36 cm9であ
Y
(2 才気球がある。 必和部の体策に 全休の レ
り,必交部内の容気(部外て カは外包
質大は (kg)である。 内部室錠地表で
圧に等しく, 温座は自由に調節で 密度 外気
の外気の圧力を (Pa気温を が
を z。(kg/mリとする。 表に
(⑦) 内部空気を加未していくと, 人所の審度6(kg/
藤上したまま, 温度が(KJとなった?
を求めよ。
(?) 内部空気をきらに加熱し, 温度が人
地表より浮上する。の(KJを求めよ。
の 気球が浮上した後。由部容気温度を @75[KJ(41)としたとこ
ろ, 気球はある高度で静止した。そこでの外気の圧力は PPa)
(づ②くであった。 内部気の密度(kg/m), および外気の密度。?
(kgmりを求めよ。
5
(KJまり高くなると。 気球は
(防衛大+ 大分大)