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情報:IT 高校生

解説お願いします

(b) IP のパケットに関する下の文 28 30 を読み, 正しい場合は ①を,間違っている場合は②を,対応した解答欄にマークしなさい。 28 ペイロードのサイズは,パケットのサイズにヘッダのサイズを足すこ とで計算できる。 29 ヘッダのサイズが一定の場合には, パケットのサイズが小さいほどペ イロードのサイズが大きくなる。 30 ペイロードのサイズとヘッダに含まれる送信元のアドレスのサイズは 比例の関係がある。 (c) 次の文中の空所 31 32 に入れるのに最も適切なものを,後の 解答群から一つずつ選び、 対応した解答欄にマークしなさい。 なお, ヘッダのサ イズは常に 40 バイトとする。 コンピュータAからコンピュータBへ動画データを1,500バイトの固定長のパ ケットにより送信した。 2,310 個のパケットで送信が完了した場合,送信した動 画データのサイズは 31 バイトである。 同じ動画データをコンピュータA からコンピュータCへ固定長のパケットにより送信したところ, 4,620 個のパ ケットで送信が完了した。 このとき,各パケットのサイズは 32 バイトで ある。 31 の解答群] ① 9,240,000 3,557,400 5,058,900 138,600 (5) 13,860,000 ⑥ 5,197,500 3,465,000 3,372,600 (9 92,400 5,336,100 32 の解答群] ① 1,440 1,040 730 1,000 1,500 (6 690 960 40 1,540 ⑩ 770

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理科 中学生

【緊急❗️】ここの赤で囲んでいる問題を教えてください!答えは1.10gになります!*.ˬ.))

Ⅱ 化学変化 の物質の質量変化を調べるために、次の実験を行った。 実験1 図1のように3.20gのの粉末を加熱した。冷やしてから 量を測定し、よくかき混ぜてもう一度加熱するという操作 くり返した。加熱後の質量の変化が見られなくなるまでく 返しできた酸化銅の質量を調べ。 表の結果を得た。 図 1 鋼の粉末 表 質量(g) 3.20 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 3.96 3.90 4.00 3.80 5回目 4.00 ステンレス 実験2 図2のように酸化銅 2.00gと炭素の粉末を試験管Aに入れて加熱した。 完全に反応さ 試験管Bのガラス管を石灰水から取り出して, ガスバーナーの火を消し, ゴム 管をビンチコックで閉じて冷ました。 よく冷ましてから試験管Aに残った固体の質量を 測定した。この操作を酸化銅の質量は変えず,炭素の質量を変えながら数回行った。 実 結果を次のようにまとめた。 結果 試験管Aからは気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くにごった。 冷ました試験管A には、赤色の物質ができ, 薬品さじでこすると金属光沢が見られた。 また, 加えた炭素 の質量と試験管Aに残った固体の質量の関係は図3のようになった。 図2 酸化銅と炭素の粉末 試験管A ピンチコック 試験管 ゴム管 ガラス管 石灰水 図3 試験管Aに残った固体の質量[g] 2.00 1.00 0.15 20.30 加えた炭素の質量[g] 1 ガスバーナーに火をつけるときの操作手順として, 4番目の操作はどれか。 ア 空気調節ねじを開く。 ガス調節ねじを開く。 元栓を開く。 空気調節ねじ, ガス調節ねじが閉じていることを確認する。 オマッチに火をつける。 2 実験2の化学反応を表すモデルを, 内に適切なモデルを記入し完成せよ。 ただ し、各原子のモデルは、鋼原子を、酸素原子を〇, 炭素原子をで表すものとする。 GRO+0= + O Ja Coz 3 実験2の下線部の操作を行う理由について説明した次の文中の a b にあては 12 まることばを書け。 ただし, b には化学変化を表すことばを書け。 ゴム管をピンチコックで閉じるのは、試験管A内のa 「ためである。 が b することを防ぐ 4 実験2と同じように4.00gの酸化銅と十分な量の炭素を試験管に入れて加熱し、完全に反 応させた。このとき発生した気体の質量は何gか。 8 -第3回-

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