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化学 高校生

下の3番についての質問です。Na2Sを入れた時に沈殿を生じさせるためにはどうすればいいですか?方法と沈殿の化学式を教えてください🙏

化学実験 鉄・銅・銀イオンの反応 [目的] Fe・C・Agのイオンの反応性、 生成した沈殿の色を確認する。 [準備] 硫酸鉄(II)セ水和物、0.1mol/L 塩化鉄(III) 水溶液、 1mol/L 水酸化ナトリウム水溶液、1mol/L アンモニア水 0.1mol/L ヘキサシアニド鉄(II)酸カリウム水溶液、 0.1mol/L ヘキサシアニド鉄(III)酸カリウム水溶液、 0.1mol/L チオシアン酸カリウム水溶液、 1mol/L硫化ナトリウム水溶液、0.1mol/L硝銅(II) 水溶液、0.1 moVL 硝銀水溶液 1mol/L塩酸 1mol/Lヨウ化カリウム水溶液、 1mol/L 臭化カリウム水溶液、純水 メートルグラス、ビーカー、 試験管22本 マッチ、 ガスバ ーナー、 試験管ばさみ、 駒込ピペット8本 実験の際の溶液の分量(数)は様子を見ながら加えること Ⅰ 鉄イオンの性質を調べよう 18 ① 硫酸鉄(II)七水和物 FeSO47H00.56gをビーカーに入れ、 純水20mLに溶かす。→淡緑色 ②硫酸鉄(II) 水溶液 FeSO4 ag、0.1mol/L 塩化鉄(Ⅲ) 水溶液 FeCbag を、 それぞれ6本の試験管に1~2mL(1~2cm)ずつ入れる。 ③次の各水溶液を数滴加えて観察する。 A 0.1mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 NaOH B0.1mol/L アンモニア水溶液 NH Q0.1mol/L ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム水溶液 K4[Fe(CN)] D0.1mol/L ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム水溶液 Ka[Fe(CNg] 目0.1mol/L チオシアン酸カリウム水溶液 KSCN 0.1mol 硫化ナトリウム水溶液 Na2S ④ 沈殿したものについては過剰に溶液を加えて変化を観察する。 [結果・考察] 1. 実験結果(沈殿・溶液の色を表にまとめて比べよう。 ANCH BNH3 K4[Fe(CN)6] Ka[FeliCNe] EKSCN Na₂S (ウ 硫酸鉄(II) 緑白色 沈殿 緑白色沈殿 青白色沈殿 濃色流殿 (オ) 黒色沈殿 Fe2+ (イ) (H) 塩化鉄(III) Fe3+ 赤褐色沈殿 赤褐色沈殿 濃色花 (株)褐色沈殿金音色沈殿 カ 黒を沈殿 2. (ア)~(エ)で生成した沈殿の化学式を書きなさい。 (Fe(OH)2 (1) Fe O(OH) (ウ) ( 3. (オ)(力)で沈殿を生じさせるためにはどうしたらよいか。 方法と生成した沈殿の化学式を書きなさい。 方法 (オ) (力)

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数学 高校生

(2)の解説の'③はxの恒等式であるから~'について、なぜ③はxの恒等式だと分かるのでしょうか。確かに③の両辺を見れば恒等式っぽいとは分かるのですが、、何か恒等式だと分かる要素があるのでしょうか。曖昧な質問で申し訳ないです、回答お願いします。。

基本 例題 74 第2次導関数と等式 (1)y=log(1+cosx)' のとき,等式 y"+2e = 0 を証明せよ。 0000 (2) y=e2*sinx に対して, y" =ay+by' となるような実数の定数a, b の値を求 めよ。 [(1) 信州大 (2) 駒澤大] 7 基本 73 指針 第2次導関数y” を求めるには、まず導関数yを求める。 また, 1), (2) の等式はとも にの恒等式である。 (1) y” を求めて証明したい式の左辺に代入する。 また - xで表すには,等式 elogpp を利用する。 (2)y', y” を求めて与式に代入し、数値代入法を用いる。 なお, 係数比較法を利用す ることもできる。 ◆ 解答編 p.94 の検討 参照。 (1) y=2log(1+cosx) であるから 3章 解答 y' =2.. (1+cosx) __ _2sinx 1+cosx 1+cosx よって y y”= _ 2{cosx(1+cosx)=sinx−sinx)} (1+cosx) 2(1+cosx) 2 1+cosx 5 (1+cosx) また, //= log(1+cosx) であるからex=1+cosx 2 2 ゆえに y e2 1+cosx よって y"+2e-=- 2 2 + 1+cosx 1+cosx <logM=klog M なお, -1≦cosx≦1 と 11 (真数)>0 から 1+cosx>0 sinx+cos2x=1 elogp = pを利用すると elog(1+cosx)=1+cosx 高次導関数関数のいろいろだ表し方と同数 (2) y=2e2sinx+excosx=e”(2sinx+cosx) y”=2ex(2sinx+cosx)+e(2cosx−sinx) =e2x(3sinx+4cosx)・・ ① ゆえに ay+by'=aesinx+be2(2sinx+cosx) =e2x{(a+26)sinx+bcosx}: y" =ay+by' に ①,② を代入して e2x ... (2) \(e2*)(2sinx+cosx) +e2(2sinx+cosx)、 [参考 (2) のy"=ay+by' のように、未知の関数の 導関数を含む等式を微分 (3sinx+4cosx)=e2x{(a+2b)sinx+bcosx} ・・・ ③ 方程式という(詳しくは ③はxの恒等式であるから, x=0を代入して π また,x=- を代入して 4=b p.353 参照)。 ③が恒等式 ⇒③に π x=0.7を代入しても 3e=e" (a+26) これを解いて a=-5,6=4 このとき ( ③の右辺) =e2x{(-5+2・4)sinx+4cosx}=(③の左辺) 逆の確認。 したがって a=-5,6=4 成り立つ。

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