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数学 高校生

この2つの問題で⑴はf(0)>0、⑵はf(1)>0となっていたのですが、どのような時に0、1になるのか教えてほしいです お願いします

|- 62 ▽2 D>Of() >O.K 次の条件を満たすような定数kの値の範囲を求めよ。 日) f(x)=x-2(F-1する (1)*2次方程式(k-1)x-k+3=0 が異なる2つの正の解をもつ。 T b とおく。 p.11 y=f(x)のグラフ 12-2(k-1)xK+3=0の軸は =2(-1)水-k+3=0の判別式をDとする。 ・右のようなればいい 13 y= x²(k-1)-k+3 =3x-(F-1732-(←ーパーK+3 よってX=k-1 (2) 2次方程式 x2kx+3k+4 = 0 が異なる2つの負の解をもつ。 f(x)=-2x+3k+4をおく。 y=f(x)が右のようになればいい。 y=f(x)の軸はX=となる。 ズーコキ+3k+4=0の判別式をDとする。 k<o① +10K> 条件より 9 (k-1)>0 6 ① ② ①を解くと 条件は ● D>② 12-21-1)×(-K+3=0 @ ② 9 D>00 £(0)2063 D={-2(k-13-4x1x(+1) • f() > 0 ③ ①について解くと = 4(k-1)-4(-k+3) =4(K2K+1+4k-12 学習日(月) 63 y=x-2Fx+3+4 Fの範囲はK21=4K2-84+4+4K-12 20170 どういうときに 軸を求める y=x-2k3k+4 (-2x)+3 =(ハート) x=k ①について解くとCの中が変わるのか?パートでも十 Fの範囲はKOとなる。 --2-1 2 について解くと 4K24k-84 となる。 ピート-2 D=(-2)²-4 x13k y軸との交点=4ドー12 の座標 が主が負か?=ドー3F- 42-34-4 解くと 2-K-20 -2x1 KK-2=0を解くと 3 を解上23となる。(k-2)(k+1)=0 2 K<3 k=2,1 K-1、よくK xx-1,40 ③について解くとk>15/ (-1.9cm) (K-4)(K+1) 負の時は 4-41-1 4444 4 0 4 なんじゃない? 食 3F+4

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数学 中学生

(a)の問題と(b)の問題が分かりません。 2つともかっこを使わないもっとも簡単な式で答えればいいです。 (a)の答えはy=90x-560です。 y=90xまでは分かるのですが、なんで-560になるか分かりません。 (b)の答えはy=-100x+3000です。 おねがい... 続きを読む

さんの家からBさんの家までの道のりは2500mで,その途中には公園があり,Aさんの の道のりは1600mである。 AさんはBさんの家へ行くために午前9時に家を出発し, 20分 春ち合わせ場所である公園に着いた。 BさんはAさんを迎えに行くために, 午前9時15分に家 出発して公園へ向かった。 Aさんは公園でBさんを数分間待ち, Bさんが着くとすぐに分速 90 で歩いて, 午前9時34分にBさんの家に着いた。 下の図は、Aさんが家を出発してからx分後のAさんの家からAさんがいる地点までの道のり ymとして,Aさんが家を出発してから公園に着くまでのxとyの関係をグラフに表したものであ このとき、下の会話文を読み, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 会話文 (m) y 2600 2400 2200 2000 560 A 2,500円 1,600m x1 80m 1800 0 1600 1400 1200 1000 800 600 20分 9分 1600 400 09 200 80 X C 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 34 36 (分) 29 1600 160 生徒X: Aさんは家を出発して20分後に公園に着いているから, Aさんが公園まで歩いた速 さは分速はひです。 生徒Y:Bさんを待った後は, Bさんの家まで分速90mで歩いています。 このときのAさん です。 y=90x-560 のグラフの式は (a) 教師T:そうですね。 Aさんが公園でBさんを待っていたのは何分間でしょうか。 生徒X:2人で公園からBさんの家まで歩いたときにかかった時間を考えると、公園を出発 した時刻がわかります。 生徒Y:Aさんが公園でBさんを待っていたのはふ分間です。 教師T:そのとおりです。 では,Bさんが午前9時5分に家を出発して, 分速100mでAさん 1600m の家に迎えに行く場合の2人が出会う時刻を考えてみましょう。 生徒X:この場合,Bさんは午前9時20分より前に公園を通り過ぎています。 生徒Y:Aさんが公園に向かっているときに2人は出会いますね。 2500円 生徒X : Aさんが家を出発してからx分後のAさんの家からBさんがいる地点までの道のりを ym とすると,Bさんが午前9時5分に家を出発して, 分速100mでAさんを迎えに 行くときのグラフの式は(b) となります。 この式とAさんが家を出発して公園まで 歩くときのグラフの式を連立方程式として解けば、2人が出会う時刻が求められます。 教師T:そうですね。2人がそれぞれの家を出発してからのxとyの関係を表すグラフをかく と考えやすいですよ。

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化学 高校生

ウの計算について、積分なのは予測できるのですが計算方法が分からないので教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

次の文を読んで,以下の問1~6に答えよ。なお,発生 として取り扱ってよい。 気体定数はR = 8.3×10°Pa・L/(K・mol)とせよ。 気体 ガン(IV)を加えたところ、過酸化水素の分解反応により気体が発生しはじめた。 この気体を 1.0×10°Pa の大気圧下で, 1.0mol/Lの過酸化水素(H02) 水溶液10mLに少量の酸化マン 水上置換によりシリンダー内に捕集し, 反応開始からの体積を60秒ごとに測定して表にまと めた。なお,反応温度は27℃で一定であった。 表 過酸化水素の分解反応の測定結果 変化量 △[H2O2] [mol/L] 応 分解速度v [mol/(L's)] 反応時間 t[s] 発生した気体 濃度 平均濃度 の体積 〔mL〕 [H2O2] [H2O2] [mol/L] [mol/L] 0 0.0 1.00 60 0.90 25.0 -0.20 0.80 3.3×10-3 120 45.1 20172 3-3 120116 0.64 42710 180 61.3 5058 6 30.15 0.51 72.2410-3 240 73.5 0.46 16147 -0.10 1.7×10 - 3 [HO dt 問1 下線部の分解反応を当 ekot d[H2O2] dt | mol/ (L's) の関係式が推定される。 この微分方程式を解くと, 濃度 [H2O2] は反応時間 t の関数として [H2O2] = mol/L と表すことができる。 したがって, 測定開始から [H2O2] = 0.50mol/Lに達する反応時間を f1/2 とすると, t1/2 = s と計算することができる。 エ さて,ここまでは60秒ごとの測定 (△t = 60s) を考えてきたが, △t を限りなく0に近づけた 場合を考えてみる。 このとき, [H2O2] を [H2O2] とみなすことができ, さらに分解速度は d[H2O2] 歌を単 表の平均濃度 [H2O2] と分解速度vの関係をグラフにすることにより,両者の関係式を推定 することができる。 その結果, [H2O2] との関係は、定数をk6o として,v=ア で表される。 24,0 0. 192 015 |mol/ (L's) K(H264) と表すことができるので,新たな定数をko とすると,v=-- 10gez

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