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理科 中学生

問5の問題が、解説の「表の④,⑤より〜」からが理解できません💦

調べて 4Tさんは,化学変化と質量の関係について調べる実験をしました。問1~問5 に答えなさい。(10。 (1) 図1のように,炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸をプラスチック容器の中に混ざらないように 入れ,しっかりとふたをして質量をはかった。 実験1 かっ (2) 図2のように(1)の容器を横にして, 炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸を反応させ,炭酸水妻 トリウムがすべて反応したことを確認してから図3のように質量をはかると,(1)ではかった質。 問1 と同じであった。 (3)(2)の炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸を反応させたあとのプラスチック容器のふたをゆるめる と、プシュッと音がして,容器の中から気体が出た。 ま プラスチック容器 問2 炭酸水素 ナトリウム 血m うすい塩酸 ロロ ロロ 図3 図1 図2 実験2 うすい塩酸 炭酸水素ナトリウム (1) 図4のように,炭酸水素ナトリウム1.0gとう すい塩酸10.0gをそれぞれ異なる容器に入れて 問 質量をはかった。炭酸水素ナトリウムの容器に ロロ うすい塩酸をすべて入れ, 気体が発生しなくな 図4 るまでよくかき混ぜたあと,再び質量をはかっ た。 (2) うすい塩酸の質量は変えずに,炭酸水素ナトリウムの質量を 2.0g.3.0g,4.0g,5.0gと変え て,(1)と同様の操作を行った。 問 (3) (1)で反応したあとの溶液を,蒸発皿に少量とり加熱したところ, 白い固体が残った。 (4) 次の表は,(1), (2)の結果をまとめたものである。また, 図5は, (1), (2)の結果をもとにグラフ に表したものである。 うすい塩 反応後 14.0 炭酸水素ナト リウムの質量 表 酸の質量 の質量 13.0 1.0g 10.0g 10.5g すべて 2.0g 10.0g 11.0g 後 12.0 3 3.0g 10.0g 11.5g 11.0 4 4.0g 10.0g 12.2g 10.0 10.0g 13.2g 4 5) 5.0g 0 0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 炭酸水素ナトリウムの質量(g) ;2とと 1.0 図5 3 2 反応後の質量、g

