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理科 中学生

解説お願いします。 メモ読んでもよく分からないです…

3 斜面を持つ台に固定したレールの上に置いた球を転がして、次の実験をした。これについて、あとの 〔実験〕 図10のように、球をいろいろな高さから静かに転がし、木片に衝突させたところ、木片は球と一 緒に動いて止まった。このとき木片が働く距離を、 球を転がす高さと、球の質量を変えてくり返し 測定した。 図11は、質量20g, 30g, 60g の球を用いて実験したときの、 球を転がす高さと木片の 動いた距離との関係を表したものである。 図10 (3) ものさし ものさし 図11 木片の動いた距離 [cm] (1) 球を転がす高さを8.0cmにしたとき、球の質量と木片の動 いた距離の関係として正しいものを、 右のグラフのア~オ から1つ選び、記号で答えなさい。 位置エネルギーは、球の高さに比例し、球の質量に比例す ると考えられる。このことより、質量 30gの球が高さ 12.0 の高さにあるときの位置エネルギーは、質量 60g の球 が何cmの高さにあるときの位置エネルギーと同じである と考えられるか。 この装置を用いて、質量 48g の球を10.0cmの高さから転 がすと、木片は何cm動くと考えられるか。 16 14 12 10 8 6 4 2 0 木片の動いた距離 0246 ( 10 12 14 球を転がす高さ[cm] [cm] (1) エ (2) 質量30gで12.0cmの高さ 図をみて、 6.0cm 木の動いた距離が同じになるようにする。 (3) 図11より10cmの高さからのとき 60gの球 va 48㎞の球 16 114230 8 6 4 2 0 0 8 質量60g 質量30g 質量20g 20 アイ 40 球の質量 [g] 10cm熟く 山 60 ウ (H) オ 動く

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理科 中学生

四角2番の(2)と(3)、四角3番教えてください🙏

8 8.3 10 9.4 12 10.7 28 14 12.1 ことができるか。 1 あと 6 らか。 小数第1位を四捨 か。 やすと, 空気1mあた ■ぼんだ風船 少量の水と煙 のためか。 5.6 6.4 度はどうなるか。 7.3 P の計算を練習しよう 2 空気中の水蒸気 図1のようにして コップの中の水が均一 に冷えるようにかき混 ぜていくと,ある温度 でコップの表面がくも 18+ 161 り始めた。 図2と図3は, 実験を行った日 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 の理科室の気温と湿度で,表は気温と飽和水蒸気量の関係を示している。理 図 1 2 (R3 佐賀改) < 11点×4> 図230 くみ置き の水 F 温度計 試験管 ヒント 氷 金属製の コップ 気温 〔℃〕 28 26 24 22 20 科室の中の水蒸気量は1日を通して,ほぼ一定で,実験に用いたコップの中 の水の温度とコップに接している空気の温度は等しいものとする。 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 気温[℃] 3 実験 ④ (4点(2) グラフより,この日の気温が最も高い時刻の理科室の湿度は何%か。 |飽和水蒸気量 [g/m²] 8.89.4 10.0 10.7 11.4 12.112.813.614.515.416.317.318.319.420.621.823.124.425.827.228.8 □(1) 下線部の,コップの表面がくもり始めたときの温度を何というか。 13 雲のでき方 ③ (R3 山梨) <12点〉 図1は, 空気のかたまりが標高200mの地点Xか ら山の斜面に沿って上昇し, 標高1000mの地点Yで 雲が発生したようすを表している。 地点Yにおける 空気のかたまりの温度は10℃で,図2は気温と飽和水蒸気量の関係を示して いる。 雲が発生していない状況では、空気のかたまりの温度は標高が100m 高くなるごとに1℃変化するものとすると, この空気のかたまりが地点Xに ため、 は、高気圧・低気あったときの湿度はおよそ何%であったか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 20% イ 40% ウ 60% I 80% 計算 図 370 65 60 湿 55 図 1 標高 1000m- BESP 200m- 0m- 湿度〔%〕 (2) □ (3) この日の理科室の空気に含まれていた水蒸気量は1mあたり何gか。 小数 第1位を四捨五入し, 整数で答えなさい。 [計算 地点X (3) □ (4) 実験をこの日の16時30分に行った。コップの表面がくもり始めるのはコ ップの中の水温がおよそ何℃のときか。 整数で答えなさい。 ヒント 50 ●地点Y 11 (2) 圧力 [Pa] =面を垂直に押す力 [N] ÷力がはたらく面積[m²] ② (4) 水蒸気量は, 1日を通してほぼ一定だったことに注意しよう。 45 40 35 30E 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 (1) (4) 図2 2 飽和水蒸気量 〔7〕 20 15 10 g/m³ 5 0 5 10 15 気温 〔℃〕 20 9

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