学年

質問の種類

生物 高校生

こちらの問題についてです。答えは以下の通りなのですが、(4)のppmの計算のやり方が全くわかりません。教えてください!!

[116 [生物濃縮] 表は, 生物濃縮される物質として知られる PCB の濃度を海水や 各種生物について測定したものである。 下の問いに答えよ。 (1) 表を説明する文として適当でないものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① イルカの栄養段階は最も高い。 イワシはイルカの被食者である。 ② ③ プランクトンは生産者である。 3 ④ 魚類は消費者である。 海水および生物 海水 イルカ イワシ プランクトン PCB 濃度 (mg/トン) 0.00028 3700 68 48 (2) 表に関する記述として誤っているものを、 次 の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 高次消費者ほど濃度は高くなるので、重大な影響が出ることがある。 ② 高次消費者に移るときの濃度上昇の割合は,ほぼ一定である。 ③ 高次消費者ほど濃度が高いのは、体外に排出されにくいからである。 ④ 高次消費者ほど寿命が長く、蓄積される濃度が高い。 海水からプランクトンまでで、PCBは17万倍以上濃縮されている。 (3) PCBのほかに生物濃縮される物質として適当なものを、次の①~⑤のうちか らすべて選べ。 ① ジクロロジフェニルトリクロロエタン (DDT) ② 水銀 ③ ハイドロフルオロカーボン (HFC) ④ 六フッ化硫黄(SF) ⑤ ヨウ素 (4) 生物濃縮を表す単位として, ppm 〔(百万分率), 1ppm=0.0001%〕 が利用さ れる。 イルカで測定された PCB 濃度を ppm で表した場合,最も適当な数値を次 の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 0.37ppm ②3.7ppm ③ 37ppm ④ 370ppm ⑤ 3700ppm

未解決 回答数: 1
理科 中学生

この問題の(ウ)についてなんですけど、こういう対象実験系の問題がすごい苦手で…よければこういう問題を解く時の考え方を教えて欲しいです!答えは 1個目が1で2個目が2です。

問7 太郎さんは、図1のように、ゼラチンのゼリーに生のパイナップルをのせてデザー トをつくった。 しばらくすると、ゼリーの形が崩れて液状になっていた。このことに興 味をもち, パイナップルを使ったゼラチンのゼリーについて調べた。このことについて あとの各問いに答えなさい。 〔調べてわかったこと] ○ゼラチンは、タンパク質である。 ○生のパイナップルのしぼり汁には、タンパク質を分解するはたらきをもつ物質がふくまれている。 ○缶詰のパイナップルを使うと、ゼラチンのゼリーは液状にはならない。 ○缶詰のパイナップルは、生のパイナップルに砂糖と水を加え, 加熱してつくられている。 ○水には、タンパク質を分解するはたらきがない。 (ア)調べてわかったことの下線部について、消化液にふくまれる, 食物を分解するはたらきをもつ物質と して,最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 腸液 2. ヨウ素 3. 組織液 4. 消化酵素 (イ)ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつ物質をふくむ消化液として最も適するものを 次の1~4の中からすべて選び, その番号を答えなさい。 1. だ液 2. 胃液 3. すい液 A B (ウ) (実験1]の結果から かったが、加熱するこ 行う必要がある。こ (i)(i)にあてはまる。 答えなさい。 太郎さんは、調べてわかったことから, 缶詰のパイナップルを使うとゼリーが液状にならないのは, 加熱することや砂糖を加えることにより、生のパイナップルにふくまれる, タンパク質を分解する物質 のはたらきが失われるためだと考え、次のような実験を行った。 ゼラチンのゼリー 図2 4. 胆汁 〔実験 1] 1 3つの同じ容器に,同量ずつゼラチンのゼリーをつくった。 (2) 常温の生のパイナップルのしぼり汁をA, 生のパイナップルのしぼり汁を加熱し常温にもどした ものをB, 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖を加えて加熱し常温にもどしたものをCとして図 2 のように、①の3つの容器に同量ずつ入れた。 3 しばらく時間をおいてゼリーのようすを観察し, 結果を表にまとめた。 表 C A 常温の生のパイナップルのしぼり汁 生のパイナップルのしぼり汁を加熱 し常温にもどしたもの B 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖 を加えて加熱し常温にもどしたもの C (1) の選択肢 1. ゼリーのようす 液状になった 変化なし 常温の生の C と同量入れ。 2. 常温の水に 変化なし 同量入れ 3. 常温の水 4. ゼラチン (Ⅱ) の選択肢 1. 変化な (エ) ゼラチ なったも 号を答: 1. 加 2. 3. 4.

