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英語 高校生

mainstreamⅢ chapter18 章末問題 解答教えてください!

6 Chapter 18 Comprehension a. On the basis of Gurdon's research, Yamanaka revealed that specialized cells from a mature Choose the appropriate answer. body can be transformed into iPS cells. frog. b. Gurdon placed cells from the skin of mice into an unfertilized egg cell of a c. Yamanaka took cells from the blood of mice and transformed them into a baby. d. The only difference between Gurdon's and Yamanaka's experiments was what cells they used. e. Organ rejection will no longer be a problem because it has become possible to develop organs from the patients' own cells. f. iPS cells will soon make it possible to cure all types of diseases. g. Yamanaka admits that iPS technology has done harm in some cases. h. Even as a scientist Professor Yamanaka believed that his mother saw his father's ghost. i. Professor Yamanaka has never thought of giving up research. found iPS ce j. What Professor Yamanaka wanted to say in the speech was what seems unfortunate at first may turn out to be fortunate in the end. not e mes B Choose the most appropriate main theme. a. John Gurdon and Shinya Yamanaka won the Nobel Prize because they helped each other for 40 years to create iPS cells. Chapter 18 | Minis SO 15 b. We should be careful about new technology because it takes time to put it into use and it can do harm. 24 c. Professor Yamanaka has experienced challenges in his life but they were also opportunities, one of which led to the Nobel Prize.

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物理 高校生

この問題の(2)の解説について質問です。 式②と③は、それぞれAとC、CとBの電位差を考えているという理解で合っていますでしょうか? また、式③で足し算になっている理由は、写真2枚目のような理解で合っていますか? 教えて頂けるとありがたいです🙇‍♀️

発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路 物理 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 Vの電池, R1, R2 はそれぞれ 2.0kΩ 3.0kΩの抵抗, C, C2, C3 はそれぞれ 1.0μF 2.0μF 3.0μF のコンデンサーで ある。はじめ,各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R」を流れる電流は何mAか。 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何μCか。 √√(2) 指針 (1) コンデンサーが充電を完了し ており、抵抗には定常電流が流れる。 (2) 電気量保存の法則から、各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流を とすると, I= (I の計算では, V/kΩ=mA となる) (2) 図のように,各コンデンサーの極板の電荷 を Q1, Q2, 93 〔μC] とする。 はじめ各コンデンサ の電荷は0なので, 電気量保存の法則から, -Q+92-93=0 ...① R」 の両端の電圧は,C1, C3 の電圧の代数和に 等しく R2 の両端の電圧は, C3,C2 の電圧の 代数和に等しい。 したがって, 9.0 2.0+3.0 =1.8mA 20 2.0kΩ A 1.8mA 3.0 µF +91 1.0 μF 9₁ 3.0×1.8= R1 1.0 C1 +93 D 93 3.0 19. 電流 245 92 3.0 2.0 93 発展問題 500 Ja D E 2.0×1.84 ② R2 C2 3.0kΩ +42 2.0μF B B 式 ② ③ は、 μC HF となる。 =V 式 ① ② ③ から, q=4.8μC, q=8.4μC, Q3=3.6μC C₁: -4.8 μC, C₂: 8.4µC, C₂: -3.6 µC 第

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理科 中学生

ここの(3)の解き方を教えていただきたいです!

〔電流回路] 次の実験1 実験2について, 〔実験1] 電熱線R を用いて, 図1のよう な回路をつくり、電熱線の両端 にかかる電圧と回路を流れる電流を 測定した。 〔実験2] 実験1で用いた電熱線R, と別の 電熱線R2を並列につなぎ, 図2の ようにして電圧と電流を測定した。 図3は実験1,実験2の結果をそれ ぞれ①,②としてグラフにまとめた ものである。 □(1) 電流計には5A,500mA,50mAの3つの -端子があった。 回路を流れる電流の大きさ がわからないとき、 最初はどの-端子につな げばよいか。 図 1 図2 ロッ 電源 電熱線R 電源 電熱線R2 電熱線R1 図3 0.3 電 0.2 流 (A) 0.1 0:35:0 (2) AV ■■ + スイッチ ■[] ■ □(2) 電熱線 R, の抵抗は何Ωか。 □(3) 実験2で電圧計が2.0Vを示していると きの電熱線R に流れる電流とR2に流れる電 流の比を,最も簡単な整数の比で表しなさい。 □(4) 実験1,実験2の結果をもとに,次のア~ウを抵抗の大きい順に左から並 2.5:1 べ、その順序を記号で答えなさい。 ア 電熱線Rの抵抗 イ 電熱線R2 の抵抗 ウ 電熱線R,と電熱線R, を並列につないだときの回路全体の抵抗 2 1 O! 0 1 2 3 4 5 電圧 〔V〕 5:2 25:10 (1) (2) (5A) 40 20)=287 (4) ア 2242 16374 15 にで図 であ 2:3

