A 192. しきに水滴が生し始め
か。 次のア~エから選べ。
ア. 10℃
イ. 18℃
のア〜エから選べ。
(4) ア. 約2g イ. 約6g ウ.約8g
21
31
イ
る気温を
ウ. 23℃
I. 35°C
(4) Bの空気が10℃まで下がると, 空気1m²当たり,どれくらいの水滴が生じるか。 次 (4) 飽和水
イ
工.約10g
右の図の装置で、雲のできるようすを観察した。
水
飽
<8点×5>
(1) ピストンをすばやく引いたとき, フラスコ内ではどんな
変化が起こるか。 次のア~エから1つ選べ。
2. 温度が下がり, くもりが消える。
イ. 温度が上がり, くもりが消える。
ウ. 温度が下がり, 白くくもる。
(2) (1) の変化が起こり始めるとき, フラスコ内の湿度は何%にな
エ.温度が上がり, 白くくもる。
(2)
ある日のある地点で気温と湿度を調べ 22
少量の水
3
えた水
となる
(3) っているか。
(3) 次の文の① ~ ③ に当てはまる語を書け。
空気のかたまりが上昇していくと、まわりの気圧が〔①〕なるので、その空気の体積
は膨張し、温度が [②] る。 空気の温度が〔③〕に達すると、空気中の水蒸気が水滴に
変わり雲ができる。
21
%
ピ
フラ
膨
る
(3
180