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英語 中学生

3時から塾ですたすけてお願いします2と3

□ (3) □(4) □ (5) □ (6) 4. 現在完了 演習問題 次の疑問文の答えとして適する文をあとから選び,記号で答えなさい。 □(1) Have you washed your face yet? How long have you studied English? Has she ever skied? □ (4) How often have you visited Okinawa? ア Yes, I have. イ No, she hasn't. ウ Several times. I For three years. □ (2) 2 次の各組の文がほぼ同じ内容を表すように, □(1) It was cold yesterday, and it is still cold. It cold She went to London, and she is not here now. She □ (2) □ (3) to London. I lost my camera, and I don't have it now. I my camera. This is the biggest dog I have ever seen. I have such a big dog before. He came to Japan ten years ago and he is still in Japan. He Japan We have had no rain here for a month. Her mother died six years ago. □ (7) Her mother Six years 3 次の文を ■ (1) に適する語を書きなさい。 ROOM rained here for a month. yesterday. dead for six years. since her mother died. They have finished the work. ( 疑問文に) bratasy の英文を日本文にしなさい。 I have been to Nagano twice. 私は2回名古屋に行きました。 内の指示に従って書きかえなさい。 He has already finished his homework. (否定文に) He has hot already finished his homework, 2) They are listening to music. (文末に for two hours をつけて現在完了進行形の文に) J She has lived in Kyoto since 1992. (下線部をたずねる疑問文に) ten years. 次 2) 3

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数学 中学生

問4のやり方を教えてください

3 仕事の関係について調べるため、次の実験を行った。 これをもとに、以下の各問に答えなさい。 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。また,ひもや滑車、 てこの重さは考えな いものとし、摩擦力ははたらかないものとする。 pooN [実験] ] Aさんが図1のような定滑車を使って、 60kgの物体X を引き上げようとして ひもを引いたが、物体Xは持ち上がらなか った。 図1 定滑車- ② Aさんが図2のような定滑車と動滑車を 使って、1秒間に10cmの割合でひもを引 き,図1と同じ物体Xを床から50cmの高 さまで引き上げた。 ③図3のようなでこを使い 質量30kgの物体Yを持ち上げる ために矢印の部分を30cm 押し下げて、物体を床から2.0cmの高 さまで持ち上げた。 60kgの物体X Aさん 床 図2 Our 滑車 問1 実験で、Aさんが物体Xにした仕事の大きさは何Jか, 求めな さい。 図3 60kgの 30kgの 300 HY 定滑車 Aさん 問3 実験の図で、Aさんが物体Xにした仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 0.34 2 実験で、Aさんが物体Xを持ち上げられた理由として適切なものを、次のア~エから1つ選 び、その符号を書きなさい。 ア 定滑車を使ったことで、ひもを引く力が小さくなったから。 イ 定滑車を使ったことで、ひもを引く距離が小さくなったから。 ウ滑車を使ったことで,ひもを引く力が小さくなったから。 エ滑車を使ったことで、ひもを引く距離が小さくなったから。 1500 0343008 02 O E 1500 問4 実験の図で、Aさんが物体Xを床から50cmの高さまで引き上げるのにかかった時間は何秒か、 求めなさい。

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英語 高校生

合っているかの確認をお願いします。 1と6のMyは要らないですか??

0970 on the stree ve are go tal Comm 一出して練習して みましょう ing meeting READING TARGET! 特殊な構文(強調・倒置・同格)について学びましょう Unit 1 で学習したように英語の文では語順がとても大切です。 しかし、中にはある意味を持 たせるために、一般的な語順とは違った文の形もあります。 こうした特殊構文の代表的なもの を紹介します。 1.強調=強調する内容を it is ~ that (人を強調する場合は who でも可) で囲みます。 It is our university that will win the next game. (次の試合で勝つのは私たちの大学です) It was Henry who lost his wallet. (財布を落としたのはヘンリーです) 2. 倒置 = 強調したい語句を文頭に出し、以降の語順が変化します。 Not a word did Kim mention about it in her e-mail. (キムはEメールの中でそれについて一言も触れませんでした) At no time would lever forget you and your family. どんなときでさえ、あなたとあなたの家族を忘れたことはありませんでした) 3. 同格 = カンマや of を用いて語句を別の言葉で言い換えます。 Caroline's town, Camberwell, is two more stops. (キャロラインの住む町キャンバーウェルは二つ先の停留所です) I've heard the name of Jill Brown before. (ジル・ブラウンという名前は以前に聞いたことがあります) 何も用いないで、ただ名詞を並べる場合もある My friend Seth is originally from Oregon. (私の友だちのセスは元々はオレゴン出身です) GRAMMAR EXERCISE TY []のヒントを参考にして、1~5の下線部に適切な語句を入れて文を完成させましょ う。 1. Max, My neighbor 2. The city of 3. It is Brody 4. Saturday 5._My sister that is kind. [同格=私の隣人のマックス] London is really a small area. [同格=ロンドンという都市 ] brought the memo. [強調 =~したのはブロディだ] Justin will go on a picnic. [倒置= 土曜日に] _Molly is coming to my house next Sunday. [同格=私の姉のモリー]

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