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

2番の答えが糖だったのですが、麦芽糖ではダメですかね?

の a のところ 3 2② ヒトのだ液のはたらきについて調べるために次の実験を行いました。 以下の問いに答えなさい。 24-(2020年) 大阪学院大高 【実験】 下表のように、試験管A~D にうすめたデンプン溶液を入れ,さらにAとBには水を にはうすめただ液を入れ、 40℃の湯にしばらくつけておきました。 その後, AとCにはヨウ を,BとDにはベネジクト液を加えて加熱しました。 試験管 溶液 加えた試薬 A デンプン溶液 + 水 ヨウ素液 B デンプン溶液 + 水 ベネジクト液 C デンプン溶液 + だ液 デンプン溶液+だ液 ベネジクト液 ヨウ素液 (1) 各問いに答えなさい。 1785-4 ① 試験管AとCのうち,ヨウ素液を加えたとき,変化が見られたのはどちらですか。 また のとき変化した後の溶液の色は次のア~オのうち、どの色に近いですか。 それぞれ記号で答 なさい。 試験管( 溶液の色( ア. 黒色 イ. 白色 ウ 黄緑色 エ.青紫色 才. 赤褐色 ② 試験管BとDのうち, ベネジクト液を加えたとき,変化が見られたのはどちらですか。 そのとき変化した後の溶液の色は次のア~オのうち、どの色に近いですか。 それぞれ で答えなさい。試験管( 溶液の色( ア. 黒色 白色 ウ 黄緑色 青紫色才.赤褐色 (2) この実験の結果から,だ液のはたらきによってデンプンは何に変えられたと考えられますか。 ウ (3) だ液などに含まれ,食物の分解を助ける働きをする物質を何というか、漢字 4文字で答えま さい。( (4) だ液のような, 食物の分解を助ける働きをもつ消化液のうち、脂肪を脂肪酸とモノグリセリド び, 記号で答えなさい。 ( に分解するはたらきをもつ消化液として,最も適当なものはどれですか。 次のア~ウから1つ ア. 胃液 イ 汁

