5 ばねを用いて実験1~3を行った。1~6の問いに答えなさい。ただし, 100gの物体にはたらく
[実験1] 図1のように, おもりをつるさないときのばねのはしの位置を,ものさしに印をつけた
[実験2] 実験1のばねとおもりを用いて, 図3のように, おもりを水槽の水にすべて沈めて, は
[実験3) 実験1のばねを用いて, 図4のような直方体の物体を, 図5のように, 面aを下にして、
物理分野[カ]
岐阜県公立高 2017年
力の大きさを1N とする。
1個の質量は20gである。
した。
ーばね
ばねの
のび
印
水槽
|水
おもり
面c
ものさし
4 cm
面a
面b
10cm
5cm.
図1
図2
図3
図4
図5
表1は実験1,2の結果をまとめたものであり, 表2は実験3の結果をまとめなものである。
Di A
5
おもりの個数
表1実験1ばねののび[cm]
0
2
3
4
0
1.0
2.0
3.0
4.0
5.0
実験2ばねののび[cm]
0
0.8
1.6
2.4
3.2
4.0
下にした面
面a
面b
面c
表2実験3
ばねののび[cm)
5.0
4.0
3.5
実験1で, 1個のおもれがげわむ山