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歴史 中学生

(1),(2),(3)を教えてください。 お願いします🙇‍♀️

次の年表と図を見て、あとの各問いに答えなさい。 図 I 年代 30 1914 (億円) 25 20 15 10 1921 1929 1945 できごと ⑧ 第一次世界大戦が起こる IX ⑥ ワシントン会議が開かれる きょうこう ©世界恐慌が起こる ⑩ 日本の民主化が始まる 5 0 |輸出額 スンウェン 輸入額 18 20 (年) (「日本経済統計集1868~1945」による) 1912 14 16 図 Ⅱ (%) 50 40 30 20 10 0 1918 20 22 24 26 28 30 32(年) (「日本海軍史」による) 各10 【50点】 ワシントン会議開催 からふと ち しまこうかん 日本とロシアは樺太・千島交換条約を結び、両国の国境を定めた。 えいきょう □(1) 年表中の下線部の大戦は、日本の経済にも大きな影響をあたえた。図Iのグラフは,大正時代の日本の すい 貿易額の推移を表したものである。 この大戦が続いている期間の日本の貿易額の推移として図から読み取 れることを,当時のヨーロッパの状況と合わせて簡単に書け。 [ ] □ (2) 年表中のXの時期のできごとについて述べた文として適切なものを、次のア~エの中から1つ選び、その 記号を書け。 アレーニンの指導のもとでロシア革命が起こり, 社会主義政権が生まれた。 ちゅうかんこく そんぶん しんがい 辛亥革命が起こり、孫文を臨時大総統とする中華民国が生まれた。 満州事変起こる イ ウ こうご ちょうせん エ 甲午農民戦争をしずめるため、日本は朝鮮に兵を送った。 [ 1 □ (3)図Ⅱは,年表中の下線部① の前後の日本の国家予算の歳出にしめる軍事費の割合を表したものである。 こ れによると, ワシントン会議の開催以降の1920年代に割合が低くなっている。 ワシントン会議において,日 かいさい 本をふくめた各国は、国際平和の実現のためにどのようなことを行ったか。 図II を参考にして, 「軍備」とい う語句を使って、簡単に書け。 ] 2.

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数学 高校生

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問題 2.1 [-1, 1] を定義域とする次の関数から単調増加となるものと単調減少となるものを選べ。 (1) y=2x-5,, (2) y = 4r² (3) y=-3x+4₁ (4) y = -5x² 企業Aでは初任給 (月給) が20万円で毎年月給が2万円増える。 A社へ入社年後の月給 を1円とすると y=20000+200000 が成立つ (年俸は12y円)。 一方, 企業Bでは初任給 (月給) が14万円だが, 勤続年数の2乗に5000を掛けた金額が毎年月給に加算される。 B社 へ入社1年後の月給を円とするとz=5000.z' +140000 が成立つ (年俸は12円)。 A社 とB社の月給が一致する(したがって次の年からA社とB社の月給が逆転する)のは何年 後かを考える。 両者の月給が等しいとすると (y=z), 20000+200000=5000²+140000 1 が成立つ。これより22-4x-12=0だからx=-26 を得る。 すなわち, 入社後6 1年で両者の月給は一致する。 したがって, 短い年数しか働かないならA社の方が累積報酬 (入社から退職までの総年俸) が多いが, 長い年数働くならB社の方が累積報酬が多くな ることがわかる (エクセル等のソフトウェアを用いれば、9年後のA社の累積報酬は3480 万円でありB社の累積報酬は3390万円であるが, 10年後のA社の累積報酬は3960万円 でありB社の累積報酬は4158万円であることが容易に計算できる)。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

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問題 2.1 [-1, 1] を定義域とする次の関数から単調増加となるものと単調減少となるものを選べ。 (1) y=2x-5,, (2) y = 4r² (3) y=-3x+4₁ (4) y = -5x² 企業Aでは初任給 (月給) が20万円で毎年月給が2万円増える。 A社へ入社年後の月給 を1円とすると y=20000+200000 が成立つ (年俸は12y円)。 一方, 企業Bでは初任給 (月給) が14万円だが, 勤続年数の2乗に5000を掛けた金額が毎年月給に加算される。 B社 へ入社1年後の月給を円とするとz=5000.z' +140000 が成立つ (年俸は12円)。 A社 とB社の月給が一致する(したがって次の年からA社とB社の月給が逆転する)のは何年 後かを考える。 両者の月給が等しいとすると (y=z), 20000+200000=5000²+140000 1 が成立つ。これより22-4x-12=0だからx=-26 を得る。 すなわち, 入社後6 1年で両者の月給は一致する。 したがって, 短い年数しか働かないならA社の方が累積報酬 (入社から退職までの総年俸) が多いが, 長い年数働くならB社の方が累積報酬が多くな ることがわかる (エクセル等のソフトウェアを用いれば、9年後のA社の累積報酬は3480 万円でありB社の累積報酬は3390万円であるが, 10年後のA社の累積報酬は3960万円 でありB社の累積報酬は4158万円であることが容易に計算できる)。

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