3
3
元付
ここで,AAは始点と終点が一致しているので大きさが0のベクトルです.
このようなベクトルをと表します. 0 はベクトルの和 (差) において,数
0と同じようにふるまいます.つまり, 0+1+2=1+2 となるのと同じです.
=6
(同)(2011)=I
God
d) pd.II
問題 142
正三角形 ABC がある. 辺 ACに関して点Bと反対側に
J
DA=AC,DAC=となるように点Dをとる.また,△ABC
の外心をO, ADACの重心をEとするとき, OD, OF OA, OB
で表せ.