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数学 高校生

この問題の解説をしてくださる方いらっしゃいませんか、?🙇‍♂️

このとき, 128 統計的仮説検定 ある市の市長選挙にちの人が立候補した。投票において、白頭や無効票はないもの とする。このとき, どちらかの候補の得票率が50%より多いと, 当選となる この選挙において、投票所における出口調査で、無作為に選んだ 400人のうち, 230 人が A に投票したという結果が出た。やれる このことから, Aが当選確実かどうかを有意水準 5%で仮説検定をする。 まず帰無仮説は「Aの得票率が ア 」であり、対立仮説は「Aの得票率が イ 」で の標本平 ある。 その標 次に,帰無仮説が正しいとすると,大きさ400の標本における比率に対し、標準化した確 変数は, 分布と統計的推測 であり、これ ある。 X=6 「A.B の 0.5である やすいと この 50 れる」 片側 か き po- z= エ Bにど 改) となり,これが標準正規分布に近似的に従う。 今回の出口調査の結果から求めたZの値を20とすると,標準正規分布において確率 P(Z≧zo) の値は0.05よりも オ ので,有意水準5%で, Aは当選確実と カ ア イ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 230 400 である 230 400 ではない 230 400 230 より大きい より小さい 400 ④ 0.5である 0.5ではない 0.5より大きい 0.5 より小さい ウ エ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) 1 1 1 0 400 200 40 20 2 ⑦ 4 20 40 オ |の解答群 ⑩ 大きい ① 小さい カ |の解答群 ⑩いえる ①いえない 14 SI 12 アイウエオカ 520

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化学 高校生

bの解説でN2O4,NO2の物質量は(ⅰ)と同じとありますがなぜですか...?全体の圧力が不変なためアルゴンを注入するとそれぞれの圧力も変化してしまう為、物質量も変化すると思いました。教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。

問8 四酸化二窒素が分解して二酸化窒素になる気体反応は可逆反応である。 この2種類の気体 の平衡は低温になると四酸化二窒素の割合が増加し, -11.2℃以下の温度では四酸化二窒 素のみが結晶として析出するとする。 体積可変の容器に二酸化窒素を封入してある圧力の 下,温度を27.0℃に保った。 平衡が成立するのに必要な時間が経過したところ, 四酸化二 窒素の物質量と二酸化窒素の物質量が同じであった。このときの平衡状態を 「状態(i)」 とす る。 次の問い(a)~(C)に答えなさい。 (a) 「状態(i)」から温度を保ったまま、体積を1.0Lまで減らしたところ、 全圧が増加して新 しい平衡状態となった。 このときの平衡状態を「状態(ii)」 とする。 「状態 (ii)」 では四酸化二窒 素の物質量が二酸化窒素の物質量の3倍であったとすると、 「状態(i)」 の体積は何Lで あったか。 最も近い値を①~⑥の中から一つ選びなさい。 ただし, 「状態(i)」 および 「状態 (ii)」 では四酸化二窒素と二酸化窒素は液化していない。 12 L ①5.0 4 6.5 ② 5.5 ⑤ 7.0 ③ 6.0 (6) 7.5 2 (b)「状態(ii)」から温度, 全圧を変化させずにアルゴンガスを注入し、体積を「状態(i)」と同じ にした。このときのアルゴンの分圧は「状態(i)」の全圧の何倍であるか。 最も近い値を ①~⑥の中から一つ選びなさい。 13 倍 ① 1.0 ④ 4.0. ② 2.0 5 5.0 ③ 3.0 6 6.0 (人)

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