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化学 高校生

硫酸の第一電離についてなのですが何も書いていない今回のように何も書いていない場合は電離度1として考えて良いということでしょうか?教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

た 次の文を読み、以下の間1~3の(ア)~(キ)に適当な数値または物質名を記せ。 だし,(オ)には,フェノールフタレイン, またはメチルレッドのいずれかを記せ。 タンパク質の溶液に固体の水酸化ナトリウムを加えて加熱すると, タンパク質の窒素はアン モニアに変化する。 生じたアンモニアを濃度既知の硫酸水溶液に吸収させたあと, 残っている 硫酸を濃度既知の水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定すれば, タンパク質の窒素含有量を求め ることができる。 ただし, すべての操作は25℃で行ったものとし, 有効数字は2桁とする。 原子量は H= 1, N = 14,0=16,Na=23,S=32とし,硫酸の第二段階の電離定数を K2 [H+][SO42-] [HSO4-] = =1.2×10mol/L とする。 また, √1.04 1.02 とする。 問1 98% 硫酸の密度を1.8g/mL とすると,濃度は(ア)mol/Lである。 98% 硫酸を水 に加えて希釈し、濃度が正確に 0.36mol/Lの硫酸水溶液 500mL をつくった。 この0.36 mol/L 硫酸水溶液をさらに100倍希釈した水溶液の水素イオン濃度は(イ)mol/Lで ある。 問2 1.0mol/L 水酸化ナトリウム水溶液を500mLつくった。 この溶液には水酸化ナトリウ ムが(ウ)g 溶解している。 この水酸化ナトリウム水溶液をさらに100倍希釈した水溶 液の水素イオン濃度は(エ) mol/Lである。 問3 単純タンパク質 1.0gの窒素含有量を測定したい。 上記の方法にしたがい、 生じたアン モニアを 0.36mol/L 硫酸水溶液 50mLにすべて吸収させた。次に, アンモニア吸収後の 水溶液に水を加えて全量を100mLとしたのち, 25mLを正確にはかりとり, 1.0mol/L 水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定したところ, 6.5mLを要した。 このときの中和滴定 の指示薬としては(オ)がよく利用される。 この滴定の結果より, 単純タンパク質 1.0 gより生じたアンモニアは(カ)molと計算される。したがって,タンパク質の窒素含 有量は(キ) % と求められる。

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数学 高校生

画像3枚目のように比をつかって解いたのですが、 PR/AB=10/21になってしまいました。 この考え方は間違っていますか?教えてください。

分散、標準偏差 入ります。 ア, イ, m」 と標準偏差のは 450 イウ,...で示 1.1/2(1-2)=125=5 大きいから、 Z5 従う。 また, X=60 のとき X-50とすると、 は近似的に標準正規分 V(X),標準偏差 (X)は E(X)=np V(X)=np (1-p 確率変数Xが二項分布 B(n, 従うとき,Xの期待値 E(X) OP= 20A+OB 1+2 OA+OB 内分点の位置ベクトル 次に,点は線分AQ の中点であるから, AQ2AH であり 線分ABをmin に内分する点を Pとすると OQ = OA + AQ =OA+2AH OP= "OA+mOB m+n ... ① 60-50-2 5 B 50,212) に従う。よって、どの期待値mと標準偏差のは X-np √np (1-p) 正しいとすると、1回の試合でAが勝つ確率は であるから, Y 従うとき,Z= 確率変数Xが二項分布 B(n, (X)=√mp(1-p) 二項分布の正規分布による近 点は直線 OP 上の点であるから, kを実数として 0 OH = k OP とすると が大きいとき, 確率変数は と表される。このとき AH-OH-OA - kOP - OA = k(²/OA+/+OB)-OA B mPn 点Pが直線AB上にある H B ⇔AP = AB 的に標準正規分布 N(0, 1)に従う = (k-1)OA+KOB --2 を満たす実数k が存在する。 ベクトルの差 50.12=25 ここで,点Qは直線OP に関して, 点Aと対称な点であるから, OPAQ であり AB = OB-OA OPAH (③) Y-25 50は大きいから, Z2= 5 とすると, Zは近似的に標準正規分 √2 したがって 0, 1)に従う。 また, Y=30 のとき 30-25 Z₂ = 2=12 5 =1.4142≒1,414 .. ② OP.AH=0 (OA+/OB){(1/2-10A+/kOB}=0 (20A+OB)・{(2k-3)OA+kOB}=0 (4k-6) OA 2+(4k-3) OA・OB+k OB=0 (4k-6)×12+(4k-3)x1+k(2)=0 8k-15 - =0 P(-1.96 ZS 1.96) = 0.95 解法の糸口 り,有意水準 5% の棄却域は Z≦-1.96 または 1.6 Z ..③ ここで 2009年から2018年の全100 試合の中で実際にAが勝ったのは 24+3660 (試合) 正規分布表を用いて棄却域を 求め, (1) (2)それぞれ求めた Z1,Z の値が棄却域に入るか どうかを調べる。 15 k = 16 これを②に代入して AH=438×168-10A+1/3×1/8OB ①の値は③に入るから, 仮説Hは棄却される。 また, 2019年から2023年の全50試合の中で実際にAが勝ったのは30試 ②の値は③に入らないから, 仮説Hは棄却されない。 以上により, 有意水準 5% の検定において, (1) では仮説Hは棄却されて (2) では仮説Hは棄却されない (①)。よって,(1)ではAとBの間に力の差があ ると判断でき, 2)ではAとBの間に力の差があるとは判断できない (①) 標本から得られた確率変数の値が 棄却域に入れば仮説を棄却し、 棄 域に入らなければ仮説を棄却しない 数学Ⅱ 数学 B 数学C 第6問| ベクトル 解法 内積の定義により OA・OB = |OA||OB|cos ∠AOB 1 =1x√2 x 1 2√2 2 また、点Pは辺AB を 1:2に内分する点で あるから 0 A 'B ベクトルの内積 探究 ①でない2つのベクトル なす角を90° の 180° とする と ab=a||6|cose =-3-OA+16 OB さらに, ① に代入して OQ=OA+2(-20A+16OB) =OA+OB 次に,点Rは直線OQ 上の点であるから, 実数として OR = 1OQ と表される。このとき OR = (OA+OB) -1108 +108 ベクトルの垂直条件 ①でない2つのベクトルに ついて abab=0 ・B R 学8年 解法の糸口 OQ をもとに OR をOA と OB を用いて表すことを考える さらに、 PR を AB を用いて す。

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