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理科 中学生

(4)の解説の、「石灰石2.00gが反応すると気体が0.88g発生する」の所の求め方と、1番下の式?がなぜこうなるのかわからないです、、解説お願いします🙏🏻🙏🏻

よって、酸素がエタノールにふく まれるかどうかは断定できない。 7 (1) 質量保存の法則より。 発生した気体の質量は、 反応前 のピーカー全体の質量と加えた 石灰石の質量の和から、 反応後 1回目 .92 2回目 2.16 酸化するとき は何回目の こネシウムの [ 有機物の燃焼 図のように乾いた集気びんの中で, エタノール を燃焼させた。 燃焼後, 集気びんの内側に液体がついた。 また, エタノー ルを燃焼させたあとすぐに石灰水を入れてよく振ると, 石灰水が白くに ごった。これについて, 次の各問いに答えなさい。 (1) 集気びんの内側についた液体に塩化コバルト紙をつけると, 赤色に なった。この液体の物質名を書け。 (2) この実験で観察した, エタノールの燃焼でできる気体の名前を書け。 (3)(1),(2)よりエタノールにふくまれている元素が2つわかる。その元素記号を書け。 石度水 のピーカー全体の質量を引くと 求められる。74.00+0.50-74.28 (5点×) びんの内側に石灰水が白 液体がつく。 くにごる。 = 0.22(g) 00-0,22 (2) (1)と同様の方法で、 表の値 水 ( 二酸化炭素 ) から、発生した気体の質量を求 めてグラフをかく。 (3)(2)の表より、 うすい塩酸15,0 cm'は、石灰石2.00gとちょう ど反応したことがわかる。 した がって、石灰石3.00gを加えた とき,反応後に残った石灰石の 質量は、3.00-2.00=D1.00[g] である。残った石灰石を完全に 反応させるのに必要な塩酸の体 積をxcm'とすると、次の式が成 り立つ。15.0:2.00=x: 1.00 x=7.5[cm) (4) うすい塩酸75cmとちょう ど反応する石灰石の質量をyg とすると,次の式が成り立つ。 15.0:2.00=75.0 : y y=10.00[g) したがって,石灰石を12.00g加 えて反応させると,石灰石に 10.00g反応して,2.00g残るこ とがわかる。石灰石2.00gが丘 応すると気体が0.88 g発生す。 ので,石灰石10.00gが反応じ ときに発生する気体の質量に (C H ) 図1のよ 場極と 面から 塩化 -2A 図2 7]化学変化の規則性 うすい塩酸に石灰石を 加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI ~Ⅲの手順で実験を 行った。この実験に関して, あとの各問いに答えな さい。[新潟県] 図1 ビーカー 石灰石 うすい 塩酸 薬包紙 (6点×4) 図3 74.00 g : I 図1のように, うすい塩酸15,0cmを入れたビー カーを電子てんびんにのせ, ビーカー全体の質量 を測定したところ, 74,00gであった。 I 図2のように, このピーカーに, 石灰石0.50gを加えたところ, 気体 が発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のピーカー全体の質量を測定した ところ,74.28gであった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこ と,または,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。 こ の操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまでくり返し行った。 右上の表は, この実 験の結果をまとめたものである。 (1) Iについて,発生した気体の質量は何gか, 求めよ。 電子てんびん 74.28 g ■ロ 加えた石灰石の質量の 合計[g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 I 反応後のピーカー全体の 質量(g) 74,28 || 74.56| 74.84|| 75,12| 75.62|| 76.12 1.00 2(o 0.22 g) (2) I, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質量の 合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを 右にかけ。 (3) 皿について,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき, 石 灰石の一部が反応せずに残っていた。残った石灰石を完全に反応させるためには, 同じ濃度のう すい塩酸がさらに何cm°必要か, 求めよ。 (4) この実験で用いたものと同じ濃濃度のうすい塩酸75.0cm°に, 石灰石12.00gを加えて反応させ ると,発生する気体の質量は何gになるか, 求めよ。 ' 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計[g] 7.5 cm°) 4.4 次のように求められる。 10.00 0.88× * 2.00 49 =4.4[g] 発生した気体の質量の合計(g]

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理科 中学生

よくわかりません!

B 炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸を密閉容器で反応させ, 反応前後の質量と,ふたをあけたときの質量を 学式を書 化学変化の前と後の質量の変化 p64。 1実験6 1 H2 2炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸を混ぜ合ん。 反応前後の質量を調べる。 反応前 2 Na I うすい硫酸とうすい塩化バリウム水溶液を混ぜ 合わせ,反応前後の質量を調べる。 反応前 りゅうさん まとめ口(10) 化学 の前後 反応後 反応後 炭酸水素 ナトリウム うすい 塩酸 2)質量 うすい硫酸 口(1) 空 これに 口(2) 右 935。 1015。 BGE6 らい塩化 バリウム水溶夜 ■ロ 電流 させ ふたを閉めて質量を はかる。 調べる。 反府 反応前 反応後 ふたをあける。 う 炭酸水素 ナトDウム 口3) う0 塩酸 口() B00。 8O0。 193。 口(5) 結果口(1) 1で,うすい硫酸とうすい塩化バリウム水溶液を混ぜ合わせ ると,どのような変化が見られたか。 口(2)(1)のような変化が見られたのは, 何という物質ができたから 口(1 か。 (小くなる 二酸化炭票 口(3) 1で,反応後の全体の質量は, 反応前の全体の質量と比べて どうなるか。 口(4) 2で,炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸を混ぜ合わせると, 気体が発生するようすが見られた。この気体は何か。 1(5) 12で, 反応後の全体の質量は, 反応前の全体の質量と比べて どうなるか。 口(6) 3で,反応後(ふたを閉めた状態)の全体の質量は,反応前の 全体の質量と比べてどうなるか。 口(7) 3で, ふたをあけた後, 再びふたを閉めてはかった全体の質 量は,反応後のふたを閉めた状態の全体の質量と比べてどうな るか。 (変カらない (8使う語 空気中 気体か空話 8) 2で, 密閉しないで実験を行ったり, 3で, ふたをあけたり すると, 反応後の物質全体の質量が変化したのはなぜか。 1に逃げてく から. にのと ロ 口

