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理科 中学生

丸印のついている問題の解説をしていただきたいです😖🤲🏻 解説を読んでみたのですが、線で印をつけた所から分からなくなりました、、(TT)どなたかよろしくお願いします🙇🏻‍♀️💧

10cm のびたことと の変化につ 次のア~エ 争止した。 が変わった。 しながら落下 し転がって の大きさ うなさい。 力学台車 カ きの 面下 いて 1つ 点) った it うすい塩化バリウム水溶液に, うすい硫酸を加えたとき の変化を調べた〔実験〕 について,あとの1~5の問いに答 えなさい。 〔実験〕 ① ビーカー A, B, C, D, E, うすい塩化バリウム 水溶液を同じ試薬びんから, 50.0 cmずつはかりとっ た。 ②2 うすい硫酸を同じ試薬びんから, 10.0cm, ビーカーBには20.0cm, 30.0cm, ビーカーDには40.0cm, 50.0cm 加え, 十分に反応させると, ビーカーA~E のそれぞれで硫酸バリウムの白色沈殿が生じた。 ③3 ビーカー A~Eのそれぞれの液をよくかき混ぜ,硫 酸バリウムがビーカーに残らないようにろ過した。 次 に,それぞれのろ紙に残った硫酸バリウムをよく乾燥 させ、硫酸バリウムだけの質量を測定した。 43 の結果を, 表にまとめた。 うすい硫酸の 体積 [cm²] 硫酸バリウム の質量 [g] ビーカー|ビーカー ビーカー ビーカー|ビーカー A B C D E 10.0 0.50 BaCl2 + H2SO4 3. 表をもとに, 加えたう すい硫酸の体積と生じた 20.0 硫酸バリウムの質量との 関係を表すグラフを、 右 図にかき入れなさい。 1.00 (3点) 1. 硫酸バリウムのように, 2種類以上の原子でできてい る物質を,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 (3点) 2 30.0 40.0 1.50 ア. 水素 イ. アンモニア エ. マグネシウム ウ. 硫黄 2. 〔実験〕 における, 塩化バリウムと硫酸の反応を化学反 応式で表すとき,次の ① にあてはまる化学式を答 えなさい。 (3点) 硫酸バリウムの質量 g 硫 2.5 バ 2.0 ビーカーAには ビーカーCには ビーカーEには ウ 1.5 の10 1.50 20.5 50.0 0 1.50 + BaSO 時間 10 20 30 40 50 うすい硫酸の体積 [cm²] 4. 表から, ビーカー C, D, E のそれぞれに生じ た硫酸バリウムの質量が 等しいことがわかりま す。 生じた硫酸バリウムの質量が等しくなった理由を, 簡潔に述べなさい。 (3点) 5.よく出る 新たに準備したビーカーF に, 1の試薬び からうすい塩化バリウム水溶液を45.0cm はかりとり ました。次に2の試薬びんからうすい硫酸 25.0cm²を ビーカーFに加え, 十分に反応させました。 このときに 生じる硫酸バリウムの質量は何gか,求めなさい。 (4点) 出題傾向 ●物理,化学, 生物の複合問 式が多く, 文 たった。 実験 だが, 科学的」 ●実験・観察を ておくととも おこう。 さら 式に慣れ,科 満 50分点 植物の体の 細胞のつくり に答えなさい。 (1) よく出る いて,次の観 【観察】ス カナダモ 膜を綿棒 え、プレ の葉の細 顕微鏡で 【結果】 ・AとBの 染色液に る丸い られた。 •Pは, A れたが、 ① 下線部 書きなさ Pは, ている。 ③3③ ヒトの 行ってい の数を 胞1個の 1つ選ん 1 ア. 2 ウ.2x (2) 基本 ようにま のいずれた

