学年

質問の種類

生物 高校生

問4の答えを教えてください! 出来れば解説もお願い致します。

4.次の文章を読み、以下の各間いに答えよ。 1928年、(あ)は、肺炎双球菌の研究をしていてあることに気づいた。病原性のない生きたR型菌をマウスに接種 しても発病しないし、加熱殺菌した病原性のあるS型菌をマウスに接種しても発病しない。ところが、 生きたR型歯と 加熱殺菌したS型菌を混ぜて培養した後、それをマウスに接種すると、マウスは肺炎を発症し、 マウスの体内からは生 きたS型菌が見つかったのである。1944年、(い )らによって(あ)の行った実験結果に説明がつけられた。彼らは、 この現象を引き起こす物質はS型菌を構成する物質に違いないと考え、S型歯から抽出物を回収し、それを分け、以 下のア~カの試料を用意して、 それぞれの試料を生きたR型菌に滴加し、しばらく培養した。 ア:実験に使用する溶媒 エ:多糖類分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 カ:DNA分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 その結果、BアとカにおいてのみS型菌の出現が認められなかった。こうして、(い) らは、(あ)の行った実験結果の 説明に成功した。しかし、 cいくつかの点で(い) らの実験では評価されない点があった。それを解決したのが、1952年 のハーシーとチェイスの実験である。 ウ:タンパク質分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 オ:RNA分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 イ:無処理の抽出物 X 閲1.文章中の(あ)、(い )に入る人物名をそれぞれ答えよ。 (問22 下線部Aについて、この実験におけるアとイを用いた操作の意味するところは何か。最も適当なものを①~③ から1つ選び、番号で答えよ。 の イにより、実験に使用した溶媒にはR型歯を形質転換させる物質は含まれていないことが、 アにより、 S型菌 からの抽出物には確かに形質転換を引き起こす物質が存在することが示されている。 2 アにより、実験に使用した溶媒にはR型菌を形質転換させる物質は含まれていないことが、 イにより、 S型菌 からの抽出物には確かに形質転換を引き起こす物質が存在することが示されている。 3 アおよびイにより、 実験に使用した溶媒にはR型菌を形質転換させる物質が含まれていることが示されている。 間3.下線部Bについて、 これより得られる結論として最も適当なものを、次の①~①の中から1つ選び番号で答えよ。 0 形質転換を引き起こす原因物質はDNAである。 形質転換を引き起こす原因物質はDNA以外である。 問4.)下線部Cについて、 評価されない点として最も適当なものを、次の①~④の中から1つ選び、番号で答えよ。 S型菌の抽出物にはDNAが含まれていることを示していない点。 の S型菌の抽出物は空気にさらすと不安定になることを調べていない点。 ③ タンパク質が形質転換を引き起こす物質の場合、 タンパク質がすべて分解できていなければウでも形質転換が見 られてしまう点。 の DNAが形質転換を引き起こす物質の場合、 DNAがすべて分解できていなければ、 カでは形質転換が見られて しまう点 2 遺伝子の本体はDNAである。 の 遺伝子の本体はDNA以外である。 1.n日 m中会 1 安齢り

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問2の答えは②になるそうです。 なぜ、この答えになるのか教えてください!

4.次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 1928年、(あ )は、肺炎双球菌の研究をしていてあることに気づいた。 病原性のない生きたR型菌をマウスに接種 しても発病しないし、加熱殺菌した病原性のあるS型菌をマウスに接植しても発病しない。ところが、生きたR型歯と 加熱殺菌したS型菌を混ぜて培養した後、それをマウスに接種すると、マウスは肺炎を発症し、 マウスの体内からは生 きたS型菌が見つかったのである。1944年、( い )らによって(あ)の行った実験結果に説明がつけられた。彼らは、 この現象を引き起こす物質はS型菌を構成する物質に違いないと考え、S型歯から抽出物を回収し、それを分け、以 下のア~カの試料を用意して、 それれぞれの試料を生きたR型菌に滴加し、しばらく培養した。 ア:実験に使用する溶媒 エ:多糖類分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 カ:DNA分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 その結果、アとカにおいてのみS型菌の出現が認められなかった。こうして、(い)らは、(あ)の行った実験結果の 説明に成功した。しかし、cいくつかの点で(い) らの実験では評価されない点があった。それを解決したのが、1952年 のハーシーとチェイスの実験である。 間1.文章中の( あ )、( い )に入る人物名をそれぞれ答えよ。 問22 下線部Aについて、この実験におけるアとイを用いた操作の意味するところは何か最も適当なものを①~③ から1つ選び、番号で答えよ。 の イにより、実験に使用した溶媒にはR型菌を形質転換させる物質は含まれていないことが、 アにより、 S型菌 からの抽出物には確かに形質転換を引き起こす物質が存在することが示されている。 2 アにより、実験に使用した溶媒にはR型菌を形質転換させる物質は含まれていないことが、 イにより、 S型菌 からの抽出物には確かに形質転換を引き起こす物質が存在することが示されている。 3 アおよびイにより、 実験に使用した溶媒にはR型菌を形質転換させる物質が含まれていることが示されている。 ウ:タンパク質分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 オ:RNA分解酵素で抽出物を処理した懸濁液 イ:無処理の抽出物

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

答えは3,7,9,10です。3は納得しましたが、7,9,10が分かりません。出来ればタンパク質分解酵素処理などの説明もしていただけると幸いです。

11 「遺伝子の本体は何か」を証明する実験の中で、グリフィス(1928年) やエイブリーら(1945年)が行った、ネズミに感染すると肺炎を発症す る肺炎球菌(肺炎双球菌)を使った実験は特に有名である。肺炎球菌には、 菌体に被膜(さや)を持ち病原性のあるS型とその変異株で被膜がなく非 病原性のR型とがある(右図)。 下の表はS型菌とR型菌について、無処理(生菌)のもの、 煮沸(加 熱殺菌)したもの、被膜のみ分離したもの、菌体をすりつぶして各種分解酵素で処理したものを それぞれ用意しこうしたS型菌とR型菌を混ぜてネズミに注射した組み合わせO~10を一覧に したものである。 こり中本 刊のチ 表の実験の~0のうち, ネズミが肺炎を発症すると考えられるもののうち、 R型菌が形質転換し た結果、ネズミが発症すると考えられるものをすべて選び、 記号で答えよ。 ただし、生物の形質を変化させる物質は DNAであり、煮沸してもその働きは変化しない。また、 S型菌の被膜の成分は炭水化物である。 被膜 菌体 S型菌 R型菌 お味語 () 文の火ラ お出 鉄画の ニつ 実験 S型菌 R型菌 5ー 無処理 無処理 eu Rつ要 無処理 煮沸 煮沸 無処理 scR 発粉 煮沸 煮沸 おま 料 ) 代の際 分離した被膜のみ 無処理 分離した被膜のみ 煮沸 BA tのタンパク質分解酵素処理 無処理 に DNA分解酵素処理 無処理 RNA分解酵素処理 無処理 の 10 炭水化物分解酵素処理 無処理 ラ O O のの

回答募集中 回答数: 0