学年

質問の種類

地理 高校生

KP-1 アが火力発電になる理由がわかりません。 解説には、アは世界中の多くの国で発電源別での割合が高い火力としか書かれておらず、どうしてそうなるのか知りたいです🙇‍♀️ また、ウは地熱が答えなのですが、インドネシアとフィリピンがプレートの沈み込み帯に位置し火山が多いとあ... 続きを読む

第1問 地球的課題に関する次の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 13) 問1 次の表1は,東南アジアのいくつかの国の総発電量に占める発電源のうち, 火力発電,水力発電, 地熱発電, その他”の発電の割合と総発電量を示したも のであり,A~Cはインドネシア,フィリピン, ミャンマーのいずれか, ア~ ウは火力発電, 水力発電, 地熱発電のいずれかである。 フィリピンと水力発電 との正しい組合せを,後の①~⑨のうちから一つ選べ。 *その他には,太陽光, 廃棄物, 風力, バイオマスなどが含まれる。 1 表 1 (単位:%) A 12 B 7 C ア地 83.0 79.2 56.4 イ 6.8 7.6 43.4 ウ水力 5.4 10.1 その他 4.9 3.1 0.2 総発電量(GWh) 287,983 106,040 24,256 -は発電が行われていないことを示す。 統計年次は, フィリピンとミャンマーが2019年, インドネシアが2020年。 IEA の資料により作成。 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ (8 ⑨ フィリピン A A A B B B C C C 水力発電 ア イ ウ ア イ ウ ア イ ウ

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

KP-13 イが有機物になる理由がわかりません。 風化した砂と生物の枯死体が分解されたら有機物になるのですか? 3枚目の写真の分解者によって有機物から無機物にならないのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

生物基礎 問2 土壌の発達に伴う機能の変化を調べるため, 実験1 を行った。 実験の結 果をもとに土壌の性質について考察し, 土壌の発達の過程について説明した 後の文章中の ア ウに入る語句の組合せとして最も適当なもの を後の①~④のうちから一つ選べ。 13 実験 1 図1のように、同じ形状の容器を二つ用意し、一方には大きなビー ズを,もう一方には小さなビーズを充填した。両容器に上から同量の水を 注ぎ入れたところ,大きなビーズを充填した容器のほうが,短時間で水が 下から落ちた。 水を注ぎ入れる 水を注ぎ入れる 図1 。 遷移の過程では,時間の経過とともに土壌が発達する。 まず, 裸地では岩 石の風化が起こることで,土壌が水を ア その後, 風化した砂と,生 物の枯死体が分解されて生じた イが混ざり合って腐植が形成される。 さらに,土壌動物などの働きにより、細かい土壌の粒子が塊 (団粒)を形成 することで隙間が生じ, 土壌が水を ウ かたまり ア イ ウ ① ② 通しやすくなる 通しやすくなる/ 無機物) 保持しやすくなる 有機物 保持しやすくなる ③ 保持しやすくなる 無機物 通しやすくなる ④ 保持しやすくなる 有機物 通しやすくなる

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

KP-16 16がわかりません。 青の蛍光ペンのようにおける理由、その後のアンモニアの物質量については次式のような表せるのところの式の意味がわかりません。 また、この問題はアンモニアと塩酸と水酸化ナトリウムが出てくるため逆滴定であってますか? どなたかすみませんがよろしくお... 続きを読む

化学基礎 第2問 化学肥料に関する後の問い (問1~ 問5) に答えよ。 (配点 20 ) 三要素とよばれている。 これらの元素は,土壌中で不足しやすく肥料として補う必 植物が育つために必須な元素のうち, 特に重要な窒素・リン・カリウムは肥料の 要がある。 そのため古くから化学的に合成された化学肥料が用いられている。 硝酸アンモニウム NH&NO と硫酸アンモニウム (NH4)2SO4 を含む肥料 X がある。 この肥料 X に含まれる NH4NO と (NH4) 2SO4 の含有率を調べるために, 次の実験 Ⅰ~Ⅲを行った。 肥料 X 10.0g を正確にはかりとり, 少量の純水に溶かした後,洗浄液も含 実験 Ⅰ めて1000mLのメスフラスコにすべて移した。 次に, メスフラスコの標線 100 まで純水を加えて,これを試料溶液Aとした。 実験Ⅱ 試料溶液 Aからホールピペットを用いてコニカルビーカーに 10.0mLは かりとり,ここに過剰量の水酸化ナトリウム NaOH を加えた後,加熱する と式(1)で表されるようにアンモニア NH〟が発生した。 NH4+ + OH → NH3 + H2O 逆 滴 この発生した NH3 をコニカルビーカーに入った 0.100 mol/Lの塩酸 HCI 30.0mL にすべて吸収させた。 吸収後の溶液に残った HCI を滴定するために, 0.100 mol/LのNaOH水溶液をビュレットから滴下すると, 中和点までに 18.0mL 要した。 実験Ⅲ 試料溶液Aからホールピペットを用いてビーカーに 10.0mL はかりとっ た。 ここに過剰量の塩化バリウム BaCl2 水溶液を加えると, 硫酸バリウム BaSO4 の白色沈殿が 69.9mg 生じた。

解決済み 回答数: 1