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理科 中学生

写真の(3)の問題です。 答えはa、b、cだそうです。 なぜそうなるのかがいまいちわからないので教えてほしいです よろしくお願いします

2 こ0.8 0 (70.8=0、2 2 プラスチックの容器a~fを用意し,それぞれに表の質量の炭酸水素ナト リウムを入れた。うすい塩酸 20cmが入った試験管を容器aに入れ, ふたをして密閉し, 図のように反応前の質量を測定した。次に容器 を傾け,炭酸水素ナトリウムと全てのうすい塩酸を混ぜ合わせると気体が発生したので, その反応が終わっ てから,容器a全体の質量を測定した。その後,ふたを開けてしばらくしてからふたを含めた容器a全体の 質量を測定した。容器b~fに関しても同じ操作を行い, これらの結果を表にまとめた。 プラスチックの 容器 ふた 容器a 容器b容器c容器d容器e 容器f 炭酸水素ナトリウムの質量 炭酸水素 ナトリウム 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 3.50 試験管 反応前の質量 [g]| 71.00 |71.50 72,00 72.50 | 73.00| 73.50 反応後のふたを開ける前の質量 [g] 71.00 | 71.50 72.00 72.50 | 73.00 | 73.50 電子 てんびん うすい 塩酸 反応後のふたを開けた後の質量 [g]| 70,48 70.72 70.96 71.36 71.86 72.36 (g)(040.92(1914 ( 200-70.96 =1,04 発生した二酸化炭素の質量 (1)容器内で起こった化学変化を化学反応式で表しなさい。 (NattCO3t HCI→ NaCl+ H20+ CO2 口(2) 反応前の全体の質量と反応後のふたを開ける前の質量が変わらなかったのは, 質量保存の法則が成り立 つためである。質量保存の法則が成り立つ理由を簡潔に書きなさい。 A化学安化の商像で、物質をつくる原子の組み合わせは変れるが、厚子の種類 らないから。 発生した二酸化炭素の質量を表に記入しなさい。また, 容器a~fのうち, 炭酸水素子ドりラムが残っ C ていない容器をすべて選び, 記号で答えなさい。

