古文 高校生 約4年前 59番が分かりません。 調べてもわからなかったので教えてください。 問6 波線部h「この宮の人には、さべきなめり。」について、次の問いに答えよ。 「さべきなめり」は「さンべきなンめり」と読むのが適当であるが、これはどのような語形の音便か。も との形を、解答欄 39 に記入しなさい。 〉にあては 女房たちは、清少納言のどのような点を称賛したのか。そのことを説明した次の文の〈 まる漢字二字の言葉を、解答欄 60 に記入しなさい。 機転のきいた当意〈 >の才知 e MART 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 画像のような音便はもう丸暗記しかありませんか? ○行〇段活用○○系とか全て覚えられる気がしません;; いい方法あれば教えてください🙏🏻 動詞の音便 4形容詞・形容動詞の音便 6万助動詞の音便 発音の便宜のために単語の音が変化することを音便といい、次の四種類がある。 動詞が助詞や助動詞に続くときには、次のように活用語尾が変化することがある。 泣きて 泣いて イ音便 カ行四段 ガ行四段 連用形 助詞で 漕ぎて →漕いで (音に変化) 活用語尾 助動詞たり サ行四段 おぼしたり おぼいたり 思ひて 呼びて ↓呼うで 頼みたり 飛びて 助詞て 読みて 助動詞たり 死にたり 助動詞なり 助動詞めり あるなり あるめり 立ちて 一助詞て 笑ひて 助動詞たり取りたり ありて ウ音便 (ウ音に変化) ほうおんせん 撥音便 ハ行四段 行四段 マ行四段 行四段 マ行四段 ン音に変化) 変 はねる音=ン ラ変 促音便 タ行四段 音に変化) ハ行四段 ラ行四段 促音= つまる音= ラ変 連用形 活用語尾 連用形 活用 一連体形 活用語尾 連用形 活躍 認さ 用言 補助動詞 動詞の音便 HU HO + みびひ みび + に (1 る+ ut ひ 助詞で 助動詞たり 頼うだり ↓飛んで 読んで 死んだり あんなり あんめり ↓立つて →笑って 取ったり あつて *推定・伝聞の助動詞 撥音の無表記 ラ変動詞の連体形「ある」が撥音便化す る場合、撥音「ん」は表記されないことも あるが、読むときには「ン」音を補う。 ●あるなり あんなり あなり あるめりあんめりあめり 参照 pdラ変型の活用語と「めり」「なり」の 接続 促音の表記 促音の「っ」は、歴史的仮名遣いでは「つ」 と大きく表記される。 ・音便に続く語の音変化 「て」「たり」が、「ぎ」のイ音便、「び」「み」 のウ音便、撥音便に続くとき、「で」「だり」 濁音化する。 騒ぎて騒いで忍びて 思うで 頼みて頼うで学びたり 学んだり その他の動詞の音便 連用形が、補助動詞「給ふ」、完了の助動 詞「ぬ」へと続くとき、音便が起こる。 ●泣き給ふ泣い給ふ(イ音便) ●終はりぬ事終はんぬ(撥音便) ・ ● ● ● 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 これって合ってますか? 違う場合は解説もお願いします。 音便を例に倣ってもとの形に戻せ。 いと美しう、生ひなりにけり。 (美しう 美しく) - 黒栗毛なる馬のきはめて太りたくましいが J この世に生まれては、願はしかるべきこと多かめれ。 き 太う 太く 【 たくましい ・たくましく 2 多か AA V 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 この問題の3番って、<さうざうしげな>じゃなくて<さうざうしげなん>じゃないんですかね?もしそうでなければ解説もお願いいたします🙇🙏🙌 確認問題 ●次の傍線部の語の音便の種類ともと の形を答えよ。 1三寸ばかりなる人、いとうつくしう てみたり。 (竹取物語・おひたち) 三寸ほどの人が、とてもかわいらしい姿で 座っている。音便・そしく」 2互ひによいかたきぞ。 (平家物語・木曽最期) 互いに不足ない敵だぞ。 [Thee. 46m) J 3候ふ人々も、さうざうしげなめり。 (源氏物語・葵) お仕えする人々も、出かけないのは物足 りないようだ。 俊青便・さうごう] しげなる。 41 解決済み 回答数: 0
数学 高校生 約4年前 合っているか確認をお願いします🙇♂️ 次の読み方を、現代仮名遣いで書きましょう。 はかまたれ かくづき もうけん おぼ303 こめキき」そばは1千 十キ 十月 まうけん 臓なる 指貫,稜挟み 狩衣 「又十ャん こドた3 す。 得させん 出でたる なめり 剥がん 退きぬ 行 じまた? ke 希有 十余町 逃ぐ 引剥ぎ ばち かやう とざまかうざま うイ 候ふ宇 そうでこ まうで来 ちっのでんい たまり"て るNSスイれて 摂津前司 給はりて 汝 捕らへられて 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 絵仏師良秀の和訳をしてるのですが「かうこそ燃えけれと、」のかうこその訳が分かりません。 調べても出てこないので知っている人がいれば教えてください それと和訳の正しいやり方があまり分からないのでおすすめのやり方があったら教えて欲しいです 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 ◯だと思ったのですが、✖️でした。