学年

質問の種類

数学 中学生

全く分かりません( ; ; )大変だとは思いますが解説よろしくお願いいたします。

|5| ひろさんは家族全員で,春休みに車で祖父の家まで行く予定があり、次の【条件】 をもとに行き方を考えた。図1は、 祖父の家までの経路をあらわす図で、一般道路と高速道路は並行し, 並行している部分の距離は同じとする。A~Jは 高速道路の出入り口を表し,自宅からAまでと,Jから祖父の家までの距離は8kmである。 一般道路と高速道路を出入 りする際の距離や時間は考えないものとする。図2は、高速道路の出入口間の距離をあらわす表である。あとの問いに 答えなさい。 【思判表】 4点×4問=16点 図1 高速道路 8km IBI ©I [D] 8km H OI 宅 一般道路 祖父の家 図2 A 12 25 45 56 B 13 33 44 © 20 31 D 高速道路に 11 E 1885030 1日 75 108 63 19 ® ©から入り ®で出るときの G B233230 135 83 110 63 52 35X190762 H 96 123 145 川 101 112 82 157 168 156 132 143 112 123 286 距離は50kmである ことが読み取れる。 【条件】 93 49 60 22 33 ① 11 (単位:km) O ① 高速道路を走る場合の料金は有料で、距離をxkm, 料金をy円とするとき y=30x+230という関係がある。 また、一般道路を走る場合の料金は無料である。 ②車は,高速道路では時速80km, 一般道路では時速40kmでそれぞれ一定の速さで走る。 ③高速道路を使う場合は、一般道路から高速道路に入る回数、 高速道路から一般道路に出る回数はそれぞれ1回で ある。 (3) ひろさんは一般道路で祖父の家に向かう。 一方、いとこの としさんも別の車で祖父の家に向かう。 図3のように,ひろ さんがCを通過した時刻と同じ時刻に, としさんがAから 高速道路に入る。 としさんがひろさんの車に追いついた後, その先にある最も近い出入り口で高速道路を出るとき, 次の 問いに答えなさい。 図3 としさん 高速道路 <+10 ひろさんく 一般道路 追いつく地点 ① としさんはDJ のどこで出ればよいか, 記号を書きなさい。 ①のとき, としさんがAから高速道路を出るまでにかかる時間は何分か, 求めなさい。 数 −7

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

全く分かりません 余分に引いて求めちゃっている が特に分かりません😭

II 常温で液体の物質A (沸点 69℃) の分子量を求めるために、大気圧 100 × 10 Pa にお いて次の操作1~4を行った。 後の各問いに答えよ。 操作 容積 0.40Lの丸底フラスコの口に、小さい穴を開けたアルミニウム箔を取り付 輪ゴムで固定した。 このフラスコを電子てんびんに乗せて質量をはかると, 室 温25℃において 150.0gであった。 操作2 アルミニウム箔と輪ゴムを外し、 物質Aの液体約3mLをフラスコの中に入れ た後、外したアルミニウム箔と輪コムを再び取り付けた。 操作3 このフラスコを図2のように水の入ったヒーカーに浸して,ピーカーを穏やかに 加熱したところ、フラスコ内の物質Aはすべて蒸発した。 加熱をやめ、 ピーカー の水温を測定すると、 77℃であった。 問5 操作3のフラスコ内は、物質Aの気体のみで満たされているとする。このとき AのW(g), フラスコの容積をV(L) 圧力をP (Pa). 温度をT(K)。 気体定数を R(Pa・L/(K・mol)) とすると,物質Aの分子量はどのように表されるか。 W.V.P. T. Rを用いて表せ。 問6 操作3のフラスコ内は物質Aの気体のみで満たされており。操作4のフラスコ内 の気体は空気のみとする。 問5のV=0.40L. P100 × 10 Pa. T=350K である Aの分子量Mはいくらか。 有効数字2桁で答えよ。ただし、操作に いて、液体の物質Aの体積は無視できるものとする。 操作4のフラスコ内には、実際には空気とともに物質Aの気体が存在する。 操作 4のフラスコ内に空気と物質Aの気体が存在することを考慮して求められる物質 Aの真の分子量の値" と、 問6で求めた分子量の値Mの大小関係はどうなるか、 最も適当なものを、 次の1~3のうちから一つ選び、番号で答えよ。 ただし、操作4 において、液体の物質Aの体積は無視できるものとする。 ? アルミニウム箔 00 物質 A 温度計 水 沸石 図 2 操作4 フラスコをヒーカーから取り出し、 外側についている水をよくふき取った後。 こ のフラスコを室温と同じ 25℃になるまで十分に冷やしたところ, フラスコ内では 物質A が凝縮していた。このフラスコを電子てんびんにのせて,質量をはかると, 151.1gであった。 -18-> 1 M<M 2 M = M' 3 M>M <-19->