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化学 高校生

(1)と(2)の解説をお願いしたいです。よろしくお願いします。

9 ペプチドの加水分解 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 S ① ペプチドAは7個のα-アミノ酸よりなり,各α-アミノ酸のアミノ基とカルボキシ基がそれ ぞれ脱水縮合したもので,一端にアミノ基(これをN末端という)、他端にカルボキシ基(こ れをC末端という)をもつ。 ② ペプチドAは,アラニン,グリシン、グルタミン酸,セリン, リシン、ロイシンの6種類のアミノ酸からなる。 表 アミノ酸の等電点 アミノ酸 アラニン グリシン グルタミン酸 セリン リシン ロイシン 251924 (2) ペプチドAのアミノ酸配列を N 末端側から記せ。 ③ペプチドAのN末端アミノ酸は不斉炭素原子をもたないアミノ 酸で, C末端アミノ酸は酸性アミノ酸である。 塩基性アミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解 する酵素をペプチドAに作用させると、 グルタミン酸が生成した。 N-[ るペプチド B, C および グル ⑤ ペプチドBの溶液ではビウレット反応を示したが,ペプチドCではほとんど変化が見られな かった。 B: Bは4コ、Cは22. ⑥ ペプチドBは4個の α-アミノ酸から構成され,これを2つのペプチドに部分的に加水分解す ると、1つはリシンとロイシン, もう1つはアラニンとグリシンが結合していた。 ⑦ペプチドAを塩酸を用いて構成アミノ酸まで完全に加水分解し, その溶液のpH を 5.8に調整 した。この溶液の少量をろ紙の中央につけ,そのろ紙を pH5.8 の溶液に浸し,直流電圧をかけ て電気泳動を行った。 ⑧ 電気泳動後のろ紙を乾燥させた後,ニンヒドリン試薬を噴霧して加温 すると紫色の3つのスポットが現れた (右図)。 (04 名古屋市立大 改 ) (1) 図中のスポット (ア), (イ),(ウ)に含まれるアミノ酸を記せ。 (ア) (イ) (ウ) グルタミン酸 等電点 6.0 6.0 3.2 5.7 9.7 6.0 + (イ) セリン、グリシン、ロイシン、アラ ベルトテン酸

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化学 高校生

最後の考察部分の実験結果について考えを書くと いうのがあるのですが実験結果から考えられることが考えているのですがわからず、考えられることを 是非教えていただきたいです……

年度 1年化学基礎実験 中和滴定 水酸化ナトリウムと酢酸の場合 目的 中和の量的関係を利用し、 濃度既知の水酸化ナトリウムを用いて食酢中の酢酸の濃度を求める。 原理 次の内容を調べ、 簡単にまとめておく。 1.中和という化学反応について(実験でおこる反応の化学反応式も含めること) 2. 中和点で成り立つどのような関係を利用して食酢の濃度を求めるのか 3. 共洗いする理由と、 共洗いする必要のある実験器具について 4. 本来は、 予め水酸化ナトリウムを評定しておく必要があるが、 それはなぜか (なぜシュウ酸が適し ているのかについても述べる) 準備 試料・試薬 食酢、0.100 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液(調製済)、フェノールフタレイン溶液 器具 ビュレット、100mLコニカルビーカー×3、10mL ホールピペット×2、安全ピペッター、 100mL メスフラスコ、50mLピーカー(廃液用)、30mL ピーカー(純水)、20mL ビーカー(食 酢用)、駒込ピペット、スターラー、撹拌子、ビュレット台、ピペット立て、保護メガネ 操作 ok! ① 食酢を20mLビーカーに移し、食酢 10mL を食酢用ホールピペットと安全ピペッターを用いて100 mL メスフラスコに取り、標線まで蒸留水を加えて試料を10倍希釈する。 ② 別の 10mL ホールピペットに希釈した食酢を少量とって流しに捨て、ホールピペットの中を共洗いす る。 共洗いしたホールピペットを用いて、 3つのコニカルビーカーに、 10倍に希釈した食酢を10mLず つはかりとり、フェノールフタレイン溶液を2滴ずつ加えておく。 ③ ビュレットのコックを閉め、ろうとを使って上から水酸化ナトリウム水溶液を少し入れ、 50mL ビー カーの上でコックを開けてビュレットの中を共洗いする。 上に入れる ④ もう一度コックを閉めて、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を入れ、勢いよくコックを開けて 空気を抜き、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を準備する。 ⑤ 滴定前の水酸化ナトリウム水溶液の体積 (ビュレットの目盛)を読む。 ②で準備したコニカルビーカー に撹拌子を入れ、スターラーの上に置いて撹拌し、その上にビュレットが来るようにセットする。 ⑥ ビュレットのコックを少しずつ開き、一滴ずつ水酸化ナトリウム水溶液を滴下していきながら、コニス ルビーカー内の様子をよく観察する(色の変化が遅くなり始めたら、注意して一滴ずつ加える)。 ⑦ フェノールフタレインの色が、 無色から薄い赤色になって消えなくなるところでコックを閉め、滴定 の水酸化ナトリウム水溶液の体積を読む (小数第2位まで)。 ⑧ ⑤~⑦を繰り返す。 水酸化ナトリウムの滴下量の誤差が0.5mL以内になるようデータを集め、3 のデータをとる。

