, アレルのもたらす形質に ( 3 ) や ( 4 )に有利・不利がない場合には 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。 生物の個体群 (2)は働かないが, (b) には多数の配偶子ができるが,次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。このような偶然による遺伝子頻 度の変化を( 5 )と呼ぶ。 アレル間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分子レ ベルの違いの多くは, 3)や( 4 )に有利でも不利でもなく中立で,それらの分子 レベルでの進化の多くは(1)と(5) によって生じるという中立説が提唱されてい る。 定交雑と 問2.下線部(a)に関して, 病気を引き起こす潜性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため,近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄 (ア)~(キ)に最も適 する数値を答えよ。 問1.文中の空欄(1)~(5)に最も適する語を答えよ。 A B F C D Aが常染色体の正常な顕性遺伝子R と, そのアレルで病気の原 因になる潜性遺伝子をもち (遺伝子型Rr), BがRを2つもつ とする (遺伝子型RR)。 このAとBから生まれた子Cにr が伝わ る確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ確率は (ア)(イ)=(ウ)となる。 また, Eが遺伝子型 rr 出となり病気を発症する確率は(エ)となる。菓子 の 一方,Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。R の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき,Fから提供される配偶子の遺 伝子が」となる確率は(オ)であるため,Gの遺伝子型がrr となりGが病気を発症 する確率は(カ)となる。つまり,この場合,EはGに比べてキ倍病気を発症 する確率が高くなる。 G E 個体の親子関係 問3.下線部(b)に関して,個体群の大きさが小さくなると,偶然による遺伝子頻度の変化 にどのような影響を与えるか答えよ。 (静岡大改題) ヒント) 問3.個体群が非常に大きいと, 遺伝子頻度は変化しにくい。

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生物 高校生

高一生物基礎 三枚目に質問を書きました、よろしくお願いします🙇

[リードC リード C+ 大学入学共通テスト対策問題 ①アオキ (k)の解答群 ((d), (S) (h)の解答群 ②アカメガシワ もとに、社寺(アリー(カ)の森林の成立年代を古いものから順に並べたい。 ただし、最も古 93 日本の植生の遷移に関する次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 表はある地方の6つの社寺ー(カ)において森林構造を調べた結果である。これを いものは(か)であることがわかっている。なお,これらの社寺の森林は、それぞれの社 寺の成立以前に形成されていたものとする。 草本層 植物名 高木 8 422 23 スダジイ タブノキ 低木 ミズヒキ キチジョウソウ ヤブラン ジャノヒゲ ヤブコウジ アリドオ マンリョウ アオキ アカメガシワ 1 1 1 1 1 H 2 1 1 3 1 1 1 4 (ウ) 1 1 1 1 1:1-20% 表中の数字は被度 を表している。 被 度とは各植物の地 上部が地表をおお 割合のことで、 この表では次の基 準で分けている。 1 1 2:21-40% 2 4 4 1 2 3:41-60% 5 1 2 2 1 4:61-80% (土) (オ) (カ) 5 1 1 111 5:81~100% (1) ある地方とはどこであると推定されるか。 最も適当なものを次の①~⑥から選べ ① 北海道東北部 ⑤ 愛知県 ③ 秋田県 ② 北海道南西部 ⑥ 沖縄県 ④ 山形県 (2)次の文章中の空欄に入る語や植物名を、あとの解答群からそれぞれ選べ。 下線部を考えるには, (a) 林から(b) 林への(C)」をたどればよい。 などの(3)は(e)が(1) 林床では芽ばえが生育できない。これに 対し、(3)や(h) などの (b) の芽ばえば (C) が (1) 林床でも生育で きるので次第に変わっていく。(g) 林から (h) 林への() のおもな原因は 湿度と温度条件である。新しいものから見ると()の(d林ができ、その下に生 えうる(h)の(g)が成長し、さらに(g) と(d)の混交林ができる。 その 林は枯死して(8) 林となり,(b) どうしの競争の結果 と の混交林そして①林の (h) 林になると推定される。 したがって, 社寺の森林を古いものから順に並べると)の順になる。 [(a)~(c), (e)(1),(1),U)の解答群 ①樹 ② ③遷移 ④相観 ⑤ 高く ⑥ 低く ⑦光補償点 ⑧優占種 ④樹 ⑩0 床 108 ①()()→(イ)→(ウ)→(エ)→(オ) ③(カ)→(7)→(エ)→()→(1)(オ) ⑤(カ)→(ア)→(ウ)→(1)(H)→(オ) ⑦(カ)→(ウ)→(ア)(イ)→(エ)→(オ) ⑨(カ)→(エ)→(ウ)→(ア)(イ)→(オ) ③クロマツ ④ スダジイ リードC ⑤ タブノキ ②(カ)→(イ)→(ウ) () () () ④(カ)(3)(イ)(ウ)() ⑥(カ)→(イ)→(エ) (ア)→(2)(オ) ⑧ (カ)→(エ)→(イ)(ウ)(ア)→(オ) ⑩ () () () () () () 94 外来生物の影響に関する次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 近年、日本の各地で池の水をくみ出す 「かいぼ り」が行われている。 もともとは、 農業用水用のた め池などで農閑期に水を抜き, 底をさらったり護岸 を補修したりするために行われた。 近年では, 水質 改善や外来生物の駆除のために行われている。 ある池では外来生物であるオオクチバスが生息し ていたが、かいぼりによって除去された。 図は,除 去前と除去後のエビ類とトンボ類の幼虫の相対的な 密度の変化を示したもので,横軸の1は除去前年 0は除去した年、 1~3は除去後の年数を表す。 (1) 下線部の外来生物について述べた次の①~③の うち, 正しい説明をすべて選べ。 [20 神戸女子大 100 エビ類 相 10 11 0.1 -1 0 1 相対的 10g トンボ類 の幼虫 5 度 0 -1 0 1 年 ① オオクチバスはメダカなど在来生物を捕食して、 本来の生物相を変 ② 有害な外来生物の取り扱いは,法律や各都道府県によって定められて ○ボタンウキクサは生産者として食物連鎖を支えているため駆除対象 (2) オオクチバスがエビ類とトンボ類の幼虫を捕食すると仮定した場合に、 えられることで,正しくない説明を次の①~⑤から1つ選べ。 ① オオクチバスは魚を捕食するだけでなく、エビ類やトンボ類の幼虫も ② オオクチバスは,トンボ類の幼虫よりもエビ類を好み多く捕食する。 ③エビ類やトンボ類の幼虫は、オオクチバスの捕食により低い密度に抑 いた。 BINDING penco BLAMPY PLA-CLIP ④ オオクチバスに捕食されていたエビ類やトンボ類の幼虫の密度は、オオクチバ スを除去すると増加する。 ⑤ トンボ類の幼虫はオオクチバスを除去1年後に密度は増加するが、それ以降は 少し減少傾向にある。これは、オオクチバスの捕食以外にもトンボ類の幼虫の 密度を抑える要因があると考えられる。 (20 立正大改)

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