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理科 中学生

↓6番の⑷教えて頂きたいです

した酸素の 国 した気体の質量〔g] 復習酸化と還元 の酸化…物質が酸素と結びつ。 図2 酸化剤と 炭素の粉末 ビンチコック 化。酸化した物質のこと。4)/実験で用いたのと同じうすい塩酸で、石灰石 3.0gのすべてを反応させ 中2の復習 5酸化と還元 図1の 図1 ように、解船を十分に加 熱して酸化剤に変えた。 武に、図2のように、 酸 化側と炭素の粉末を混ぜ て加熱したところ、 二般 化炭素が発生して、 石灰 復習 いう。金属のさびる変化 0 る。 場合,必要なうすい塩酸の体積は何 cm'か。 鋼 十酸素 →酸化。 2Cu + O。 一石灰水 の還元…酸化物が酸素をうばれ。 の実験のように,反応後の質量が反応前よりも減少するものを,次の →2CuO アーエから選べ。 スチールゥールをガスパーナーの炎で加熱する。 学変化。 酸化鋼の還元酸化制。 素の混合物を加熱する。 ィ試験管に酸化銀を入れて加熱する。 ゥステンレスI皿に銅粉をのせて加熱する。 ビーカーに入った水に食塩を加える。 化学反市さU が還元されて鶴(赤色がで、 水が白くにごり、加熱した試験管内に鋼が生じた。 次の問いに答えなさい。 口2) 図2の実験で, 試験管の中の混合物の色はどのように変わったか。 次のアーエから選べ。 ア黒色から赤色(本細色) ウ 白色から赤色(赤掲色) また、炭素は酸化をして、 炭素になる。 酸化銅 +炭素→ 鍋 +二 2CuO + C CD 図1の実験で, 斜が受けた化学変化を, 化学反応式で表せ。 エ 7マグネシウムの燃焼 A~C班が,マグネシ ッム粉末を熱したときの質量の変化を調べる実 験を行った。A班は1.2gのマグネシウム粉末 を、B班は1.5gのマグネシウム粉末を,C班 は1.8gのマグネシウム粉末をそれぞれステン 図1 マグネシウム 粉末 ステンレスの皿 イ 黒色から白色 2Cu +CO たく L13) 図2の実験で, 酸化鋼から銅が生じたように, 酸化物が酸素をうばわれ る化学変化を何というか。 I 赤色(赤褐色)から黒色 三角架 脚 ガス バーナー 復習化学変化と質量 の質量保存の法則化学変化に る物質全体の質量は変わらない の密閉された容器内での化学変に レスの皿に入れ,図1の 装置で2分間熱した後, よく冷やしてから, 粉末 とステンレスの皿を合わ せた質量を測定した。そ の後質量に変化がなくなるまで、熱する操作と熱した後の質量の測定を 返した。表は, その結果である。。次の問いに答えなさい。 nu) 熱する操作をくり返すと, やがて熱した後の粉末の質量が変わら マグネシウム 熱した後の粉末の質量(g) 6 気体の発生 化学変化と質量 石灰石0.5. 図1 1.0 1.5. 2.0 2.5gを入れたA~Eの容器 の中に、濃度の同じうすい塩酸を10cm'ずつ 電子てんびん とった試験管をそれぞれ入れてふたをし, 図1 のように、容器全体の質量をはかった。次に, それぞれの容器を傾けて試験管の塩酸すべてを 容器内に出して、 1回目2回目3回目|4回 2 班 うすい塩酸 容器 の質量 1.2 1.7 1.9 2.0 A 石灰石 1.5 2.2 2.4 2.5 2 B 1.8 2.7 2.9 3.0 C 一酸化装 石灰石 山 ビ 塩酸 容 器 A B C D E 容器の外へ出入りする物質がな。 石灰石と反応させ石灰石の質量 たところ、気体が 発生した。反応が (g)| 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 ため質量は変わらない。 るのはなぜか。 はじめの質量 [g)| 71.6 | 72.1 | 72.6 | 73.1 73.6 反応後の質量 [g)| 71.6 | 72.1 72.6 | 73.1 | 73.6 体よたをあけたあとの質量(g)| 71.4 | 71.7| 72.0 72.5 73.0 終わった後。容器全体の質量をはかった。 さらに, ふたをあけて発生した気 体を逃がし、ふたたび容器全体の質量をはかった。表は, この結果をまとめ の密閉されていない容器内での働 化…密閉されていない容器内で、 体が出入りする化学変化が起きた きには、反応後に残った物質の音 は反応前と変わる。 ú(2) 表の結果をもとに,酸化マグネシウムにふ 図2 1.4 くまれているマグネシウムの質量と酸素の質量 化 合 1.2 の関係を,図2のグラフに表せ。 1.0 たものである。次の問いに答えなさい。 0.8 図2に記入 へ 口) 実験で発生した気体を集め, 石灰水に通すと白くにごった。このことか ら,発生した気体は何だと考えられるか。 この気体の化学式を書け。 0.6 気体が出ていく反応…質量が口(3)別の班が2.1gのマグネシウム粉末で同じ する。右灰石に塩酸を加える 酸水素ナトリウムを加熱する 0.4 実験を行った。1回目に熱した後の粉末の質 0.2 口2) 容器全体では, はじめの質量と反応後 図2 発1.0 の質量は変わっていない。このことを何 というか。 口3) 実験の結果をもとに,石灰石の質量と 量は3.1gであった。このとき,化合してい 0 0.3 0.6 0.9 マグネシウ ど。 ないマグネシウムの質量は何gか。 気体が化合する反応…質量が増 する。スチールウール (鉄)、銭 マグネシウムなどの金属と酸剰 化合など。 生 じ0.8 0.6 体 0.4 口(4) マグネシウムを熱して酸化マグネシウムができる化学変化 発生した気体の質量との関係を図2のグ ラフに表せ。 0.2 したモデルを,次のア~エから選べ。ただし, はマグネ 図2に記入 ○は酸素原子を表している。 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 石灰石の質量(g) 34 ア イ

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