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政治・経済 高校生

政治テストの共通テスト形式の問題です。 1枚目はXに[エ]、Yに[ウ]が入る理由 2枚目はZに好況の時期に[限らない]が入る理由が 解説を読んでも分かりませんでした。 どちらかだけでもいいので教えてくださると助かります。

問4 生徒の感想cに関連して, 次の文章は, 衆議院憲法審査会事務局が 「新」。 人権」に関する調査結果を公表した際,冒頭に述べられたものを一部簡略化」 Y X に当てはまる文の組合せとし てまとめたものである。空欄 4 て最も適当なものを, 下の①~⑥のうちから一つ選べ。 衆議院において,いわゆる 「新しい人権」 に関してはこれを積極的に認 めるべきであるということが党派をこえた共通の認識となっている。しか しながら,「新しい人権」 を憲法に明記するべきかについては, 意見が分か れているのが現状である。 たとえば,「新しい人権」 を憲法に明記すべきであるとする意見は, その 論拠として,|X などがあった。一方, 「新しい人権」 を憲法に明記す る必要はないとする意見は, その論拠として, などがあったこと Y を,紹介する。 ア 将来の日本の骨格を示すものであること イ 既存の条文の解釈で十分であること ウ 新しい人権を具体化する立法措置をとるべきであること エ 立法や裁判の基準となること

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地理 中学生

どーやって考えたらいいのかなども教えてください。

<メモ> 資料5から、韓国ではキムチづくりが盛んであることがわかります。資料6を見る と,ソウルの気候は, 福岡と比較してえ|ため,新鮮な野菜を入手しにくいこの 時期に、保存食としてキムチをつくるようになったと考えられます。 (2) 下線部bについて,夏美さんは,福岡空港について調べ,資料7を見つけました。 資料7は,主な空港を利用して日本を訪れた外国人の総数と主な世界の州·国別人数を 示したものです。資料7のア~エは, 新千歳空港 (北海道), 成田国際空港,茨城空港,福 岡空港のいずれかが当てはまります。 資料7のうち福岡空港に当てはまるものを, ア~エの中から一つ選んで, その記号を書きなさい。 資料7 主な空港を利用して日本を訪れた外国人の総数と主な世界の州·国別人数 (2019年) しんちとせ 単位(人) にいがた なは 新潟空港 関西国際空港 那覇空港 ア イ ウ エ 総数 45498 8378039 1650148 2141956 1732437 64180 8978773 アジア州 44409 7635065 1586133 2048462 1633100 63525 6328729 韓国 7103 1510776 383881 1057845 478316 7043 931178 ヨーロッパ州 560 323561 23157 42794 33380 168 995526 ロシア 110 9496 624 1086 7773 6 97067 アメリカ 251 220341 25728 25449 27991 297 928574 [法務省資料より作成)

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数学 高校生

この問題の(4)について質問です。どうしてa6乗を作ってみようという考えが出てくるんですか?これが思い浮かばない場合他の数でもできますか?

基本例題116 割り算の余りの性質 次の数を7で割った余りを求めよ。 (1) a+26 2019 a (2) ab (3) a Ap.485 基本事項1, 3 指針> 前ページの基本事項 3の割り算の余りの性質 を利用してもよいが, (1)~(3) は, a=7q+3, b=7q+4と表して考える基本的な方針で解いてみる。 (3)(7q+3)*を展開して, 7×○+▲の形を導いてもよいが計算が面倒。a=(a^)° に着日 し、まず,a' を7で割った余りを利用する方針で考えるとよい。 (4) 割り算の余りの性質4 α"を mn で割った余りは, r"をmで割った余りに等しい を利用すると,求める余りは「32019 を7で割った余り」であるが, 3019 の計算は不可能 このような場合,まず α"を m で割った余りが1となるnを見つけることから始める のがよい。 A=BQ+Rが基本 (割られる数)%3 (割る数) × (商)+(余り) CHART 割り算の問題 解答 別解 割り算の余りの性質を a=7q+3, b=7q'+4 (q, q'は整数)と表される。 (1) a+26=7q+3+2(7g'+4)=7(q+2q')+3+8 利用した解法。 (1) 2を7で割った余りは 2(2=7-0+2)であるから, 26を7で割った余りは 2.4=8を7で割った余り1 に等しい。 ゆえに,a+26を7で割っ た余りは3+1=4を7で 割った余りに等しい。 よって, 求める余りは 4 (2) ab を7で割った余りは 3.4=12 を7で割った余り に等しい。 よって,求める余りは 5 (3) a' を7で割った余りは 3=81 を7で割った余り に等しい。 よって,求める余りは 4 =7(q+2q'+1)+4 したがって,求める余りは (2) ab=(7q+3)(7q'+4)=49qq'+7(4g+3g')+12 =7(7qg'+4q+3q'+1)+5 したがって,求める余りは (3) a=(7q+3)=49g°+42q+9=7(7q°+6q+1)+2 よって,a'=7m+2(mは整数)と表されるから a*=(a)°=(7m+2)?=49m*+28m+4=7(7m*+4m)+4 したがって,求める余りは (4) a°を7で割った余りは, 3° を7で割った余り6に等しい。 よって,(α°)=aを7で割った余りは, 6°=36 を7で割った 余り1に等しい。 a2019=a2016g=(a°) **.a° であるから, 求める余りは, 1336.6=6 を7で割った余りに等しい。 したがって, 求める余りは 6 4 5 4 336

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