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数学 中学生

一次関数の応用です。⑶の①で、祖母の進む様子を表す式が解説ではY=-1/15X+12と書いてありますがその式の求め方がわかりません。祖母は時速4kmなので15分で1km進むと思うので(60・0)(75・1)の座標で計算したら答えにならなかったんですけど間違ってますか?💦②も... 続きを読む

10分 y (km) 8 6 4 23 兄と弟が自宅から8km離れた祖母の家に、自転車で同じ道を通って 行くことになった。弟は午前9時に、兄は午前9時30分に自宅を出 発した。弟は途中、買い物をするために15分間店に立ち寄ったあと, 自宅から店までと同じ速さで祖母の家に向かった。右の図は,弟が自 宅を出発してから分後の自宅からの道のりを ykmとしたときの,æ と”の関係を表すグラフの一部である。兄と弟の自転車の速さはそれ ぞれ一定であるものとして、次の問いに答えなさい。 (1)弟が店を出発してから、祖母の家に着くまでの間について,次の問いに答えなさい。 □①xとyの関係を表すグラフを,上の図にかき入れなさい。 □ ②yをxの式で表しなさい。 2 30 (9時) 〈富山> <秋田> 60 (10時) y= 〈青森 5分 さい 島 EP3 x(5) 数学 ②弟が店に立ち寄っている間に,兄が店を通り過ぎるためには,兄は時速何km より速くなければならない か求めなさい。 である。また また、 E で、ACLDB BCに平行な直線と遊 ◎ (3) 祖母が午前10時に家を出発し, 時速4km で歩いて弟をむかえに行ったとする。 このとき,次の問いに答 えなさい。 ① 祖母と弟が出会う時刻を求めなさい。 □② 祖母と弟が出会う場所は、祖母の家から何km 離れているか求めなさい。

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数学 中学生

(3)について質問です。なぜz=3x-15になるのですか?途中式の+15はどういう意味なのですか?

y=2 =タのと Pは AD 5×AP= 3-12): cm) -3= m Eo ような える。 (2) k=3n(n 数)として xの変域を を求めなさい。 12 右の図のように,水平に置かれた直方体状の容器 があり、その中に底面と垂直な長方形のしきりが ある。 しきりで分けられた底面のうち、頂点Qを ふくむ底面をA, 頂点Rをふくむ底面をBとし、 Bの面積はAの面積の2倍 である。管a を開くと, A側から水が入り,管bを を分連 amとしたとき、αがとることのできる値の範囲 012345678910 P 40 cm 30 cm R Q x分後 y (cm) O 0 ... 6 10 15 20 40 ア ... 30 イ P C て表す。 10 (1) BC あり、 点P の速さで動く 注意する。 (2)x=9) y30 だから のとき点は にあることがわ 12 (1) x10 のとき, B側の水面の高さは、 B側に入る水の高さ とA側から流れ込 んでくる水の高さの 和となる。 開くと, B側から水が入る。 a b の1分間あたりの給水量は同じで, 一定である。 A側の水面の高さは辺 QP で測る。 いま, a とを同時に 開くと, 10分後にA側の水面の高さが30cm になり, 20 分後に容器 が満水になった。管を開いてから x 分後のA側の水面の高さをycm と すると, xとyとの関係は上の表のようになった。 ただし, しきりの厚 さは考えないものとする。 (1)表のア, イにあてはまる数を求めなさい。 (2)次の①②の変域のときとりとの関係を式で表しなさい。 ① 0≦x≦10 のとき ② 15≦x≦20 のとき [岐阜一改] Check! 自由自在 -8 yar 診理 断解 容積とグラフにつ いての問題には, 他にも段差のある 容器や給水と排水 などいろいろなパ ターンがある。解 き方を確認してお こう。 断テスト③ (3)B側の水面の高さは辺RS で測る。 管を開いてから容器が満水になるま での間で A側の水面の高さとB側の水面の高さの差が2cmになる ときが2回あった。管を開いてからそれぞれ何分何秒後でしたか。

