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数学 高校生

ここの問題が全然わかりません…良かったら教えてください…😭

座標平面上において, 点を座標で表し、 図形を方程式で表すことを学んだ。 ここでは、このことを図形の性質の証明に利用することを考える。 考察 △ABC の辺BCの中点をMとすると 3-1 AB+ AC = 2 (AM2+BM2) 2) k² 2 が成り立つことを,どのようにしたら証明できるだろうか。 真さん: 辺 AB の長さを 2 点 A, B間の距離と 14 Leve 5 みて, 座標を利用して考えられないかな。 悠さん: 右のような三角形ABC に対して座標 軸をどのように設定したらよいのかな。 B M C 10 座標を利用して考えると,次のように証明できる。 点Mが原点,辺BCがx軸上になるよ y (ab) A(a,b) うに座標軸を設定すると, △ABCの頂 点 A, B, C の座標は, それぞれ A(a, b), B(-c, 0),C(c, 0) 0=(1+-+- 5 とおくことができる。 このとき # AB2 + AC2 DB(-c, 0) M(0,0) C(c, 0) = ={(a+c)+62}+{(a-c)+62} (a,d) = 2(a²+b²+c²) Ac 2(AM²+BM²) = 2 {(a² + b²)+c²} = 2(a²+b² + c²) したがって AB2 + AC2 = 2 (AM2+BM2) #問15 上の説明では, どのような工夫をして座標軸を設定しているか。 頂点 C の座標をA(a, b), B(c, d), C(e, f) とおいた場合の証明を想定 説明せよ。 図形の性質を証明するには、座標を用いて次のようにするとよい。 1 座標軸を適当に設定し、 図形の関係を数式で表す。 2 得られた数式を用いて計算する。 3 計算結果を図形的に解釈する。 1 賀

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日本史 高校生

この問題が分かりません!!答えがないので教えていただけると助かります😭

3 明治日本の秩禄処分 (教 P.51 傍注参照) に関して、次の資料は、 秩禄を全廃するにあたり、 その代 償として交付された金禄公債証書である。 また、下の表は金禄公債証書の交付状況を示したものであ る。これらをもとに考察した下の文XYについて、 その正誤の組合せとして正しいものを、下の 1 ~4のうちから一つ選び、解答欄に番号を書きなさい。 【 思考・判断・ 表現】 資料 (注1) 左は額面10円の金緑公債証書であ り、その他にも5000円 500円 50円 など8種類の金様公債証書が存在した。 下の部分には利子の引換券がついてお り( の部分),証書の所有者はこ れを切り取り(この証書の場合、1枚 35銭)、年2回に分けて現金を受領 した。 表 金禄公債証書の交付状況 金禄高 公債 (階層) 「」から 1000円以上 金禄高に 利子 乗ずる年数 5.00 公債受取人員 公債総発行額 一人平均 (割合) (割合) 公債交付額 519 人 3141 万 3586円 や砂糖 5% 6万527円 (旧藩主中心) ~7.50 (0.2%) (18.0%) 100円以上 6% (上・中級士族) 10円以上 7% (下級士族 ) 7.75 ~11.0 11.50 ~14.00 15,377 人 2503万8957 円 1628円 売買家禄 10% 10.00 (4.9%) 262,317 人 (83.7%) 35,304 人 (11.3%) (14.3%) 1億883万8013円 415円 (62.3%) 934 万 7657円 265円 (5.4%) (「日本経済史」より作成) (注2)金禄高×金禄高に乗ずる年数公債交付額である。下級士族の公債交付額は一人平均415円 であり、公債利子は年間で415円×7%=29円5銭となる(1円=100銭)。なお、当時の 大工手間賃は日給で40~45歳であった X 資料の額面の証書を受け取ることができた人は、 519人であった。 Y 下級士族層は金禄高に乗ずる年数や利率で上・中級士族層より冷遇されたため、+ 分な生活費を得ることができなかった。 1 X IE Y IE 3 X Y 正 2 X 正 Y 4 X Y 誤 解答欄

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数学 高校生

数2 微分 なぜ答えのようになるのかわかりません。 Bはゼロに近づくから、0になるのではないのですか?教えてくださると嬉しいです🙇

324 基本例題 202 変化率 00000 (1)地上から真上に初速度 49m/s で投げ上げられた物体のt秒後の高さんは h=49t-4.9f(m) で与えられる。この運動について次のものを求め、 し, vm/sは秒速vm を意味する。 (ア) 1秒後から2秒後までの平均の速さ (2) (0)-3 めよ。 (イ)2秒後の瞬間の速さ とき,球の体積の5秒後における変化率を求めよ。 ふたた P.314 基本事項 指針 (1)高さんは時刻tの関数と考えることができる。 h=f(t)=49t-4.9t2 とする。 (ア) 平均の速さとは,平均変化率と同じこと。(んの変化量)÷(tの変化量)を断 算。 (イ) 2秒後の瞬間の速さを求めるには, 2秒後から2+6秒後までの平均の速さ 均変化率) を求め, 60のときの極限値を求めればよい。 つまり、微分係 f' (2) が t=2における瞬間の速さである。 (2) まず, 体積Vを時刻tの関数で表す。 これをV=f(t) とすると, 5秒後の変化率 は t=5 における微分係数 f' (5) である。 重要 例足 xの多項 る。 (1) f(x) (2) f(x 指針 ( ( 解答(1 (1) (ア) (49.2-4.9・22)(49・1-4.9・12) 2-1 =34.3(m/s) tがαから6まで変化す 解答 (イ) t秒後の瞬間の速さは,んの時刻 t に対する変化率 るときの関数f(t)の平 均変化率は f(b)-f(a) 7D dh b-a である。 んをt で微分すると =49-9.8t dh dt については、下の (1)=4 dt 求める瞬間の速さは, t=2として 49-9.8・2=29.4(m/s)=p 注意 参照。 '=49-9.8t と書いてもよいが、 (2) t秒後の球の半径は (10+t) cm である。 dt t秒後の球の体積を V cm とするとV=1(10+t V を tで微分して 求める変化率は,t=5として 4л(10+5)=900π (cm³/s) と書くと関数を 微分していることが式か ら伝わる。 =n(ax+b)"'(ax+b) 変数がx,y以外の文字で表されている場合にも, 導関数は今までと同様に取り扱う。例え (1+(1) 4 d=1/2x3(10+t) 2.1=4z (10+t) { (ax+b)"} ば、関数=f(t) の導関数はf(t), dh dt' dt df(1) などで表す。また,この導関数を求め ることを、変数を明示してん を tで微分するということがある。 練習 (1) 地上から真上に初速度 29.4m/s で投げ上げられた物体のt秒後の高さんは、 で与えられる。この運動に ④20

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