学年

質問の種類

理科 中学生

問3 どういう式が成り立つんですか? 明日テストに出るのに解けないです😢

2 次の実験について,問いに答えなさい。 B 次の①~④の手順で実験を行い,結果を表にまとめた。 図のように、密閉できる容器にうすい塩酸20mLと炭酸水素ナトリ ウム(NaHCO) を入れて質量を測定した。 図 プラスチック の容器 うすい塩酸 容器を傾けて2つの物質を混ぜ合わせると化学変化を起こし、二酸 化炭素が発生した。 反応が終わった後, 質量を測定した。 ・炭酸水素 ナトリウム 電子てんびん 容器のふたをゆるめた後, 質量を測定した。 ④ 炭酸水素ナトリウムの質量を変化させて ①~③をくり返した。 表 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 問1 ① ② では質量が変化しなかった。 このことを何の法則といいます。 か,書きなさい。 手順① 63.0 手順② 63.0 64.0 65.0 66.0 手順③ 62.5 63.0 63.5 64.2 65.2 64.0 65.0 66.0 67.0 67.0 問2 ③で,②と比べて質量が減少した理由を書きなさい。 問3 この実験で使用したうすい塩酸20mLと過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gですか、 求めなさい。 問4 この実験の反応では、二酸化炭素のほかに水と塩化ナトリウムができた。 この化学変化を化学反応式で書きなさい。 B

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

問3、問4わかりません 解き方教えてください 明日テストでやばいです😰

3次の実験について、問いに答えなさい。 図のように、 うすい塩酸30mLが入ったピーカー全体の質量を測った。 次に, うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを1.0g加えたところ、 二酸 化炭素が発生してとけた。 二酸化炭素が発生しなくなったら、 再び ビーカー全体の質量を測った。 同じ濃度のうすい塩酸に, 炭酸水素 ナトリウムの質量を変えて同様の実験を行い、結果を表にまとめた。 A 1.7 反応前のビーカー全体の質量(g) 115.0 115.0 115.0 115.0 115.0 15.0 115.0 加えた炭酸水素ナトリウム(g) 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0-5.0 6.01 反応後のビーカー全体の質量(g) 115.0115.5 116.0 116.5 117.3 118.3 119.3 やめた。 うすい塩酸が 入ったビーカー全体 の質量をはかる。 うすい塩酸 炭酸水素 ナトリウムを 静かに加える。 炭酸水素ナトリウム 反応後の ピーカー全体の 質量をはかる。 問1 発生した二酸化炭素の化学式を書きなさい。 問2 炭酸水素ナトリウムの質量と、発生した二酸化炭素の質量の関係をグラフに表しなさい。 問3 実験で使用したうすい塩酸と過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gですか、求めなさい。 問4 この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸を別のピーカーに60mLとり、炭酸水素ナトリウムを4.0g 加えて反応させたとき, 発生する二酸化炭素の質量は何gですか、 求めなさい。 2位 2 4倍

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

数B数列(3) 2枚目の囲ったところが理解できません、解答をわかりやすく解説おねがいします🙏

B7 数列 (20点) 等差数列{a} があり,の+αs=-98, 4s=-34 を満たしている。また, 数列{a} の 初項から第n項までの和をSとする。 (1) 数列 (as) の一般項をを用いて表せ。 (2) S が最小となるnの値とそのときのS" の値を求めよ。 (3)S.の絶対値|S.|が最小となる”の値をNとするとき,Nの値を求めよ。 また, la の値を求めよ。 配点 (1) 5点 (2) 7点 (3) 8点 解答 (1) 等差数列{a} の初項をα, 公差をd とすると, a1+αs=-98 より 等差数列の一般項 a+d=49 a+(a+2d)= =-98 as-34 より a+4d=-34 初項α, 公差dの等差数列{a} の一般項 α は a=a+(n-1)d ① ② より a=-54,d=5 よって, 等差数列{ an の一般項は α-54+(n-1)・5 = 5n-59 完答への 道のり -48- a.-5-59 初項と公差に関する連立方程式を立てることができた。 初項と公差を求めることができた。 一般項am を を用いて表すことができた。 (2) 59 45-590 とすると, #S =11.8 5 よって, S0 となるのは、初項から第11項までである。 したがって, S. が最小となるのは また Su=1/21・11(2·(-54)+(11-1).5) 完答への 道のり 11/11(58) =-319 11のときである。 圈 n 11, S. の最小値-319 4 0 となる≠の値の範囲を求めればよいと気づくことができた。 S" が最小となるnの値を求めることができた。 等差数列の和の公式を用いることができた。 ①S の最小値を求めることができた。 [(2)の前半の別解] n{-54+(5n-59)} 2 S= =125-113) これより, n < 0, 0 である。 la≧0 を満たす頃の総和がSの 最小値である。 ■ 等差数列の和 初項α. 公差dの等差数列{az}の初 項から第n項までの和をS とすると S=1/2(ata.) =1(2a+(n-1)d} (3) (一部)()* よって 113 10 (113) に最も近い自然数のとき, S. は最小となる。 したがって n=11 (1)より, 数列{a} の初項は-54,公差は5であるから S=1/2n{2-(-54)+(n-1)-5} n(5n-113) であり -49- 2次関数としてそのグラフを考え るとは自然数であるから, 頂点 に最も近いところで最小となる。

解決済み 回答数: 1