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数学 高校生

赤で囲ったところの意味がわかりません。教えてください🙏🏻

練習問題 9 f(x)=x-2(a+2)x+2a2+α とおくと f(x) = {x-(a+2)}2-(a+2)2+2a2+a=(x-(a+2)}2+α²-3a-4 よって, グラフGの頂点の座標は (a+72, a2-13a-74) Gがx軸の2<x<4の部分と異なる2点で交わ 条件は、次の [1]~[4] が同時に成り立つことで ある。 [1] (頂点の座標) < 0 より << D=b²-sac k 放物線y= 演習問題 9 a+2 a²-3a-4<0 -2 O 4 << 基本 a2-3a-4 すなわち (a+1Xa-4)<0 D よって -1<a<4 ...... ① よって -4<a<2 ② 下に凸であるから -1 xx4a-1x+al は上に凸であるから 1つずつ交点をも (0)=> これを解いて [2] 軸について -2<a+2<4 [3] (2)>0より (-2)²-2(a+2)-(-2)+2a2+a>0 すなわち 2a2+5a+12> 0 2(a+5)²+ 771 >0 これは,すべての実数aについて成り立つ。 f(x)=x2a1 =-x-24-1 よって、 グラフGの (2(a-1), 5a Gが軸の正の部分と 次の[1]~[3]が同時に (1) 頂点の座標 [4] f(4) > 0 より 42−2 (a +2)・4+2a2+ α > 0 すなわち 2a2-7a0 すなわち よって (5a+ a< a(2a-7)>0 よって a<0, <a < a ...... ③ 2について 2 よって a>1 ①~③の共通範囲を求めると ① << 基本 9 -2 [3](0) から エオ_1 <a<0 ③3 また, グラフG と x軸との交 点のx座標は -4 -1 0 2 37-2 7 4 a x2-2(a +2)x+2a2+ α = 0 2(+2)±√{-2(a+2)}2-4(2a2+α) x= 2 << 基本 9 3 よって√D=3 D={-2(a+2)}2-4(2a2+α) とおくと, 線分ABの長さは 2(+2)+√D 2 2(+2)-√D =VD 2 1 <a<0のときD0 であるから, 両辺を2乗すると {-2(a+2)}2-4(2a2+α) = 9 整理すると 4a2-12a-7=0 よって (2a+1)2a-7)=0 1 7 キク -1 したがって a=-- 2'2 -1<a<0より a= 2 <<解法のポイント>> よって -14 ①~③の共通範目 2次方程式 2 Gと軸との交点 異なる2つの正の ることである。 ①~③のうち、 また、異なる2 で交わることで すなわち, (2) の 軸について すなわち 同時に成り ①③④の ~ ⑤のうち 放物線とx軸の共有点 f(x)=x2-2(a+2)x+2a2+α とすると, y=f(x) のグラフは下に凸の放物 線であるから,次の条件を満たすように, 定数αの値の範囲を定める。 [1] (頂点の座標) <0 (f(x) =0の判別式D> 0 とすることもある) [2]-2< (軸のx座標) <4 [3] (-2)>0 [4] S(4) > 0 考 22 < (v7 2<√5 < <解法の 3) 2次方程 フGと

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数学 中学生

(a)の問題と(b)の問題が分かりません。 2つともかっこを使わないもっとも簡単な式で答えればいいです。 (a)の答えはy=90x-560です。 y=90xまでは分かるのですが、なんで-560になるか分かりません。 (b)の答えはy=-100x+3000です。 おねがい... 続きを読む

さんの家からBさんの家までの道のりは2500mで,その途中には公園があり,Aさんの の道のりは1600mである。 AさんはBさんの家へ行くために午前9時に家を出発し, 20分 春ち合わせ場所である公園に着いた。 BさんはAさんを迎えに行くために, 午前9時15分に家 出発して公園へ向かった。 Aさんは公園でBさんを数分間待ち, Bさんが着くとすぐに分速 90 で歩いて, 午前9時34分にBさんの家に着いた。 下の図は、Aさんが家を出発してからx分後のAさんの家からAさんがいる地点までの道のり ymとして,Aさんが家を出発してから公園に着くまでのxとyの関係をグラフに表したものであ このとき、下の会話文を読み, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 会話文 (m) y 2600 2400 2200 2000 560 A 2,500円 1,600m x1 80m 1800 0 1600 1400 1200 1000 800 600 20分 9分 1600 400 09 200 80 X C 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 34 36 (分) 29 1600 160 生徒X: Aさんは家を出発して20分後に公園に着いているから, Aさんが公園まで歩いた速 さは分速はひです。 生徒Y:Bさんを待った後は, Bさんの家まで分速90mで歩いています。 このときのAさん です。 y=90x-560 のグラフの式は (a) 教師T:そうですね。 Aさんが公園でBさんを待っていたのは何分間でしょうか。 生徒X:2人で公園からBさんの家まで歩いたときにかかった時間を考えると、公園を出発 した時刻がわかります。 生徒Y:Aさんが公園でBさんを待っていたのはふ分間です。 教師T:そのとおりです。 では,Bさんが午前9時5分に家を出発して, 分速100mでAさん 1600m の家に迎えに行く場合の2人が出会う時刻を考えてみましょう。 生徒X:この場合,Bさんは午前9時20分より前に公園を通り過ぎています。 生徒Y:Aさんが公園に向かっているときに2人は出会いますね。 2500円 生徒X : Aさんが家を出発してからx分後のAさんの家からBさんがいる地点までの道のりを ym とすると,Bさんが午前9時5分に家を出発して, 分速100mでAさんを迎えに 行くときのグラフの式は(b) となります。 この式とAさんが家を出発して公園まで 歩くときのグラフの式を連立方程式として解けば、2人が出会う時刻が求められます。 教師T:そうですね。2人がそれぞれの家を出発してからのxとyの関係を表すグラフをかく と考えやすいですよ。

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