学年

質問の種類

数学 高校生

2枚目にある∠CYAが120°になる理由が分かりません 教えてください (1枚目に条件があり、3枚目には表があります)

第3章 形 6発展 15分 以下の問題を解答するにあたっては, 太郎さんと花子さんは、ある広い市内の宝探しゲームに参加することにした。この宝 ゲームは駅をスタート地点とし、ヒントに指定された各ポイントをめぐり、宝が隠された イントを見つけ出すゲームである。 スタート地点の駅で最初のヒント1が配られた。 a ヒント1 図書館体育館。駅の3地点から等距離にある地点Xに (1)まず。二人は、市内地図を広げて地点Xの位置を考えることにした。 体育館 213km 66 「図書館 AZ \13km 56 (2) 地点 Xに着いた二人は、ヒント2を見つけた。 ヒント2 次の条件を満たす地点Yにヒント3がある。 ・地点Y と駅の距離は7km である。 ・地点X と地点Y の距離と 地点 X と駅の距離は等しい。 ・地点Y と図書館の距離よりも、地点Y と体育館の距離の方が長い。 +静電 ヒント2がある。 太郎: 等しい距離だから,円を考えればよいのかな。 花子:円だったら,どんな円を考えればよいのだろう。 地点Yは 上にあり、 ク Bo の交点のうち、図書館からの距離が 上にあることから. ケ 方の点が地点Yである。 キ と ク の二つ ク の解答群 (解答の順序は問わない。) キ 13km 駅 Omen 〇〇 図書館,体育館, 駅のある3点を頂点とする三角形の外接円 図書館,体育館, 地点Xのある3点を頂点とする三角形の外接円 ②駅のある地点を中心とし、駅から地点Xまでの距離を半径とする円 × ③ 図書館のある地点を中心とする半径 13 2 kmの円 ④ 地点 X を中心とする半径 7kmの円× ⑤駅を中心とする半径 7kmの円 3 図形と計量 CV 花子 : 図書館のある地点をA. 体育館のある地点をB, 駅のある地点をCとして考 えることにしよう。 ケ の解答群 太郎: 地点 XはA, B, Cの3点から等距離にあるから, ABCの外接円の中心 が地点Xだね。 ⑩ 短い ① 長い 花子 : A と B B と C,CとAの距離は等しく13kmだから、駅から地点Xまで の距離がわかるね。 ウ km先が地点Y である。 よって、駅のある地点をCとするとき, 地点 Xから ∠CXY= アイ V コ となる方向 エ 駅から地点Xまでの距離は アイ ウ I km先が地点 X である。 駅のある地点をCとするとき、駅から∠BCX=オカとなる方向の kmであるから、体育館のある地点をB アイウ コ については,最も近いものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 I 30 34 ② 45 156 ④ 60 70

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

問3がわかりません。 答えを見ると価数が一価だからとか書いてあるのですがよくわかりません。 どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

化学基礎 第3問 学校の授業で、6種類の酸塩基 塩の水溶液を実験によって識別する 課題が与えられた。 次に示したものは、この課題に対するある高校生の実験報告書 の一部である。 この報告書を読み、 問い (問1~4) に答えよ。 (配点 15) 1.0×10mol/L 1.0x (0-5 mol/L =104 化学基礎 問1 試験管1の水溶液の水素イオン濃度は、試験管3の水溶液の水素イオン濃度 の何倍か。 最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 倍 12 1 1 ① ② ③ 4 10' ④ 10' 4 6種類の酸塩基 塩を区別する 【目的】 問2 6本の試験管(以下試験管 1~6とする)に入っている無色透明な水溶液を、 実験によって識別する。 なお、6種類の水溶液は次のいずれかである。 0.1mol/L 塩酸 0.1mol/L 硫酸水溶液 下線部の指示薬に関する記述として最も適当なものを、次の①~④のうち から一つ選べ。 13 中和点を調べるからどっちでもO ① メチルオレンジもフェノールフタレインも使用できる。 0.1mol/L 塩化アンモニウム水溶液 飽和炭酸ナトリウム水溶液. 0.1mol/L 水酸化ナトリウム水溶液, 飽和水酸化カルシウム水溶液 【操作と結果】 1. 試験管 1~6の水溶液のpH を pH試験紙で調べた。 使用したpH試験紙 では,pH11以上の測定ができなかった。 結果は次のようになった。 ② メチルオレンジは使用できるが、フェノールフタレインは使用できない。 ③ メチルオレンジは使用できないが,フェノールフタレインは使用できる。 ④ メチルオレンジもフェノールフタレインも使用できない。 試験管番号 水溶液のpH 1 1 2 1 3 4 5 6 酸 5 11以上 11以上 11以上 2. 試験管1と2の水溶液をそれぞれ1mLずつ試験管にとり、指示薬を加え た後、別に用意した 0.1mol/L 水酸化ナトリウム水溶液を滴下した。 指示薬 の色が変わるまでに必要とした水酸化ナトリウム水溶液の体積は、試験管 1の水溶液では1mL, 試験管2の水溶液では2mLだった。 3. 試験管 456の水溶液をそれぞれ1mLずつ試験管にとり 2mol/L 塩酸を1mL加えたところ、 試験管の水溶液で気体の発生が見られた。 4. 試験管56の水溶液をそれぞれ1mLずつ試験管にとり 3で試験管 4 の水溶液から発生した気体を吹き込んだところ、試験管5の水溶液は白く 濁ったが、試験管6の水溶液では変化が見られなかった。 (以下略)

解決済み 回答数: 1