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化学 高校生

分からないので至急教えてください🙇🏻‍♀️

きましょう。 最初に, それぞれの化合物を試験管にとり、単体のナトリウムを加えてみてください。 生徒: 化合物 A,B,D は気体を発生させ, ナトリウムが溶けていきました。 化合物 C については,変化が見られ ません。 先生: 気体は何かわかりますか? 生徒: [] です。 この結果から化合物Cは [イ] で、それ以外は1価の[ア]です。 先生:その通りです。 次に、 別の試験管に化合物 A, B, D をとり、硫酸を加えた二クロム酸カリウム水溶液を加 え、加熱してください。 生徒: 化合物 A, D は (a) 溶液の色が速やかに変化しましたが、化合物Bについては変化が見られなかったので,化 合物 B の構造がわかりました。 先生:では,残った2種類を決定するために,別の試験管に化合物A, D'をとり, ヨウ素と水酸化ナトリウム水溶 液を加え、加熱してください。 生徒:化合物 D は (b) 沈殿が見られたので、構造がわかりました。 先生:このようにして,分子式から実験により構造式を決めることができます。 これをうまく用いて, (c) アルキン の三量化反応でできる物質について考えてみましょう。 次の先生と生徒の有機化合物に関する会話を読み, 下の問い (問1~7)に答えよ。 先生:ここに,有機化合物 A,B,C, D がそれぞれ入った4つのビンがあります。 これらの化合物はいずれも CaHioO の分子式で表されます。 これらの構造を,適当な試薬を用いた実験によって推定しましょう。 生徒 : 分子式が CH10O ですので, 1価の[ア]または[イ]が考えられますね。 先生:その通りですね。 では適当な試薬を用いて,それらの反応を観察してみることで、これらの構造を考えてい 問1 文章中の空欄([ア]~[ウ])に当てはまる語句の組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥ のうちから一つ選べ。 ア イ アルコール エーテル 酸素 アルコール エーテル 水素 アルコール エーテル 二酸化炭素 (4) エーテル アルコール 酸素 (5) エーテル アルコール 水素 6 エーテル アルコール 二酸化炭素 2 下線部(a)に関連して,このときの溶液の色の変化として最も適当なものを、以下から一つ選べ。 ① 黄色から緑色 ② 黄色から赤橙色 ③ 黄色から赤褐色 ④ 赤橙色から緑色 ⑤ 赤橙色から黄色 ⑥ 赤橙色から赤褐色 月3 下線部 (b) に関連して,このとき生成した沈殿の化学式と沈殿の色の組合せとして最も適当なものを、次の① ~⑥のうちから一つ選べ。

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