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理科 中学生

(3)の解説・考え方をお願いします🙇🏻‍♀️💦💦

酸化と還元 4 試験管 A~Eに,それぞれ酸化 黒色粉末 銅の黒色粉末4.0gと,異なる質量の 炭素の黒色粉末を混ぜ合わせて入れ, 図のような装置で加熱すると,気体が 発生し,石灰水が白くにごった。加熱 をやめて試験管が冷めた後,試験管内 に残った固体の質量を測定し、その結果を表にまとめた。(長野改) ゴム管 3 ピンチコック 試験管 ーガラス管 石灰水 A B C| D E 混ぜた炭素の質量[g] 残った固体の質量[g] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 3.7 3.5 3.2 3.3 3.4 赤色粉末と赤色粉末と 赤色粉末赤色粉末と赤色粉末と 黒色粉末|| 黒色粉末 ロ(1) 酸化銅と炭素を過不足なく反応させて純粋な銅をとり出す場合の酸 化銅の質量と炭素の質量の比を, 最も簡単な整数で表しなさい。 口(2) 試験管B, E内に残った黒色粉末はそれぞれ何か。最も適切なもの。 残った固体のようす 黒色粉末| 黒色粉末 のみ を,次のア~ウから1つずつ選びなさい。 K0.6 ア 酸化銅 イ 炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 口(3) 酸化銅6.4gと炭素0.6gを混ぜ合わせ同様に実験を行ったところ, 反応後に赤色粉末と黒色粉末が残っていた。残った固体に酸化銅ま たは炭素を加えて混ぜ合わせ, もう一度加熱して試験管内に銅のみ を残したい。どちらの物質を何g混ぜ合わせて加熱すればよいか。

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理科 中学生

夏休みに塾で講師をさせて頂く予定なのですが、僕のときと習う順番が違っていてどの学年で何を習うのか詳しくわからないので、各学年で新しい教科書を持っている方がいたら、目次の写真を送って頂きたいです。特に第1分野のうち物理の1年,3年、第2分野のうち生物が大幅に変わっていると思います。

3:17 M 回 6 ?Aロ そ 1387018_005.pdf 図3 小学校·中学校理科の「生命」,「地球」を柱とした内容の構成 生 命 校学 種|年 生物の構造と機能 生命の連続性 生物と環境の関わり 身の回りの生物 身の回りの生物と環境との関わり *昆虫の成長と体のつくり *植物の成長と体のつくり 人の体のつくりと運動 骨と筋肉 *骨と筋肉の働き 季節と生物 「動物の活動と季節 *植物の成長と季節 植物の発芽、成長、結実 「種子の中の養分 *発芽の条件 *成長の条件 植物の受粉、結実 動物の誕生 卵の中の 成長 *母体内の 成長 (人の体のつくりと働き(植物の養分と水の * 呼吸 * 消化,吸収 *血液循環 *主な臓器の存在 通り道 でんぶんのでき方 *水の通り道 生物と環境 生物と水、空気との関わり *食べ物による生物の関係(水中の小 さな生物(小5から移行)を含む) *大と職境 生物の観察と分類の仕方 *生物の観察 *生物の特徴と分類の仕方 生物の体の共通点と相違点 *植物の体の共通点と相違点 *動物の体の共通点と相違点 (中2から移行) 生物と細胞 生物と細胞 植物の体のつくりと働き *業業根のつくりと働き (中1から移行) 動物の体のつくりと働き *生命を維持する働き * 刺激と反応 生物の成長と殖え方 細胞分裂と生物の成長 *生物の殖え方 遺伝の規則性と遺伝子 遺伝の規則性と遺伝子 生物と環境 「自然界のつり合い *自然環境の調査と環境保全 * 地域の自然災害 様性と進化 「生物の権類の多様性と進化 (中2から移行) 自然環境の保全と科学技術の利用 *自然環境の保全と科学技術の利用 (第1分野と共通) 第 3学年 第4 学年 | 第5学年 第6学年 第1 学年 第 2 学年 小学校 中 学 校

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