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

しかく2としかく3ともに1問も分かりません😭 明日までにやらないといけないためかなり急いでいます。 どなたか優しい方お願いします🥺

のです。 また,この雑木林の落ち葉とその下の腐葉 樹木ガシジュウカラー を集め、この中に含まれる生物のはたらきを調べ 落ち葉 トビムシムカデ モグラ ▼ るために、下の実験操作を行いました。 これについ 図2 て問いに答えなさい。 図3 操作1 図2のように, 布を敷いて水を入れた大型の ビーカーに落ち葉と腐葉土を入れ, ガラス棒で よくかき混ぜたのち布でしぼってこしとり,こ の溶液をピーカー A, B に 100cmずつ取った。 操作2 操作1と同様に落ち葉と腐葉土と水が入った ビーカーを、図3のように加熱し、沸騰させながら数分間かき混ぜた。その後、軽く 食品包装用ラップフィルムをかけ, 室温まで冷ましてから布をしぼってこし取り,こ の溶液をビーカー C,Dに100cmずつ取った。 操作3 ビーカー E に, 蒸留水を100cm 取った。 一布 溶液 操作4 ビーカー A, C, E に, うすめたデンプンのりを100cm, ビーカー B, D には蒸留水 を100cmずつ加えた。その後, ビーカーA~Eに軽く食品包装用ラップフィルムを かけ、20℃に保った暗所で2~3日間放置した。 操作5 ビーカー A~Eの溶液にヨウ素液を加えて色の変化をみた。 問1 図1のXに当てはまる生物として適当なものを、次のア~キから2つ選びなさい。 アカエル イ フクロウ ウライオン エ タカ オシャチ カ シマウマ キ インフルエンザウイルス □□問2 操作5で,ヨウ素液が変化するのは、A~Eの中でどのビーカーですか。 すべて選び なさい。 ロロ問3 次のア~カの文のうち,正しいものをすべて選びなさい。 ア操作1でこし取った溶液中には, 生物が含まれている。 $100 操作2で、落ち葉と腐葉土が入った水を沸騰させながらかき混ぜるのは、成分をよ り濃く抽出するためである。 200 操作 4 で, ビーカー B, D に蒸留水を100cmずつ加えたのは、溶液中の生物のはた らきを示すための対照実験を行うためである。 エ 対照実験として, 操作3のビーカーEと同様の蒸留水を入れたビーカーF を準備し, 操作4でさらに蒸留水を100cm加える必要がある。 口ロ オヨウ素液が反応することは, 溶液中に含まれている生物が活動していたことを示す。 カビーカーに軽く食品包装用ラップフィルムをかけるのは、外から生物が侵入しない ようにするためである。 - CAL 特訓5 分解者のはたらき チェックポイント 食物連鎖と分解者のはたらきを確認しよう。 実験操作の意味をしっかりとらえよう。 24 JANUARAN D

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

国語表現の問題になっています。 食べてはいけないについて、筆者の主張が現れていると思われる一文を抜き出して記せ。 ※一文とは、句点(。)の次の文字から句点(。)までを指す。 筆者の主張の一文分かる方いらっしゃいませんか? 教えて頂けると助かります🙇🏻‍♀️

トレーニング 八〇〇字程度 生徒作文例 「食べてはいけない!』 を読むまで農薬の数や種類がそれほど豊富 だということを知らなかった。しかし、考えてみれば、私たちが日々 ロにしている食物のうち、田畑でとれるものにはほとんど農薬が使 われていると思っていいだろう。そのおかげで私たちが食べ物に困る ことなく農作物が食卓に並べられている。しかし、服部氏はその農 薬が「害虫であろうと益虫であろうと問答無用に『殺す』毒性物質 だ」という。はたして私たちは農薬に頼らない農業を選択すべきな のであろうか。 確かに、スーパーマーケットに行けば「無農薬野菜」や「低農薬 「野菜」のコーナーがあるし、人々の嗜好も含めて今や農薬は有害な ものとも思える。そのこと自体、疑う余地はないだろう。しかし、 そもそも農薬は、豊かな収穫を害虫によって阻害されてきた長い歴 史の中から、生産者の苦労を科学の力によって軽減するべく開発さ れたものであろう。当初の目的は決して否定されるべきものではあ るまい。 また、服部氏は、生産者などの危害や必要以上の散布が生態系を 壊すことを根拠としてあげているが、その因果関係は十分に実証さ れているとは言いがたい。 今や、農薬のもつ有害性や副作用は明確になってきている。しか し、だからといって全て無農薬での栽培というのは現実的ではない。 ただでさえ、日本は食糧自給率が乏しい。多くを海外からの輸入に 頼っている現状がある。こうした実情の中で、過度に農薬の有害性 を強調することは、人々の食への関心を必要以上に神経質なものとし てしまうのではないか。 必要なのは、副作用や有害性がわかってきた今、その使用法を研 究し、少しでも害の少ない農薬を開発するとともに、量や散布の仕 方を工夫して、現実に即した対応をすることであろう。 以上のように、私たちは現実に即した農業のあり方を選択すべき である。使い方をまちがえれば「害」になる農薬も「穏当」な使用 を研究し、本来の豊かな実りに役立つものにしていくことが必要で ある。 しこう はっとり O 5 5 5 8

未解決 回答数: 1