7. 右の図13の立体ABC-DEFはいずれも, 底面ABCがAB=3cm
BCニ=4cm ACニ 5cmの直角三角形で, 高さAD= 8 cmの三角柱である。
辺CF上にCG= 2 cmとなる点Gをとる。このとき, 次の各間いに答えなさ
い。
Q⑪) 図1において, 辺CFと平行な辺をすべて答えなさい。
⑫) 図 2のように, 辺AD上に点Pを, へPEGの周の長さが最小と
なるようにとるとき, その周の長さを求めなさい。
4
図3 のように, 辺AD上に点Qを, QE=ニQGとなるようにとり,
@IEGでこの立体を 2 つに分けるとき, 点Dを含むほうの立体
を求めなさい。
Ei
2 C
1]サイ G
P。
D
図3 C