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地理 高校生

青い線の所についてで、この問題でアフリカの割合が高いのはフランスが広範囲を植民地にしてたからだと書いてあるのですが、それはイギリスについても当てはまると思ったのですが、そうではないのですか?

人口や都市の問題では,経済成長を遂げた国も増えてきたため, 先進国の違いや 途上国の違いを捉えていないと解答にたどり着けません。 また, 頻出である地図 ◆共通テスト ここで間違える! みんなのミス傾向 や文,指標を与えて解答させる都市の内部構造の問題では,地図情報から都心部 都心周辺部郊外に分けて,各々の持つ機能をおさえていないと解答ミスをする ので気をつけましょう。 CHALLENGE AJ 要注意! 正答率 (1)次の図は,ヨーロッパの主要な都市の空港*における,ヨーロッパ以外 40.5% から到着する航空便の旅客数の内訳を,出発地域別に示したものである。 中のア~ウはパリ, フランクフルト, マドリードのいずれか,凡例AとBは アフリカと北アメリカ**のいずれかである。 パリと北アメリカとの正しい組 合せを,次ページの①~⑥のうちから一つ選べ。 *一つの都市に複数の空港が存在する場合は合計値。 **北アメリカにはメキシコを含まない。 図 ロンドン ア イ ウ (共通テスト 2022年 本試験) 20 40 100% 60 80 A ✓ 西アジア 東アジア B 中央・南アメリカ その他 統計年次は2018年。 Eurostat により作成。

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化学 高校生

問1について質問です 私は、入れた直後と時間経過後で溶けている物質量が異なるから気体の物質量も異なっていて気体の圧力も異なっていると考えたのですが(画像二枚目) 解答を見たら3.0✖️10^5パスカルの時に溶けた物質量と気体の物質量の合計が求めるGの物質量でした 私の考えの... 続きを読む

【補充問題】 bl24 6/24 B 9 - 5 ヘンリーの法則 A LASTE- 108= ar 次の文章を読み, 下記の各問に答えよ。 数値は有効数字2桁で求めよ。 ただし,気体定数とし てR=8.3×10°Pa・L/(K・mol) を用いよ。 また, 水の蒸気圧は考えないものとする。 ある気体 G は,300 Kにおいて圧力が1.0×10 Pa のときに,水 1.0L に 1.4×10mol 溶解 する。気体 G の水への溶解においてはヘンリーの法則が適用できるものとする。 2008 ピストンを動かすことで内部の圧力を変えられる装置がある。この装置内に水30Lと気体G を入れ,装置内の容積が40Lになるようにしてピストンを固定し,温度を300Kに保ったとこ ろ, 圧力は 3.0×10 Paとなった。 B9-6 次の水溶 であるとき ただし, する。また の沸点を (a) 0.20 (b) or 810.1 問1 容器内に存在するG の全物質量 [mol] を計算せよ。 (c) 0.1 (d) 0.3 液 問2温度300Kに保ったまま, ピストンを静かに動かして, 装置内の気体部分が3.0Lとなる まで圧縮した。 このときの気体Gの圧力を Pi 〔Pa〕として,水に溶解しているGの物質量 [mol] を P を用いた式で表せ。 問1 問2 問3 問2のP1 〔Pa] を計算せよ。 問3 問

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