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生物 高校生

生物の問題です。 分かるところだけで構いませんので解説して頂きたいです。答えだけでもありがたいです。

2 38. ホルモン分泌の調節 3分 体内環境を一定に維持するためにはたらいているホルモンは,その環 境に変化が生じると,生成と分泌が活発になったり不活発になったりする。調停 図は、健康なある人が食事を始めたときから1時間ほどたったときまでのホルモン XとY,および 両ホルモンの分泌と関係する物質Zの血液中の濃度変化を模式的 に示したものである。 問1 図に示された範囲内で起こっているホルモンXとY, および 物質Zの濃度変化に関する記述として最も適当なものを,次の ①~⑤のうちから一つ選べ。 ① XはYの分泌を促進している。 ZはXの分泌を促進している。 ③ Y は X の分泌を促進している。 血液中の濃度(相対値) 相 ・X Y Z ④ ZはYの分泌を促進している。 ⑤ ZはY の分泌を抑制している。 食事の開始 時間経過 問2 図に示された範囲内での変化から考えて,ホルモンXとY, および物質 Zに相当する組合せと して最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 X Y ① アドレナリン グルカゴン グリコーゲン ② グルカゴン インスリン グルコース (ブドウ糖) ③ グルカゴン アドレナリン グルコース (ブドウ糖) ④ インスリン グルカゴン グリコーゲン 0 [センター試改〕

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化学 高校生

大気圧って低気圧なんですか?

論述問題 1章 3節 ボイル・シャルルの法則 次の現象を、それぞれ気体の分子運動の立場から (1) 体積一定では,一定量の気体の圧力は絶対温度が高いほど大きい。 せよ。 (2) 混合気体の各成分気体の分圧が, 成分気体の物質量の割合に比例する。 気体の圧力は、気体分子の器壁への衝突によって生じる。(p.38) 2 理想気体と実在気体 理想気体1molの0℃, 1.013 × 10 Pa における体験 22.4L である。水素1mol の 0℃, 1.013 × 10° Pa における体積は 22.431- 想気体よりも大きくなっている。 その理由を説明せよ。 mm H2 は分子量が小さな無極性分子であるため、分子間力の影響はあまり い。 (p.49 ) | | 理想気体と実在気体大気圧下で高温の実在気体の多くは理想気体に似たふる いをする。しかし,大気圧下の実在気体の体積は理想気体より若干小さくなる。 この理由を説明せよ。 point 大気圧のような低圧下では分子自身の体積の影響はほとんどない。(p.45 節末問題 1章 3節 5 混 1 ボイル・シャルルの法則 27℃, 9.7 × 10' Pa で, 体積 250mLの気体は, I ℃, 1.0×10 Pa では何Lになるか。 2 気体の状態方程式 ある気体を容積 500mLの容器に入れて 127℃に保ち、圧 を測ると 1.22 × 10° Pa であった。この気体の分子数はいくらか。 ただし,気体 定数は 8.3 × 10° Pa・L/(K・mol), アボガドロ定数は 6.0 × 1023 /mol とする。 器 6 3 気体の圧力・温度・体積のグラフ 一定量の気体の体積V[L] と温度 T[K], 日 力P[Pa] と温度 T [K] の関係を表すグラフとして最も適切なものを、次の (a) (d) のグラフの中から一つ選べ。 ただし, P>P 2,V, V2 とする。 (a) V (b) V (c) P (d) P 0 0 T 0 P2 P₁ T V₂

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生物 高校生

なぜF2は1:2:1になるのですか?