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(3)で止まってしまいそこから分かりません! 解説お願いしたいです🙇‍♀️ ちなみに図3は読み取ると1アンペアジャストになります💦

解説 6 二つの抵抗, スイッチ, 電流計 電源装置を使って、図1の回 路をつくった。 この回路を使って,電圧と電流の関係を調べる実 験を行った。 スイッチを開いた状態での電圧と電流の関係は,図 2のグラフになった。 これについて,次の (1) から (5) までの問いに 答えなさい。 □(1) 図1のa に接続するのはAのどの端子か。 最も適当なものを, 次のアからエまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 ア 50mAの端子 イ 500mAの端子 ウ 5Aの端子 I + の端子 [エ] □ (2) スイッチを開いた状態で、電圧が6Vのとき, 抵抗 R で消 費される電力は何Wか。 図 1 R1 R2 a A 図2 図 3 1.2 1.0 電 0.8 流 0.6 A 0.4 0.2 2 Ap 10 [ 1 2 3 4 5 6 電圧 〔V〕 20 ... 50mA + [ W] スイッチを閉じ、電圧を4Vにしたところ, 5Aの端子を使った電流計の針は図3のようになった。 電圧 が同じであるとき, スイッチを閉じた状態で電流計を流れる電流は, スイッチを開いた状態で電流計を流れ 4 る電流の何倍になるか。 CIM] □ (4) 抵抗R, R2 の抵抗の大きさの比を,最も簡単な整数比で書きなさい。 [ J □ (5) 抵抗 R 」, R2に同じ電圧を加えて一定時間電流を流したとき, R1, R2から発生する熱量の比を,最も簡 単な整数比で書きなさい。 [ ]

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化学 高校生

この問題の解き方が全く分かりません。 どなたか教えて欲しいです🥺🙏

不飽和化合物の構造推定 (1) 原子量: H=1.0, C=12,0=16 例題 分子式 Caloの化合物A~Dがあり,これらに以下の実験I~IVを行った。化合物が環状構造 となる場合は,5員または6員環化合物である。 I 化合物A、Bそれぞれに過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると,Aからは化合物の み,Bからは化合物 F のみが生成した。 また, 化合物Aは不斉炭素原子を1つ有していた。 ⅡI 化合物に過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると化合物G と二酸化炭素が生成した。 このとき生成した化合物 G と二酸化炭素の物質量の比は1:1であった。 ⅡI 化合物に過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると化合物と酢酸が生成した。この とき生成した化合物Hと酢酸の物質量の比は1:2であった。 二重結合を1個持つ鎖式不飽和炭化水素を硫酸酸性の過マンガン酸カリウムで酸化すると二重 結合が開裂して以下のように二つの化合物が生成する。 R1 R₁ C=C 1 R2 Ra + KMnO4 +H2SO4 (1) 化合物 A,B,C,D の構造式を記せ。 (2) 化合物A~E の構造式をそれぞれ記せ。 C=0 + 0=C / H * R1, R2, Rs は炭化水素基を示す。 このとき, 二重結合を持つ炭素原子1個にアルキル基が2個結合している場合はケトンが生成さ れる。 また, 二重結合を持つ炭素原子1個にアルキル基が1個, 水素原子が1個結合している場 合はアルデヒドが生成されるが直ちに酸化されてカルボン酸となる。 なお, 二重結合を持つ炭素 原子1個に水素原子が2個結合している場合は生成されたカルボン酸がさらに酸化されて水と二 酸化炭素が発生する。 R2 R3 OH

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