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理科 中学生

理科の気団と前線です。 全然ついていけてなくてわからないので、 どなたかanswer&説明をしてくれると助かります! 出来れば日曜日までだとありがたいです。

[] 宿題☆ 年 (氏名) 1. 下図は, 日本付近での2種類の前線付近の垂直断面を表したモデル 1. と天気図である。 (1)A: to B: (1) AB の前線の 名称をそれぞれ 何というか。 (2) AB の前線 記号をそれぞれ かきなさい。 (3) 寒気や暖気の ように, 気温や 湿度がほぼ一様 な空気のかたま りを何というか。 (4) 日本付近にお いて 北でできる (3) と南でできる (3) とくらべると大きなちがいは何か。 (5) 日本付近において。 大陸上でできる (3) は海上でできる (3) とくらべ ると大きなちがいは何か。 (6) Bの前線の前線面にできる雲の高さは、前線からの距離が離れると, どのように変化するか。 ア 前線 寒気- X. A 2. 右の図は, 日本付近の前線をとも なう低気圧である。 (1) 中緯度帯で発生し、 図のような前 線をともなう低気圧を何というか。 (2) 低気圧は, a~d のどの方向に移 動することが多いか。 また, その理 由は何か。 (3) 図の前線付近での雲の範囲を,次x のア〜工から選びなさい。 の範囲 イ 気 ウ 990. d 1020・ 暖気 I B B X C 前面 (は進む向き) (4) 数日後、前線X, Yが重なり合って閉そく前線ができた。 閉そく前 線ができる理由を,前線X, Yの名称を用いて簡単に書きなさい。 (2) A: B: (3) (4) (5) (6) 2. (1) (2) 方向: 施 (3) (4) 理由:

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(2)はどのようにして水蒸気量を求められますか?

7 ある日の12時に気象観測を行い, その結果をレポートにまとめた。 図1,2は気象観測に用い た乾湿計の12時の乾球温度計と湿球温度計の目盛りを表している。 あとの問いに答えなさい。 な お, 表1は乾湿計用湿度表の一部を, 表 2 は気温と飽和水蒸気量の関係を表している。 レポート ① 空全体の雲のようすをスケッチしたところ、 図のように空全体の約 半分が雲におおわれていた。 なお,このとき雨は降っていなかった。 風向きを調べようとしたが, 風向計で感じられなかった。 そこで線 香の煙を使って調べると, 北東の方角に煙がなびいた。 ③ 風向計で風向きを感じられず線香の煙で風向きが分かったことから, 風力を1とした。 図 1 図2 表1 乾球温度計 湿球温度計 (°C) (°C) 30 20 表2 30 ア 20 乾球の示度 [℃] イ 23 22 21 20 19 18 17 16 5.5 55 54 53 52 50 49 47 45 17 14.5 気温 〔℃〕 16 飽和水蒸気量 〔g/m²] 13.6 (1) 12時の天気を正しく表している天気図記号を,次のア~カから1つ選び, 記号で答えなさ 18 15.4 乾球と湿球示度の差〔℃〕 6.0 6.5 7.0 7.5 52 48 45 41 50 47 43 39 49 45 41 38 48 44 40 36 46 42 38 34 44 40 36 32 43 38 34 30 41 36 32 28 19 16.3 I 20 17.3 青空、 オ 21 18.3 412 8.0 38 36 34 32 30 28 26 23 カ 22 23 19.4 20.6 04 D = (2)12時の1m 中に含まれている水蒸気量は何gか。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで 求めなさい。

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中2 大気中の水の変化 ✱ 雲のでき方にむいて、よく分からなかったのでわかりやすく説明お願いしたいです:( ;´꒳`;) あと、上昇すると空気の温度が下がるのはなぜですか?(本文2〜5行目)

FROTSE 口 ピストンを引いた状態 と同じ ピストンを引く前の状 態と同じ 88 (a) 空気が上昇して温度が下が ると、水滴ができる。 太陽の光 上昇 ( n 0 図18 雲のでき方と雨や雪の降るしくみ ® X 膨張する空気の温度 【高校地学へ] ○ 水蒸気 ○上昇して 膨張する。 あたたようる あたると が大きくなる (小4 くもつぶ ○水滴(粒) ◇ 氷の粒(雲粒) 0 雨 水滴 小学校4年で学習したように, 空気のか たまりをあたためると, 体積が大きくなる (膨張する)。 しかし、熱のやりとりなしに (断熱的に) 体積を大きくした場合, 本来, 体積が大きくな るために必要な分だけ の熱が減り、温度が下 がる。上昇する空気も 同様に, 膨張すること によって、温度が下が る。 空気の かたまり 上昇気流 (b) さらに上昇して温度が下が ると. 氷の粒ができる。 上昇 上昇気流 氷の粒 (c) 水滴や氷の粒が成長すると、 として落ちてくる。 雲ができる高さ 雨 0 ge しいため、 O 雨や雪の 図19の 8° つぶ 粒がたがい に成長す (c))。 雨 の気温が 滴 (雨粒) で,おも | 地球 これ が、固 かん 環して 海水 じょうはつ て蒸発 つくり 地下 く。 おり 雲のでき方 実験がら空気が膨張すると温度が下がり, く (小さな水滴)ができることがわかった。 自然界では, は上昇するとまわりの気圧が低くなるため膨張する。 ため、 上昇する空気の温度は下がり、やがて空気中の の一部が小さな水漁愛の粒になる。 これが雲です ( 13 (2)()。一方, 空気が下降するとまわり くなり圧縮されて温度が上がる。 そのため、 があるところでは, 雲ができにくい。 したがって、上昇気流があるところは雲が発生して はくもりや雨になりやすく, 下降気流があるところの は晴れになることが多い。 ルギ

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