重要例題 1-1 連鎖と組換え Rr の個体は桃色花, rrの個体は白色花となる。 別の対立遺伝子 Yとy は子葉の色に関係しており,遺 ある植物では, 1対の対立遺伝子 R と は花の色に関係しており,遺伝子型が RR の個体は赤色花, 伝子型が YYの個体の子葉は緑色となり,Yy の個体の子葉は黄緑色, yy の個体の子葉は黄色となる。 遺伝子型 RRYYの個体と遺伝子型 ryyの個体とを交配して F1 を得た。 その F1 を自家受精して得られ る下では,子葉の色についてみると,黄緑色子葉個体はおよそ(ア)%の割合で現れると期待される。 現れると期待される。 なお, 花の色に関係する遺伝子と子葉の色に関係する遺伝子は組換え価 20%で さらに、花の色と子葉の色の両方についてみると, 桃色花 緑色子葉個体はおよそ ( イ )%の割合で 連鎖しているものとする。 問文章中の(ア)と(イ)に入る最も適当な数値を、次の①~⑧のうちから一つずつ選べ。 ①50 ② 44 ③ 38 考え方 子葉の色にのみ注目すると, F1 の遺伝子型 は Yy であり,このF1の自家受精で得られるF2では, YY:Yy: yy = 1:2:1となる。よって, F2 における 黄緑色子葉個体の割合は50%となる。 ④ 25 ⑤ 16 ⑥ 13 ⑦8 ⑧ 0 [12 センター試改〕 4RY 1 Ry 4RY 16 RRYY 4RRYy 4RRYy 1RRyy 1 Ry 1rY 4 RrYY 4ry 16 RrYy 1RrYy 4 Rryy 1rY 4 RrYY 1RrYy 1rrYY 4rrYy 4ry RRYY の個体とrryyの個体との交配で生じたF1 個 体(RrYy)では, RとV(ry)が連鎖している。 この F1がつくる配偶子の遺伝子型とその分離比は,組換 え価が20%であることからRY : Ry: vY : ry = 4:1: 1:4 となる。 よって, F1 を自家受精して生じるF2の 遺伝子型とその分離比は次の表のようになる。 16RrYy 4Rryy ArrYy 16rryy このうち,遺伝子型が RrYY で桃色花・ 緑色子葉個 4 +4 100 体の割合は, × 100% = 8% となる。 解答 ア① イ⑦

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数学 中学生

問2の(2)の解き方を教えてください。

して時間の経過をみることにした。 線香の一方の端に火をつけて、始めてからの時間と燃えた 長さの関係を調べた。用意した線香1本の長さは12cmであり、火をつけると一定の割合で燃え、1cm 燃えるのに3分かかった。 問1 問2に答えなさい。 5 実は、昔は時間の経過を知るために様々な道具を利用していたことを知り、自分を利 1本の線香が燃え始めてからすべて燃えるまでについて,分間燃えたときの燃えた長さをy.cm とする。 (1)、(2)に答えなさい。 X (1)xとの関係について正しく述べられているのは、 ア~エのうちではどれですか。 一つ答えなさい。 アyはxに比例する yはxに反比例する ウyxの積が一定である エyはxの2乗に比例する ②の式で表しなさい。 2 真実さんは、この線香2本を図のように重ねてつなぎ合わせ、燃える時間を長くすることにした。 重なっていない部分を左から区間 A,Bとし,重なっている部分を区間P とする。 区間Aの左端か 線香に火をつけたところ, 区間 A, P,Bの順に舌が燃えた。どの区間もそれぞれ一定の割合で 線香が燃え, 区間 A,B では1cm 燃えるのに3分、区間では1cm 燃えるのに4分かかった。 (1), (2) に答えなさい。 左端から 火をつける 2cm -A- .P. B- 区間では, 区間Pでは, 区間Bでは, 1cm 燃えるのに3分かかる 1cm 燃えるのに4分かかる 1cm 燃えるのに3分かかる (1) 燃え始めてからすべて燃えるまでについて。 分間燃えたときの燃えた長さをyemとする。 区間 の長さが2cmのときxとyの関係を表したグラフとして最も適当なのは、 ア~エのうちではど れですか。 一つ答えなさい。 ア y 22 20 10 30 イ ウ I y 22 22 22 12 10 20 12 10 12 10 30 X 30 0 30 (2) 図のように2本を重ねてつなぎ合わせた線香に火をつけ、ちょうど60分間ですべて燃えるように するには、区間の長さを何cmにすればよいか答えなさい。 6cm

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