学年

質問の種類

数学 高校生

式と曲線の問題なのですが、最後のy²<2x+3の図の書き方がわからないです。お願いします。

216 数学C 求める一 EX ④ 109 実数a に対して, 曲線 Ca を方程式 (x-a)+αy'='+3a+1によって定める。 Caはαの値と無関係に4つの定点を通ることを示し、 その4 定点の座標を求めよ。 8 [筑波大] aが正の実数全体を動くとき, Caが通過する範囲を図示せよ。 べき!! (1) 与えられた方程式をαについて整理すると (y2-2x-3)a+x²-1=0 11 これがαの値と無関係に成り立つための条件は v2-2x-3=0 ②, x2-1=0 ...... ③から ② から よって, 曲線 C は αの値と無関係に4定点(1,√5), ...... [2] y²-2x-3=0のとき, ④ から x2-1 <0 a>0であるから v2-2x-3 両辺に(y2-2x-3)^>0 を掛けて (x2-1)(y2-2x-3) < 0 ゆえに (x2-1>0 かつy^<2x+3) または (x2-1<0かつy> 2x+3) [1], [2] から, 曲線 Ca の通過する範 囲は右図の斜線部分。 ただし、境界線 は, 4点 (15) (1/√5), (-1, 1), (-1,-1)を含み, 他は含 まない。 x=±1 x=1のときy=±√5,x=-1のとき、y=±1 (1-√5), (−1,1), (-1,-1)を通る。 (2) ① から (v2-2x-3)a=-(x2-1) [1] y²-2x-3=0のとき, ④ から このとき, (1) と同様にして (x,y)=(1,√5),(1,-√5),(-1, 1), (-1,-1)) 4 x2-1=0 ...... a=- 3 3 2 x2-1 y2-2x-3 Y -5- < a>0とする。 /3 1 -10 1 HINT (1) Ca の方程式 をαの恒等式と考える。 (2) Ca の方程式から a=f(x, y) の形を導き, -√3 ay ←④は0・α=-(x²-1) ←a=f(x,y) の形。 = HO は次の(i) または (ii) を満たすことと同値 (i) (x <-1または 1<x) かつ AZ ← LIOR y² < 4 + 1/ / (x + 1/2/3) 2 (ii) -1<x<1 かつ 3 3²> 4+ / - (x + ²) y²>4. 2

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

⑶で最後のpの倍数の個数を求める式がよくわかりません。

例題260 互いに素な自然数の個数 を自然数とする.m≦nでmとnが互いに素である自然数mの個数 をf(n) とするとき、 次の問いに答えよ. (1) f (15) を求めよ. (2) f (pg) を求めよ.ただし, p, g は異なる素数とする. (3) f(p) を求めよ.ただし、pは素数, kは自然数とする. (名古屋大・改) 考え方 (1) 「m≦nでmとnが互いに素である自然数mの個数をf(n) とする」とはどう いうことかを(1) の f (15) をもとにして考えてみる. f(15) はn=15 の場合であるから, ☆「m≦15 でmと15が互いに素である自然数mの個数は (15) となる。 つまり, (1)を言い換えると次のようになる. 合 (1) 15=3.5 であるから, 15と互いに素でない自然数, すなわち, 3の倍数または5の倍数であり, 15以下の 自然数は, 3,6,9,12, 15,510の7個である. よって, 15 と互いに素な自然数の個数は, f(15)=15-7=8 もつやっ魂 (2) gは異なる素数であるから、 pg と互いに素でな い自然数, すなわち, pの倍数またはgの倍数であり, 以下の自然数は, ①の倍数 10 2.⑩..... (q-1)0, HTA 教えた 「15 以下の自然数で15と互いに素である自然数はいくつあるか」 (2)(1)では,15=3・5 であった.(2)ではggは互いに素より(1)と同様にして 考えてみる. 個 ⑨の倍数 1⑨ 2.⑦ .…... (p-1) @カ@のか個 が互いに 3Mの数) ⑩9の倍数 1 SCAND り (q+p-1) 1 よって, bg と互いに素な自然数の個数は 1.2.3.....pa f(pq)=pa(g+p-1) Focus の 個 P9以下の自然数の **** = pg-p-g+1=(-1)(g-1) (3) p, kは自然数であるから, が以下の自然数は CHA (1.2.3.....PR) 個ある. pは素数であるから,以下の自然数の倍数 は全部で, pp=1個) 123 したがって, f(p")=pk-pk-1 練習 260 (g)とする. *** 「互いに素である」の 否定 「互いに素でな い」 を考える. 5 (1) を一般的に考える. p=3,g=5 としてみ ると見通しがよくなる. pg÷p=g(個) pg÷g=p(個) (1) f(77) を求めよ. (2) f (pg) = 24 となる p, g の組をすべて求め上 pg 以下の自然数 の倍数 STY 互いに素である自然数の個数は、補集合の考えを利用せよ ☆互いに素でない(1以外に共通の縞ある)もの数える 9の倍数 P9の倍数 (p.185 例題 94 参照) f(n) をオイラー関数 という. (p.538 Column 参照) ががが(-1) 例題260 の f (n) について次の問いに答えよ. ただし, p, g は異なる素数 改) 12 女 (c た C

回答募集中 回答数: 0