なぜでしょうか?教えて頂きたいです。 次の動詞のうち、音便の形をとるものには○、とらないものに は×をつけなさい。 5) 来る ス 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 生きる・寝る・過ぎる・勉強する・射る(いる)・投げる 上の言葉は、それぞれイ音便か、促音便か、擬音便なんですけど分かりません!! わかる方教えて頂きたいです🙇♀️🙇♀️🙇♀️ 問三次の動詞の中から五段活用のものを選び、またイ音便、促 便、概音便に当てはまるものを空欄に書きなさい。 生きる 寝る 有る 過ぎる る 勉強する 射る 投げ 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 4年以上前 夜中に失礼します。 画像の青線の部分、「たてまつらで」の現代語訳が「申し上げないで」とありますが、なぜ否定内容になるのでしょうか。打ち消しの助動詞を特に伴っていないので、直訳すると「申し上げて」になると思うのですが🥲 一 0-た DHI- 軍に関 聖 聖 帝、おりゐ たまひ て、また の 年の 秋、御ぐし おろし たまひ て、ところどころ 山踏みし たまひ て行 帝(=宇多天皇)が、退位なさって、翌年の秋、 出家なさって、 あちらこちら 山歩きしなさって 仏道 編型 名 - 去体名 撃 に ひ たまひ けり。備前の操 に 修行しなさった。 サ四。用 て、橘の良利 と いひ ける 人、内 に おはしまし ける 時、殿上 に さぶ 帝がご在位だった時、 儀前の操で、 橋の良利といった人が、 段上人としてお仕え、 完了-用 過去-終 名 格助 係動 う四 米 受身:用 尊補八四- 米 けり。人 に も 知ら れた (院が)人にも 安 らひ ける、御ぐし おろし たまひ けれ ば、やがて 御とも に、かしら おろし て していた人であったが、(宇多院が)出家なさったので、(良利も)すぐにお供として、出家してしまった。 知られなさらないで R 業に (のに)開# サ変-用幕補八四 体 ける 御とも に、これ なむ 遅れ たてまつら で さぶらひ ける。「かかる 御歩き し た 院が)このようなお歩きをしなさ まは で 歩きたまう (お忍びで)お歩きになった この良利は 遅れ申し上げないで お仕えした。 歯 聖 っ下二、用 募城八西用県 だ るのは、たいそう具合の悪いことである」と言って、 天皇(=酸醐天皇)から、「少将、中将、この人あの人よ、お仕えせよ」と言って(お供を) まふ、いと悪しき こと なる」とて、内より、「少将、中将、これかれ、さぶらへ」と て 奉れ 回 に図 過去-巴接助八四-用 助 まひ けれ ど、たがひ つつ 歩き たまふ し上げなさったけれども、(院は会わないように)すれ違いながら歩きなさる。 軍に回-歴(O幅便) 和泉の国 に いたりたまう (院が)和泉国に到着なさって、 聖 In回-田 格助 八四-体 名格助 尊サ四-体 画 形ク-用(ウ音便) 形動ナリ-用一 て、日根 と いふ 所 に おはします 夜 あり。いと 心ぼそう かすかに てお 日根という所にいらっしゃる夜がある。 (院が)たいそう心組く物寂しい様子でいらっしゃるこ 聖 回- 部 聖 - 名 撃 回- 格的 る はします こと を 思ひ つつ、いと 悲しかり けり。さて、 日根 と いふ こと を 歌 に よめ」と おほせごと (良利は)思いながら、 JSO る0 NID 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 この問題が分からないので教えて下さい。 お願いします🤲 の 2 3 の 6 3次の文章は、活用形について説明した文章です。空欄○~6にあて はまる言葉を、あとの[ ] から選び、記号で答えなさい 活用形の未然形の「未然」というのは、まだその状態が起こっていな いという意味ですが、助動詞の〔 O や「うよう」また、「れる られる」「せる·させる」などに連なります。連用形は、「図書館へ行き、 勉強する」のように、[@]として用いられることがあります。また、 助動詞「ます」「た」や助詞「て」などに連なります。五段活用では、 助動詞「た(だ)」や助詞「て(で)」「たり(だり)」などに連なって ( ®]をとります。終止形は、文字通り文がそこで終始することを 意味し、連体形は、[©]に連なるという意味ですから、下に名詞 を伴うことが多いのですが、助動詞「ようだ」や助詞「の」「ので」な どにも連なります。仮定形は、助詞「ば」に連なり、仮定を表します。 命令形は「……よ」など、命令する形です 現代語の文法で仮定形となっているところは、古典文法では〔@ ] となり、既にあることが起こったというような意味で、その出来事の原 因などを表す場合に用います。仮定の形は、古典文法では、[ © ] に助詞「ば」を伴って表します。 「ア 日然形 イ 中止法 ウ 音便形 カ未然形 」品定 、あe H ない * 体言 H (5 解決済み 回答数: 0