学年

質問の種類

理科 中学生

2、4の解説お願いします🙏

3 次のI,IIの各問いに答えなさい。 答えを選ぶ問いについては記号で答えなさい。 図1のように、天井に3Nのおもりと糸Aをつないで作った長さ2mのふりこを取りつけた。 I 糸Bを使って元の位置から60°の角度になるまで持ち上げて静止させた。 また,この実験で糸A このときのおもりの位置を 「基準面」 (高さが0) とする。 次に図2のように,おもりにつけた がたるむことはなかった。 図 1 糸A (2m) 図3 3N 糸 B (基準面) (基準面) 図2 おもり (3N) 1 おもりの持つエネルギーのうち、図1から図2の状態で静止したときに増加したエネルギー は何か。 糸 A 2 糸Bが常に基準面と水平になるように引いているものとすると、図2のときに糸Aがおもり を引く力の大きさはア~エのどれか。 ア 1.5N イ 3.0 N ウ 4.5N 60° 3458 3 ふりこは①~④のどの位置まで移動したか。 図2の状態から糸Bをおもりから切り離すと, おもりは動きだし、図3の基準面を通過した後, ①~④のいずれかの位置まで移動して止まり, その後往復運動を始めた。 また, この間,ふりこ は他から摩擦や空気抵抗をうけなかった。 エ 6.0 N 4 ふりこが基準面にきたときの運動エネルギーの大きさは何Jか。 3N 2x6

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中2理科です。青のマーカーが引いてある問題がわからないです。答えはアでした。考え方を教えてください🙇🏻‍♀️

1 〔実験2〕 [実験 3] 図5 ②次に、図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ ルBをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ② ①のコイルB, 発泡ポリスチレンの板, 磁石, 針金, 電池, スイッチと導線を用い て、図3の装置をつくった。 ただし、 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 針金、 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 [実験2] の③では、コイルBは図3のⅠの向きに回転し続けた。 図 4 図3 コイル B HE 発泡ポリス チレンの板 スイッチ 近づける ア ⑩ I. II. 検流計へ 方位磁針a 台 電池 電流の向き ③ スイッチを入れ、コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 次に, ④ さらに,磁石を取りはずしてからスイッチを入れ、図4のように、 N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ, コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 図2 下半分だけ はがす ⑥ しだいに大きくなった ⑥ しだいに大きくなった コイルA 棒磁石 コイルB ON* 0655 ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、図5のように、針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に、図5のように,棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 ③ さらに, 図6のように,棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒 石を静止させてから、②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ た。 このときの検流計の針の動きを観察した。 コイルは固定 図6 |近づける 方位磁針b エナメル線 すべて イ 1 @ I, I a 11. 検流計へ 検流計へ [実験3] ②, 棒磁石をコイルに近づけたとき、 コイルに電流が流れて検流計の針は左に振れた。 (6) 検流計へ 遠ざける 次の (1) から (4) までの問いに答えなさい。 (1) 〔実験1] の②で、 コイルAに電流を流したとき, 方位磁針, bのN極が指す向きはどうな るか。 方位磁針を真上から見た図として最も適当なものを、次のアからエまでの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ただし、方位磁針のN極は黒く塗って示してあり、地球の磁界の影響は考えないものとする。 ア コイルA イ ウ I 方位磁針 (2) 【実験2) の④では、棒磁石をコイルBに近づけたところコイルBは回転を始めた。 次の文章 は,〔実験2] の④の結果についてまとめたものである。 文章中の ( ⑧ ), ( ⑥ ) にあ てはまる語句の組み合わせとして最も適当なものを,下のアからエまでの中から選んで、 そのか な符号を書きなさい。 ただし,棒磁石はコイルBに接触しないものとする。 OM4(817-30) コイルBの真上から棒磁石のN極が上になるようにして棒磁石をコイルBにゆっくり近づけ ると, コイルBは、図4の(⑩) の向きに回転を始めた。 さらに棒磁石をコイルBに近づ けると, コイルBの回転の速さは ( ⑥ )。 ⑥ しだいに小さくなった ⑥ しだいに小さくなった

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)を教えてください。

に80打点する記録タイマーで調べた。 図2は, テープに記録された打点が重なっている部分を除 打点を区別できるところから順に6打点ごとに切って左から順にはりつけたものである。 < 熊本 > りがりについ 滑車 お 図2 [cm〕 床 記録タイマー 台車 テープ テ6 8 テープの長さ 2 ABCDEFGHIJ 次に、図4のように、図1の装置の机だけ をかたむけて,図1のときと同じ操作を行っ たところ, 台車は動きだし, おもりが床につ いた後も台車は運動を続け, 滑車に達した。 そして,このときの台車の運動においても, テープを6打点ごとに切って左から順に紙に はりつけると,左から8番目のテープがもっ とも長かった。 ただし, 手をはなす前の床か らおもりまでの距離は、図1のときと同じで ある。 図4 滑車 お 図3 図2のCに記録された結果として適当なものを,図3のア~エから1つ選びなさい。 P (2)図2のEの長さは6.7cm であった。 Eに記録されている間の台車の平均の速さは何cm/s か。 82 付図2のA~Jの中で, おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープはどれか。 [ - ] 適当なものを図2のA〜J から1つ選びなさい。 糸 ア イ ※テープの長さは, いずれも4.0cm である。 pes ウ I 台車 記録タイマー テープ 床 4 2つの実験結果を比較すると、おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープ の長さは、傾けた机で行った実験のほうが ① (ア 長く かかった時間は、傾けた机で行った実験のほうが ② (ア長く ①,②の おもりが床につくまでに 短く), イ短く)なっていた。 の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさい。 ① [ ] ②[ Et to ]

未解決 回答数: 1