解決済み 回答数: 1
地学 高校生

問題の解説文、赤線から下の部分について上手く理解できません。分かりやすい解説をお願いします…

問5 東西に60km離れて並んだ地点XYと,地点Xと地点Yの中間の地点 Aから北に 48kmの距離に位置する地点Zで, ある地震を観測した。 次の 図3は,各観測地点の位置関係を示したものであり,地点Bは地点Aと地点 Zの中間の地点を示している。また,表1は,各観測地点で観測された初期 微動継続時間を示したものである。 表1より, 地点Xと地点Yでの初期微動 継続時間が等しいことから,この地震の震央は地点Z, 地点 A, 地点 B を含 む直線上にあることがわかる。 この地震について 震源から地点Aまでの距 へいたん 離と震央の位置の組合せとして最も適当なものを,下の①~④のうちから一 つ選べ。 なお、この地域の地表面は平坦であり, 震源距離 D (km) と初期微 動継続時間 T(秒) の間には,D=8T という関係が成り立つものとする。 5 Z 北 である。 問5 震源距離 D は, 初期微動継続時間 Tと比例定数によって D=kT と表される。 これを大森公式という。 比例定数は,通 常 6~8km/sである。 本間ではk=8とした。 問題の表1の値 を使用すると、 震源距離は, 地点 Xと地点Yでは8×6.25=50 km, 地点Zでは8×5.00=40kmである。 図1-5のように, 地点Xと地点Yを中心として震源距離 50 kmを半径とする円は地点Aを通る南北の線上で交わる。 地点 A 60 と地点X地点Yとの距離はそれぞれ =30kmであることか 2 ら、2つの円の交点と地点Aの距離は50-30=40kmである (図1-5)。震源が地点X, Yからともに50kmの距離にあると いうことは,地点X, Yを中心とした半径50kmの球面の交線上 にあるということであり,それは,直線XY と直交する平面上の, 地点Aを中心とした半径40kmの半円上に震源があるというこ とである (図1-6)。 したがって, 震源から地点Aまでの距離は 40km であることがわかる。 地点Aを含み, 直線XYと直交する平面は地点Zを含む(図1 -6)。 地点 Zから震源までの距離は40km であることから, 震 源を0とすると,Z・A・Oの3点からなる三角形は二等辺三角 形となり, △ABOと△ZBOは合同な直角三角形である。 した がって、震源の真上の地点である震央の位置が地点Bであること がわかる。 以上のことから② が正解である。 B |48km X A 60km 図3 ある地震の観測地点 北 B 24 km B 24 km 30km 地表 A Y 40km 40km 40km 50 km 震源 図1-5 図1-6 なお,図1-5で描いた2つの円に加えて, 地点Zを中心とし た半径40kmの円を描き, 地点X, Yを中心とする円との交点を 結ぶ共通弦を引くと, 3つの円の共通弦が地点Bで交わることか らも、震央の位置は地点Bであることがわかる (図1-7)。 表1 地点XYZにおける初期微動継続時間 B 観測地点 X Y Z x A Y 初期微動継続時間(秒) 6.25 6.25 5.00 図1-7 5 ・・・② 北 : L H

解決済み 回答数: 1